ヴァンダ―アーツ、値段は高いとはいえ、新しいヴァンツァーは次に何が来るのかが楽しみですが、情報が少ないとますます気がかりです。
やはり私はヴァンダ―アーツの記事を見ていると、『フロントミッション3』が『フロントミッション』シリーズで一番好きで、112式法春がゼニスRVの次に好きですが、「112式法春」や「克黒0型」がまだヴァンダ―アーツ化されないのは寂しいですし、「強盾亮五Ver」も無いのも悲しい。
せめてもの救いは、グリレゼクスが『フロントミッション3』の時の呉龍Verのカラーリングで、コトブキヤのアクションフィギュアの時と同じであるところです。
『フロントミッション』シリーズにおいて「呉龍」のほかに「クリムゾンブロウ」や「地獄の壁」もですが、赤い塗装のヴァンツァーに対する印象は、強いというよりも少し耐久力が高めでという事が多いことです。