大陸合理論
→理性・生得観念・演繹法

演繹法→確実な一般原理から確実な結論を見つけ出す
ex.三角形の内角の和は180度→この原理を使いある一つの角度を導き出す

デカルト(近代哲学の父)→方法的懐疑 、われ思う、ゆえにわれあり、物心二元論

方法的懐疑
→試しにすべて疑ってそれでも疑えないものを探す
(金井さんの考え方に似てる)

物心二元論
→実体は精神か物体かどっちかである
→精神と物体は相互作用しない

14000 中村俊
12000 田中マ 中沢佑
11000 遠藤保
10000 阿部勇 宮本恒
9000 楢崎正
8000 田中達 大久保 稲本潤 小野伸
7600 小笠原
7500 今野泰
7200 鈴木啓 本山雅 川口能
7000 加地亮
6600 曽ケ端
6500 中村憲 明神智 柳沢敦
6000 新井場 羽生直 伊東輝
5800 山口智
5400 前田遼 駒野友
5200 佐藤寿
5000 坪井慶 都築龍 山田暢 水本裕 岩政大 野沢拓 山瀬功 二川孝 玉田圭
4500 服部公
4400 榎本達
4300 西部洋 中村直
4200 那須大 中田浩
4100 高木和 藤本主
4000 柏木陽 平川忠 永井雄 矢野貴 栗原勇 川島永 青木剛 田中隼 北本久 橋本英 松田直 大岩剛
 
 
 
相手の求めてる
答えではない極端な意見が
選択肢に大抵1.2問ある。
 
a,b,cの答えが全てあってる
奴を選ぶとき
 
aが3つ同じ答えと2つ同じ答えの時がある。
 
これは85-90%3つの方を
問答無用で選べばok
 
またふ2つ.2つ.1つ
おんなじ場合がある。
 
100%一つの選択肢は切れる。
 
でb
 
まぁ、大方さっきと
同じパターン。
 
70%多いほうで正解。
 
何故なら
A   B
  1   2 
1   2
1   1
2   1
      2   2   
 
だと、仮にAは1だとする。
 
そこでBが1だとCを
読む必要がなくなる。
 
 
基本考えさせたいはずだから、出題者の心理から
A1B2とわかる。
 
でc
 
これは完全に運。
どっちかが正解だから
正解にたどり着ける可能性は
序盤のミスをカウントしても
40%!