小学生の自由研究工作の図工感覚でスーパー、駄菓子屋さん、コンビニで手に入る金額お手頃価格の森永製菓のラムネが入っていたプラスチック容器でまたルアーを作ってみたいなと遊び心で思っています。ラトルの音に入れたいのは、パチンコ玉で前にラムネのプラスチック紫の容器では、2~3個パチンコ玉入れたときに重心やバランスが悪く1個のほうが安定していました。あと夜光の粉入れたり、細かいビーズをプラスチックのラムネの容器に入れて作ったことがあります。ヒートンは、カインズホームで手に入れて釣具店ではスプリットリングは、#4あたりを選んでヒートンに入れていました。サルカンとブレードと釣具店やダイソーで売っているトリプルフックもお好みでフックを選んで手に入れてスプリットリングにつけてみるのもありかなと思います。工夫点では、水面でベイトフィッシュが浮いてボイルしていること意識さして演出効果を考えていてラトル音で鈴とエアーガンの遊びで使っていたBB弾とパチンコ玉入れたバージョンが作れたらなと思います。ラムネの容器のベースがラムネグリーンとレッドのクリアーにデコリは、ネイルアート用のマニキュアのラメでアクセントしてみたいなと思います。
フィッシングショーでヒロ内藤さんに前に作ったルアーの写真を見せてたときにヒロ内藤さんのアドバイスでは、車の工場で手に入る細かい部品をラトル音で入れて使ってみるといいよとアドバイスしてくれました。ヒロ内藤さんは、オリジナル手作りルアーを作る人やルアーをチューニング工夫されたりしている人にたいして高評価に思ってくれたりしています。アメリカのバスフィッシング文化では、バスプロは、同じルアーを持たれていても必ずノーマルとシークレットチューニング細工の工夫を一個か二個ルアーにされている人が多いのかも知れません。