とうかさん(圓隆寺)
1619年圓隆寺が建立されたのと同時に、
日音により「稲荷(とうか)大明神」が勧請され、
その神力により広島城の守りは言うに及ばず
城下庶民への功徳救施は安寧と繁栄を
もたらしたと伝えられています。
毎年行われる夏祭りの名称でもある
「とうかさん」とは、
当寺の鎮守であり、
法華経を守護するとされる稲荷大明神のことで、
稲荷を「とうか」と音読みしたのがその語源です。
今年も夏祭りのとうかさんがあります。
浴衣を着始めるお祭りです。
とうかさん(圓隆寺)
1619年圓隆寺が建立されたのと同時に、
日音により「稲荷(とうか)大明神」が勧請され、
その神力により広島城の守りは言うに及ばず
城下庶民への功徳救施は安寧と繁栄を
もたらしたと伝えられています。
毎年行われる夏祭りの名称でもある
「とうかさん」とは、
当寺の鎮守であり、
法華経を守護するとされる稲荷大明神のことで、
稲荷を「とうか」と音読みしたのがその語源です。
今年も夏祭りのとうかさんがあります。
浴衣を着始めるお祭りです。
山口県の岩国市と言えは
錦帯橋と白蛇を思います。
平成24年に三大弁財天の一つである
厳島神社の御祭神を勧請し、
鎮座祭を斎行し、
白蛇今津観覧所横に創建された
岩国白蛇神社です。
新しい神社です。
手水舎は、やはり白蛇です。
岩国白蛇神社の境内にある、
今津天満宮があります。
901年創建で、とても古い歴史があります。
社殿は平成23年に再建されたもの
新旧、面白い面白い組み合わせです。