80年代にごく短期間だけ作られたというアメリカ製のスクワイア。
スクワイアといえば日本製か韓国製の廉価版と言う感じですがこれはアメリカ製。
廉価版にはかわらないかもですが...
ヤフオクであこがれのヴィンテージグレッチを落札。
ロカビリー仕様でボリュームしか通っていないいわゆるホットロッド配線。
そしてペグはブライアアンセッツァーでおなじみのスパーゼルロックペグ。
ボディの板が現行モデルより断然薄くてチェットアトキンス的なあの音がします。
ネックは若干の元起きかハイフレットが音詰まりが激しい感じでした。
1964年のビンテージにも係らず素人擦り合わせを決行。
なんとかなりました。
歪ませる曲だとハウるんだけど、このボディにこのピックアップじゃしょうがないです。
Fホールに幅広セロテープを張ってみたんだけどあんまり効果無かったです。
そもそもアンプに対する向きで音がかわるくらい箱鳴りのするギターだから。
1964年にはそんな歪ませる音楽は無かったってことですね。
これは一生持ち続けたい。
ロカビリー仕様でボリュームしか通っていないいわゆるホットロッド配線。
そしてペグはブライアアンセッツァーでおなじみのスパーゼルロックペグ。
ボディの板が現行モデルより断然薄くてチェットアトキンス的なあの音がします。
ネックは若干の元起きかハイフレットが音詰まりが激しい感じでした。
1964年のビンテージにも係らず素人擦り合わせを決行。
なんとかなりました。

憧れのグレッチサウンドです。
前後のピックアップのパワーバランスが合っていないのですがなんでだろう?
しかもピックアップ交換は至難の技みたいです。
とりあえずこのまま。
ヘッドのグレッチロゴをみてニヤニヤしましょう。
歪ませる曲だとハウるんだけど、このボディにこのピックアップじゃしょうがないです。
Fホールに幅広セロテープを張ってみたんだけどあんまり効果無かったです。
そもそもアンプに対する向きで音がかわるくらい箱鳴りのするギターだから。
1964年にはそんな歪ませる音楽は無かったってことですね。
これは一生持ち続けたい。





