高校時代の話。高校時代同じバスケ部に好きな人がいたバスケをする姿が本当カッコ良くて毎日見とれてしまう自分がいたでも全然喋ったこともないそれにあなたには彼女がいたしねただ見てるだけで良かったこの前久々会って呑みに行ったらちょっぴりあなたは大人になっていた高校時代は全然喋れなかったのにいっぱい話せて嬉しかったなそれに目もたくさん合って本当に嬉しかったまだあの時の彼女と続いてるらしくて羨ましかったなそういう話をする度に彼氏が欲しくなる。
神様がいるのならば。ねぇほんとに神様はいるのかな?いるなら返事してよ1つ質問してもいい?私はさ、これ以上の幸せを求めてはだめなのかな?家族がいて友達にも恵まれて凄く幸せだよでも他の子にはこの他に彼氏がいる私も彼氏がほしい私が凄く辛くて悩んで泣きたい気持ちになったとき彼氏に支えてほしい彼氏が私と同じように苦しむことがあるなら支えてあげたいでも私はいろんな困難に直面したときも一人だった一人ぼっちで泣いてたこれからもなんでも一人で乗り越えないとだめ?他の人の肩借りて泣いちゃだめ?そんな私強くないねぇ神様わがままは言わないから私が求める男の人と出会わせて下さい
勇気なんてない。この前友達ん家に泊まりに行ったとき2時過ぎまで起きててこんな機会あんまりないからあなたに電話しようと思った凄く迷った繋がらなかったら?出なかったら?出たら何て話す?繋がらなかったら今の私だったらきっと立ち直れないそんな受け入れられる勇気と自信がないからあなたに電話することやめた正直今はあなたへの気持ちが前よりそんなに大きくないだからこのままちっちゃくして思い出に出来たらって思ってる早く違う恋がしたいこんな辛い片想いしたくない出会いがほしい