ここが地獄と思えば、ここは地獄かもしれない


ここが天国と思えば、ここは天国かもしれない






ケンタさんありがとう

(;_;)

なんか全部消去したので、ケンタさんに繋がるすべがありません


約一年半くらいやってなかったけど


来年から急に派遣のお仕事がなくなることになって…(いわゆる派遣切り)

22日くらいに突然言われました


それでその週のお休みから、やってしまいました


それから、前に戻ってしまって今日全部なくなりました


全部なくると2日間くらい、殻がなくなる状態になるから

ケンタさんに話すことができます


それ以外の日には、殻に閉じこもったカタツムリみたいになります



ケンタさんありがとう


いつものように、ブログ消して何もかも消すつもりでした


自分も消せたらいいのにね…


でも、ケンタさんがいてくれました


ありがとうケンタさん


また帰ってきてしまった

どこかで消え失せれば良いものを


死ねないのは、どうしてか?


今のところ、九分九厘自分は死ぬことが最良の選択なのに


最近、特に思うことは

いつまでも自分はまったく変わらないということだ


例えば、石の上にも三年という言葉があるが


自分の場合

石の上に三年いても、まったく何の変化もない


誰とも打ち解けられないし、働いていてもだんだんと苦しくなるだけだ


ちょうど自分の中に殻が作られたのが中学校一年の頃だから

40を超えた今でも、その殻はまったく変化することなく自分と社会と人との間に、完全な防御壁を作っている


僕は、いわゆるガラスで仕切られた世界に生きている


仕事に行かなければ、一日中誰も話す人もいない


電話ももちろん、仕事の件以外にはかかってこないし


誰かに自分から電話をかけることもない


凍りついた心は、誰かに話しかけることすら無くしたように

誰かに電話をかけることすら、まったく意識の中にはない


まともな仕事もなく、40過ぎなのにまだ青年のような感覚でいるから


40という現実すらわからない


アダルトチルドレンで依存症や神経症

鬱や引きこもりを抱えながら

今も生きられてるのは、特殊な関係の人間がいるからだ


供依存


まあ、どうでも良い

どっちかが先に死ねば供依存も終わる


自分はなぜ生まれてきたのか?と思う


そして、生まれてこなければ良かったとも


気がついた時には、遅かった


自分はまったく一人の世界にいるから

誰にも自分のことは話さないし


誰かの影響を受けることもない


閉じこもったまま

自分一人だけの世界で、ずっと生きている


生きていたり、働いていたりするのは依存する為であって


自分の為でも、誰かの為でもない


早く死んでしまわなければ、自分はこの一人の世界を消すことはできない