『ガンダムトライエイジ』、2019年11月15日の「デルタウォーズ4弾」のニュースは、流石にガンダムトライエイジ運営は、マリーダのファンやステラのファンの嘆願を今まで顧みなかったツケを払う日が来てしまったとしか言いようがないくらい、多くの新規参加の登場人物やMSのカードが発表されました。
「アビスガンダム」の実装はとにかく嬉しい方も多く、「アトラスガンダム」と「ガンダムアシュタロン」とでガンダム3機で水中戦を活躍させやすくなり、「ガイアガンダム」実装も「ガンダムフラウロス」と一緒に砂漠戦での活躍が楽しみですね。
※悲劇のヒロイン3人組(シーマがいれば4人組になったのですが、ミネバは悲劇のヒロインではありません)。プル姉妹をもっと優遇すれば、『ガンダムトライエイジ』の売り上げは上がるんですけどね。
マリーダとステラとネーナ3名には悲劇のヒロインという共通点故か、マリーダのスキルでのHP回復がステラとネーナのスキルの再発動を狙えるようになっていますが、マリーダにバナージとの絆カウンターをつけて欲しかったんですよ。いい加減にマリーダにもバナージやエルピーとの絆カウンターを今後は必ずつけて優遇して欲しい。
プル姉妹はおもちゃじゃないんだぞ!
なのですから
マリーダのイラストにミネバがいるのはマリーダがリディカス(ガンダムUC版安倍晋三)を説得する際にミネバが一緒だったらマリーダは生存できたというマリーダのファンの慟哭が具現化したということですね。
「暴走!バンシィ・ノルン」というミッションを売り上げ向上とマリーダのファンのために改良して、リディカスを何度も倒してスコアと経験値をたくさん稼げる「黒獅子リディカス道場」へと改良すれば、『ガンダムトライエイジ』の復帰勢も多くなりますし、リディカスが嫌いなガンダマーは多いのも事実ですから。
それにしても、スパロボでもGジェネでも、バナージとネーナの絡みが未だ無いのはあんまりだと思います。
沖縄の民意を無視して辺野古の生き物を虐殺する安倍晋三と安倍政権なんて、マリーダ達プル姉妹を差別した上にマリーダの命を奪ったリディカスと同じように嫌われて自業自得。
安彦良和氏が安倍政権と安倍晋三を嫌悪するのも理解できます。
沖縄に住む人々を差別し虐待し、広島と長崎に核兵器を投下し、剣道を禁止したこともあるアメリカ軍も、アナベル・ガトーと同じで、「惻隠の情」も「仁義礼智信」もない無礼者です。
リディカスも安倍晋三も祝福されて生まれたことを自慢して、沖縄や福島の民草を蔑ろにする態度はマリーダ達プル姉妹に対して冷たい愚者とさして変わりません。
