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気付いたらもう3月、弥生の月です

今日は午後から時間が取れたので久し振りの映画鑑賞して来ました

『戦火の馬』
CM観て気になってたのもあるし、干支が馬だからというのもあるし

CG遣わないで撮影したのに改めて感動しました

ラストシーンとその美しさに想わず

中でストーリー的には余り関連が無いと想われる台詞に印象的なのがありました

『フランスの伝書鳩は優秀だ。戦争の時は敵地から文書を基地へ運ぶ。それが戦況を有利にする。だが、それには敵地の上空を飛ばねばならん。それがどれ程のものか解るか。計り知れない恐怖と戦わねばならんのだ。』
これは劇中に登場するフランスの苺農夫が孫娘に言った台詞(うろ憶えなので所々違ってるかも知れませんけど)です
我が国の軍隊も伝書鳩の優秀性に気付いて戦争時有効利用する為、フランスから教官を招いて学んだ経緯がありました
今は伝書鳩とは言わずレース鳩と呼んで各国で盛んに鳩レースが開催されています
中でも先進国と言われているベルギーを初め、オランダ、フランス、ドイツ、アメリカ、オーストラリア、日本、台湾、中国辺りが主でしょうね

乗馬は一度だけ、小学生の時に父と一緒に何処かの動物園?か馬場で乗せて貰った事があります
アルバートの様にはいかなくても、機会があったら改めて乗ってみたくなりました

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