2022/04/13暫くぶり真昼間に学校へ足を運んだ。折節学校という場が恐ろしかったこと。年頃の人間が如何に煩わしく、敵となりうるか。限りなく限りなく忘じていたかった。遅からずまた時間は私を裏切りはしないだろう。