8時頃に昨日の剣道稽古で着装した面手拭いと、

手袋をはじめとした着脱可能な防臭対策の剣道小物や剣道着を洗濯機の「丁寧洗い機能」で洗濯してから

年末の行動を考えつつ私の最近の『ガンダムトライエイジ』事情などを綴っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まず初めに、『機動戦士ガンダムOO』の登場人物、「パトリック・コーラサワー」、

彼は異能生存体だと私は思うんです。

 

 

 

異能生存体というのは、

「主人公ではない登場人物が持つ、主人公補正と同等の要素」の内、

 

(1)常識外れの極めて高い回復力を持ち、よほどの奇跡でもない限り死ぬ重傷を負っても、後遺症なくわずか数日で全快するといったもの。

(2)単に生命力や回復力が桁外れに高いだけではなく、自身の生命にかかわる危機に陥ると、さまざまな偶然が重なりキリコ本人は生存すると超常現象に近い能力も併せ持つ。

 

 

 

 

 

という設定と言えますが、

ガンダムにおいては最近は障碍者の悲劇を見世物にしがちな本編の展開のマンネリ化が大嫌いですので、

マリーダ達プル姉妹やネーナやステラやシーマ、ラウやアインといった障碍者や社会的弱者である、

悲惨な境遇のキャラクターにも「異能生存体」設定を与えるべきであると私は思っています。

 

 

 

 

 

 

マリーダと戦いたくないのに、コーラサワーと戦っても罪悪感がほとんど生じないのは、

障害を持っているからという理由で差別され虐待された社会的・経済的弱者であるマリーダ達プル姉妹と違い、

コーラサワーは良い意味で異能生命体だから、気兼ねなく戦える、というのがあるのかもしれませんね。

逆に、「ガンダム界の安倍晋三」であるリディ・マーセナスことリディカスを斃しても罪悪感が微塵も生じないのは、

リディカスも悪い意味で「福井晴敏のメアリー・スー」という異能生命体だからなのかもしれませんね。

 

 

 

 

最近は『ガンダムトライエイジ』で量産機がたくさん登場し、

コーラサワーがボスのチューンアップ稼ぎができる

「炭酸道場」の再録をしてほしいと思いながら、

今回の私のネットワークマッチングモードでの状況を少し伝えます。

 

 

 

今回の私のネットワーク派遣デッキでは、

入手可能性のあるパーツは、DW4弾の影響が強く、

 

開始Gパワー+5の「ピンクハロ&トリィ」(SPライバル・ラクスより)、

ガンダム専用ですが、必殺技コスト-2&防御力上昇の「デスティニーガンダム用OS」、

アビリティ+1&ラウンド毎にHP600回復の「ナノスキン装甲」の入手可能性があります。

 

ガンダムは宇宙世紀だけではないと訴え、同時に「命はおもちゃじゃないんだぞ」と訴える、

マリーダのファンに冷たいガンダムトライエイジ運営に対する抗議としか言いようがないデッキで、

リディやサーシェスやガトーやハマーンが好きな輩と私は仲が悪いのが判りやすいですね。

 

 

 

 

 

 

SPライバル・ラクス戦

 

『ガンダムトライエイジ』でのSPライバルとして登場したラクス、

かなり礼儀正しく優しくて、(特にZZの)ハマーンなんかとは全然違いますね。

 

今回の闘いは、急襲持ちMS&ザザ・フォッシルでスピードバースト封印、

逆襲持ちMS&ステラでディフェンスバースト封印、

先制or迅雷持ちMS&マリーダで防御力上昇&HP3000回復を意識したデッキで挑戦し、

1回で勝利し、ピンクハロ&トリィをゲットできました。

 

 

 

 

SPライバルでのラクスのエンブレムが「未知の超越者」なのは、

マリーダ達プル姉妹やネーナ、ステラやアインや、

ラウやルインたち悲惨な境遇の人々に対する

「惻隠の情」と「仁義礼智信」を持っているという象徴であり、

 

このエンブレムは障碍者に対して冷酷なハマーンとは対照的であることを示していると思われますし、

マリーダ達プル姉妹やネーナ同様、ラクスもコーディネイターでありますので、

ラクスは社会的弱者や経済的弱者や障害を持っている人々を差別・虐待しないという点で、

再評価されなくてはならないキャラクターだと思います。

 

 

 

 

 

 

スパロボまりーやガンダムvsガンダムでは、

ハマーンはマリーダ達プル姉妹やラクスに対して冷たいから

キラから警戒されて当然ですし、

ネーナからは「怖いおばさん」呼ばわりされるのは、

ハマーンはナチュラルで、

マリーダ達プル姉妹やネーナやキラやラクスたち、

コーディネイターを差別した自業自得・因果応報ですから、

ハマーンのファンには、ラクスやマリーダ達プル姉妹を非難する資格も権利もありません。

 

 

 

 

 

関連情報

 

『ガンダムトライエイジ』はマリーダのファンに対する配慮が無いのが一番許しがたいし、

ビルドMSのチューンアップが難しくなったので

『ガンダムトライエイジ』がマンネリ化せず今後も長く稼働できるよう、

 

今後は、

量産機チームの挑戦!(2017年7月13日~2017年7月19日)

という、チューンアップ稼ぎができる

「炭酸道場」の再録

「ガンダム界の安倍晋三」であり

「マリーダ達プル姉妹を差別し虐待した福井晴敏のメアリー・スー」を

何億回も叩き潰せる

黒獅子リディ道場(リディカス道場)」

稼ぎ続けられるようにしてもらいたいものですね。

 

 

 

 

 

 

マリーダのファンの気持ちを考えず、

マリーダに対する配慮がほとんどないガンダムトライエイジ運営は、

沖縄の民意を無視し、辺野古の生き物を虐待する安倍政権とさして変わりがない、

と言われて恥ずかしくないのでしょうか?

 

 

 

 

トライエイジ運営に誇りがあるなら、

マリーダのファンに配慮して欲しいですね。

橋本龍太郎氏は剣道家ですから誇りがあり、沖縄の民を顧みたのですから、

安倍晋三も誇りがあるなら沖縄の民と辺野古の生き物に土下座するのは必須ですよ。