前の記事にはだいぶ悲観的なことを書いてしまいましたが…

丈弥さんの言葉は一言一言が胸に響きますね。

大智がいなくなった時も、
今回の卒業の件も、
丈弥さんは全部わかった上で
言葉をくれますね。

卒業には納得いかないし、BOYSなんてもっての他だって気持ちは正直変わりませんが、丈弥さんの言葉で少し前向きになれた気がします。


元祖参忍者があほすきで経験してきたことが、いつか実になって大きく咲く日まで、1回お別れなのかな。

丈弥さんが言う通り
「どーか、ネクストステージで笑顔で会えますように。次に笑って会う為に一回違う場所で戦いまんねん。心で繋がってまんねん。」
ってことなんだよね、きっと。

おにぃと濱ちゃんにはそれぞれ想いもあるだろうし、お兄ちゃん組派としては不安と悲しさと悔しさでいっぱいだけど、
また参忍者が丈弥さんと共演できる日を夢見て、応援するしかない。

ただやっぱりBOYSだけは
許せない。

中田大智と濱田崇裕の
2人の大事な名前だし、
居場所でもあるし、
関ジュファンの心の拠り所というか…

なんだか最後の砦を崩された気がして、どうしたらいいかわからず、ただ呆然とするだけです。

せめてもの救いだったのに。
濱ちゃんがVeteranに入らないのも…。

これからBOYSとして活動する
しげや康二や金内くんはなにも悪くないのに、やりづらいはず。

もちろんコンサートで「BOYSとしてあほすきに出させてもらっています」なんて
濱ちゃんの前で、
お兄ちゃんたちの前で、
関ジュの前で、
ファンの前で言えますか?って話。

しげたちも可哀相だし。

だめならそれで
そっとしといて欲しかった。


こんな風に想う私はダメなのかな…





胸がいっぱいです。


おにぃ、濱ちゃん、
お疲れ様でした。

丈弥さんありがとう。
彼らの夢が叶うとき、ぜひ曲を書いてあげてください。

「夢があるならタフじゃないとね。涙の跡に花が咲きますよーに。」

ありがとう。
ありがとう。