韓国女性アーティストといえば | 芸人だけどパン屋でもある。

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日本舞踊修行の珍道中とかを綴ります。

最近、はたと思い付いてチェックしています『韓国女性アーティスト』。


忘れてはならない人がいますね(°∀°)b


BoA


日本におけるK‐POPの道を切り拓いた方でしょう(´∀`)

でも流行っている頃、BoAちゃんが韓国人だと思ってなかったけどね( ̄_ ̄ i)


BoAちゃんの日本デビューが、2001年


その頃、私は大学2年生。

毎日深夜まで実習ばかりで、あんまり、テレビ観てなかったんですよ(*´Д`)=з

身近にBoAファンの人がいたし、流行っていたから曲はよく耳にしましたが、しばらく知らなかったなぁ。


という、BoAちゃん。


特にファンという訳ではないけれど、


所属事務所がSM Entertainment


東方神起・ユノと仲良し


ということもあり、最近の活動は少し知ってます!


アメリカ進出したりしてましたね~。ネットでは、



顔が変わりすぎ!!



とか言われているようですが、イヤイヤ( ̄▽ ̄)=3、考えてもご覧なさい?


日本デビューが、15才。
今、28才。


変わってもおかしくないでしょ?


それはさておき。


今回、購入しましたのは、




BoA  8集アルバム  KISS MY LIPS

最新アルバムです(°∀°)b


BoAちゃんは、声がかっこいいよね≧(´▽`)≦

そして、多彩な声色。

ソウルフルな強い声もあるし、ポップスらしい軽妙な声もあるし、可愛らしい感じもあるし……。

改めて聴きましたけど、良いですね(* ̄∇ ̄)ノ





私のお気に入りは、

8曲目のClockworkと9曲目のLove and HateI


clockworkは、

“ダメだとわかっていながらも、惹かれていく恋心”

的な歌詞ですね。

このアレンジがかっこよくて・・・。
バイオリンがちょいちょい入るのですが、これがめっちゃかっこいい❤


お次のLove and Hate.

“愛した相手と思うように心を通じ合うことのできない、せつなさ”

を歌った歌詞ですね。


「愛したぶん 恋しい」って感じの歌詞があるのですが・・・・・・イヤァ、BoAちゃん。せつないわァ。

このせつない感じが、アコースティックギターのアレンジとすごく合ってて!


それぞれの曲ももちろんいいのですが。


ClockworkからLove and Hateへの流れが気に入ってます。


バイオリンのアレンジの


転がっていくスピード感から、


アコースティックギターの、


ゆったりとたゆたう感じ


に移行していくのが心地よくて。







この流れ、聞いていただきたい!!!










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