久しぶりの投稿になります
ブログの更新しないのですか・・・等々問い合わせを頂いていましたが
情報収集や戦略研究など、そちらの方に力を入れすぎたようです。
少しずつ更新していきますのでよろしくお願いします。
さて、年明けから大混乱の金融市場ですが、円高がここまで進むことを
予測した人は少なくはないでしょう。
その要因としては
長期間にわたる原油安
中国経済の悪化
等々基本的には海外発の事象が主体となっていますが、国内を見ると
アベノミクスが失敗したという論調をメディアが騒ぎ立てていますが
果たしてそうでしょうか。
消費税の失敗はアベノミクス足を引っ張る政策ですが、そもそも消費税増税は
民主党政権の引き継ぎ政策ではなかったのか。
為替を含む市場は日本が一国で動かしている訳ではありません。
原油安・中国の経済状況の悪化等の他国発の要因が現状を作り上げて
いるのは明らかな事実です。
先般、日銀のマイナス金利の発表を受けて一時的には円安に動きましたが
その後はFRB議長証言などで直ぐに元に戻りました。
世界規模の動きに対して日本一国がマイナス金利を導入したくらいで大きな
流れを変える力はないのです。
この時黒田バズーカ第3弾の不発などとばかげた話がマスコミを中心に
エコノミストなど専門家でさえ口をそろえて発言しているようですが、
今の世界情勢の現実を見ればあまりにも視野の狭い論調と言えるでしょう。
エコノミストが予想を外す要因と視野の狭さを露見した一幕でもあるでしょう。
普段から数字だけしか見ていないと頭でっかちになっても実が見えて
いない悲しい現実です。
日銀にしても黒田総裁にしてもマイナス金利で市場の大きな流れが
変わるとは思ってはいないはずです。
一時的な一服のカンフル剤としての役割であるのは日銀も分かっていたはず。
詰まりこれはカウンターの前のジャブ程度の行動
私は個人的には今回のマイナス金利は黒田バズーカ第3弾ではないと
言う立場で見ていました。
金融政策の発表であったことから何かしらの円安要因はあるとは思いましたが
大波の流れを変えるほどではないと言うのが私の予測でした。
その理由は主に以下の理由です。
・2月26日・27日にはG20が控えていること
・年度末の企業決算に向けた戦略は当然講じているだろう
・過去の状況から大きな行動の前にテスト行為が行われていること
・政権としても選挙をひかえて大事な手段は簡単には出さない(時期早々)
その様なことを踏まえて今後の動向を予想すると2月末から3月末に
介入を含めて何かしらの大きな対策が実施されるのではないかとみています。
ご訪問ありがとうございます
今日は大変な発表があります
重要な大発見をしましたのでお時間があればお読みください。
デイトレード限定の投資手法です。
FXなどでデイトレードをしていると損失金の発生は避けられません。
と・・・・ここまでは今までの常識です。
もし、そのリスクがなくなるか大幅に減少することが出来るならば
いかがでしょうか。
FX・株式・CFDなどの投資商品を対象にしたデイトレードを行う上で
損失のリスクを極限までに軽減できる手法が完成しました。
この手法は確立による投資判断と注文方法で構成出来たのですが
一番驚いているのは私自身です。
様々なデータ分析をしている中でネックになっていたのが
為替や株式などに対する確率の適用です。
変動率や乖離率など相場にまつわる確率は存在しますが
直接的に収益を狙うものではなく実践に役立てる事は出来ません。
私が着目したのはこれらとは違う確率の存在です。
そして投資判断を基にある注文方法を適用すると奇跡的な
トレード手法に生まれ変わりました。
<<奇跡の収益体系理論 >>
この方法はデイトレード専用です
★第一の理論は投資判断(方向性など)に関する事です。
2つの確率の存在が明らかになったことで当日のトレード方針が決定します。
デイトレードによる売り買いの方向性を決める重要なもので確率論から導き出した
これまでに概念です。
この概念はFX・CFDなどの投資商品と言われているものに共通するものである
ことが分かりました。
そしてその確率は対象ごとに異なる数値が存在します。
例えばFXではドル/円・ユーロ/円・ポンド/円など概念は同じでも
数値や確率は異なります。
それらの確率の概念から出来ることは
買うか売るか見送るか
★第2の理論は注文の方法に関する事
確率論から導き出した投資判断で当日の方針は確定しますが
これだけでは不十分です。
得られた結果を効果的な運用に結びつけるのが注文方法です。
注文方法の扱い方によって投資判断を生かすか殺すかが決まります。
そこで想定できたのが3つの収益システム(注文方法です。
これはどれもが投資判断との整合性を保ち合理的に運用するための
方法です。
<投資理論の統括的な特徴>
投資対象 FX(個別の通貨ペア)・CFD・株式など
投資理論は2つの理論で構成しています。
ア、投資判断理論 数値確率理論
イ、注文決済理論 3種類の手法
上記のア・イの組み合わせによりチャート分析なども不必要となり
安定的に安全な投資を実践できる仕組みが出来上がりました。
更に詳細はホームページに掲載していますので宜しかったご覧ください。
ホームページは こちらです
文字をクリックしてもページに飛ばない場合には以下のURLからお願いします。
http://www3.hp-ez.com/hp/tokusetu-kouryaku/page10
今日は大変な発表があります
重要な大発見をしましたのでお時間があればお読みください。
デイトレード限定の投資手法です。
FXなどでデイトレードをしていると損失金の発生は避けられません。
と・・・・ここまでは今までの常識です。
もし、そのリスクがなくなるか大幅に減少することが出来るならば
いかがでしょうか。
FX・株式・CFDなどの投資商品を対象にしたデイトレードを行う上で
損失のリスクを極限までに軽減できる手法が完成しました。
この手法は確立による投資判断と注文方法で構成出来たのですが
一番驚いているのは私自身です。
様々なデータ分析をしている中でネックになっていたのが
為替や株式などに対する確率の適用です。
変動率や乖離率など相場にまつわる確率は存在しますが
直接的に収益を狙うものではなく実践に役立てる事は出来ません。
私が着目したのはこれらとは違う確率の存在です。
そして投資判断を基にある注文方法を適用すると奇跡的な
トレード手法に生まれ変わりました。
<<奇跡の収益体系理論 >>
この方法はデイトレード専用です
★第一の理論は投資判断(方向性など)に関する事です。
2つの確率の存在が明らかになったことで当日のトレード方針が決定します。
デイトレードによる売り買いの方向性を決める重要なもので確率論から導き出した
これまでに概念です。
この概念はFX・CFDなどの投資商品と言われているものに共通するものである
ことが分かりました。
そしてその確率は対象ごとに異なる数値が存在します。
例えばFXではドル/円・ユーロ/円・ポンド/円など概念は同じでも
数値や確率は異なります。
それらの確率の概念から出来ることは
買うか売るか見送るか
★第2の理論は注文の方法に関する事
確率論から導き出した投資判断で当日の方針は確定しますが
これだけでは不十分です。
得られた結果を効果的な運用に結びつけるのが注文方法です。
注文方法の扱い方によって投資判断を生かすか殺すかが決まります。
そこで想定できたのが3つの収益システム(注文方法です。
これはどれもが投資判断との整合性を保ち合理的に運用するための
方法です。
<投資理論の統括的な特徴>
投資対象 FX(個別の通貨ペア)・CFD・株式など
投資理論は2つの理論で構成しています。
ア、投資判断理論 数値確率理論
イ、注文決済理論 3種類の手法
上記のア・イの組み合わせによりチャート分析なども不必要となり
安定的に安全な投資を実践できる仕組みが出来上がりました。
更に詳細はホームページに掲載していますので宜しかったご覧ください。
ホームページは こちらです
文字をクリックしてもページに飛ばない場合には以下のURLからお願いします。
http://www3.hp-ez.com/hp/tokusetu-kouryaku/page10
9月15日(火)
index・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆トピック
◆動向(前日)
・通貨ペア前回の高値と安値
・チャート(前日のチャート
◆予想レート(当日)
・見通し
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
●トピック
利上げ問題の行方を睨みFOMCの結果を待つ状況から方向感が
つかめない相場です。
直近では中国発世界同時株安などの情勢も考慮した結果がでると
も言われています。
しかしながら我々の意志が反映されるのではなく受け身の体勢である
事には違いがない訳であって、実際にあれこれと詮索してもほとんど意
味はありません。
むしろ、どちらに転んでも対応できるように処置を執っておくことが
最も重要な事でしょう。
情報に振り回されすぎずに普段の備えをして置くことが肝要です。
●動向(前日)
==================================
本日の展望
●予想展望
index・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆トピック
◆動向(前日)
・通貨ペア前回の高値と安値
・チャート(前日のチャート
◆予想レート(当日)
・見通し
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
●トピック
利上げ問題の行方を睨みFOMCの結果を待つ状況から方向感が
つかめない相場です。
直近では中国発世界同時株安などの情勢も考慮した結果がでると
も言われています。
しかしながら我々の意志が反映されるのではなく受け身の体勢である
事には違いがない訳であって、実際にあれこれと詮索してもほとんど意
味はありません。
むしろ、どちらに転んでも対応できるように処置を執っておくことが
最も重要な事でしょう。
情報に振り回されすぎずに普段の備えをして置くことが肝要です。
●動向(前日)
| 値動き | 始値 | 高値 | 安値 | 終値 | 前日比 | 中値 |
| U/J | 120.51 | 120.838 | 119.844 | 120.187 | -0.423 | 120.341 |
| E/J | 136.631 | 137.042 | 135.496 | 135.988 | -0.715 | 136.269 |
| G/J | 185.936 | 186.64 | 184.606 | 185.37 | -0.656 | 185.623 |
| A/J | 85.383 | 86.101 | 84.926 | 85.754 | 0.253 | 85.514 |
| N/J | 76.184 | 76.544 | 75.668 | 76.05 | -0.085 | 76.106 |
| E/U | 1.13338 | 1.1373 | 1.12831 | 1.13132 | -0.00198 | 1.133 |
| 株式市場 | ||||||
| 日経225 | 18,341.01 | 18,344.07 | 17,925.09 | 17,965.70 | -298.52 | 18134.58 |
| Nダウ | 16,450.86 | 16,450.86 | 16,330.87 | 16,370.96 | -62.13 | 16390.87 |
==================================
本日の展望
●予想展望
| 安値 | 高値 | ||
| U/J | 119.47 | ~ | 121.00 |
| E/J | 135.40 | ~ | 136.60 |
| G/J | 184.70 | ~ | 186.20 |
| A/J | 85.30 | ~ | 86.30 |
指標
午後 日銀金融政策決定会合 決定内容発表
21:30 米国
8月小売売上高
ニューヨーク連銀製造業景気指数
8月鉱工業生産
※急激変動注意