中国の食の安全問題

中国で粉ミルクから有害物質のメラミンが検出された事件

昔、日本でも同じ様な事件がありました。


1955年に徳島工場が製造した缶入り粉ミルク(代用乳)「森永ドライミルク」の製造過程で用いられた添加物・工業用の第二燐酸ソーダ中に不純物としてヒ素が含まれていたため、これを飲んだ1万3千名もの乳児がヒ素中毒になり、130名以上の中毒による死亡者も出た。


中国は急速に日本の足取りを追いかけています。

まだまだ、とんでもない事が起きるでしょう。


恐いドクロ