夕べは怖かった…


息苦しさで目覚める、首ふりはお馴染みになったけど、夕べはやばかった…

なんと、まだ起きてるのに上半身がぶるぶる震え出して。


やりたくないのにイヤイヤをしたり口を開けたり閉じたり淸


頷く仕草まで出たり。


自分の意思とは無関係に身体が動いてしまうのは怖い…


また今夜もだろうか…



なんか、身体が病魔に襲われてて手遅れなんじゃ…


って初めて病気を恐れた。