こんにちは( ̄▽ ̄)
お疲れ様ですm(_ _)m
先日配送の時、痛車に乗ってる人がいました。
暑い日だったので、窓を全開で開けていて、腕をのっけていたのですが・・・
その人の腕が、タトゥーでびっちり。
( ̄▽ ̄)!
なるほど。
通りで長袖シャツをまくっていた訳だ。
それにしても。
そこまで痛車仕様にするなんて(笑)
( ̄▽ ̄)
さて。
とある日のお話しです。
その日は朝刊の配送。
( ̄▽ ̄)
業界ルールで、3時までは出発できない決まりになってるそうです。
難しい事は解りませんが、独占禁止法?
みたいな。
( ̄▽ ̄)
出発して鉄道の線路沿いを走行していると・・・
ビカーッ!とランプが点灯。
ビッグ確定だべ(笑)
( ̄▽ ̄)お
電車は走ってない時間だし・・・
まさか・・・
幽霊列車か?
(((゜д゜;)))
しかし、そんなことはなく。
保線の車両でした。
この車両は普通に走行していたのですが・・・
踏切が鳴らない!
(゜O゜!
え!?
鳴らないの?
夜中とはいえ車も通るけど。
車両はそこそこのスピードで走っていましたが。
踏切で車が来たらどうするんだ?
江ノ電と同じく、電車優先かな?
( ̄▽ ̄)
なかなかレアな瞬間を見ることができましたよ~
こうゆう働く人たちのおかげで、安全に電車に乗ることができますからね。
感謝です。
( ̄▽ ̄)
通常なら、踏切事故は絶対に起きないはず。
でも、なぜか事故は起きてしまう。
そういった事故は、やはり遮断機も警報機もない踏切で起きるらしいですね。
( ̄▽ ̄)
とはいえ、よほど見通しの悪い場所でもない限り、列車が来るのは分かると思うけどな。
雨の日とかは無理ですが、やはり窓を開けて、風を感じてください(笑)
俺も正直思いますよ。
踏切が鳴ったら進入禁止ですが、どうせすぐには電車は来ないよと。
( ̄▽ ̄)
鳴ってから踏切内に進入する車をたまにみかけます。
あのバーをギロチンにしちゃえ。
と、思うこともありますが(笑)
( ̄▽ ̄)
鳴った瞬間に電車が来る仕様なら、誰も渡らなくなるとはおもいますが。
それだと余計に危険。
ただ、JRは過剰に列車が来るまでの時間が長い。
(^^;
電車が駅に近づいたらもう鳴ります。
そして電車が通りすぎても少しの間は鳴ってますし。
各駅電車の時は待ってる時間が長い!
そりゃ鳴ってから通りたくなりますよね。
( ̄▽ ̄)
ちなみに私鉄はJRほどは長くなく、そこそこで遮断機が上がるので、それほどはストレスになりません。
そんな訳で、タトゥーの方は遮断機(笑)
( ̄▽ ̄)お