カウントダウンが始まりスタートをすると一斉に雪崩こみながらあっという間にみなさんツッコミ進み…。
モタモタしていたら最後尾に…(>_<)!
これが運の月?!
10分位歩いてその後もダラダラと走り10㌔位は渋滞で20㌔位から自分のペースで行ける感じになってきました。(^O^)/
みなさんしっかり並び最後尾はやめましょうm(__)m
初めは街を走り2㌔位で右林道を走りレズーシュヘ8㌔程一度街に入り再び山へ防寒着は着ていましたがレインウエアーは着ていないため頂上付近で寒くなりレインウエアーを着て何とか死を免れる…(>_<)
本当にヤバかったです。
こんな山があと6回~7回続くのかと凹みました。
下りになると外国人は登りとは違い格段に遅く…。雨で濡れているため危なく芝生のある茂みで滑りを止めながら下り何百人も抜けて不思議な感じでしたf^_^;
下りきるとサンジェルベへ
エイド初めごった返してランナーが多くとりたいものが取れないが最低限の物を頂き飲み進む…。
外国人はゆっくりですo(^-^)o
5分~10分位でエイドは出る様に心掛け。
次は登り千㍍以上を一気登りゆっくりとマイペースで登る今度は防寒着の上にレインウエアーを着ながら行き下はスパッツに薄いウインドパーカーとサロモンの軽くウィンドストッパーのような物履き進むが頂上付近や頂上は寒く指は奮えて早く脱出しないとヤバい状態 途中エイドで暖かいものはならんでいたので我慢して取れる物をとり我慢…。早く行き頂上へ綺麗ですが寒過ぎて周りは雪化粧下りを少し行くと身体が対応して回復していき一安心ね繰り返しでした(-.-;)
初めは40分に一度ジェルで後半は1時間に一度ジェルを使い60個位を半分にわけ全部で35個~40個位使い後はエイドで色々持っていったり食べて対応
水はポカリ粉末で薄めて使い。
ライトは200ルーメンのヘッドライト一つで10時間もつので夜は大丈夫でした(^O^)/
一様ハンドライトはバックパックに入ってました(^O^)/
峠を3つ声の途中色々な動物にあうカモシカやロバ?や牛などでカウベルをならしてますが人ではない…(>_<)
2個目か3個目の山で記憶があいまいですいませんm(__)m
ヘリコプターが旋回していて誰かを救助していてあとから聞いたら自分の仲間の仲間が大怪我をしたとの話…(*_*)
ひょえーん…(>_<)
峠を越えるものの体力温存も出来ず後半分近くスタミナや寝ないで行けるか心配になるもののいくしかなくこの頃もう嫌になるも宿のTさんが後ろから追いついてくれ本当に救われましたo(^-^)o
ありがとうございました(^O^)/
クールマイヨールに着き荷物を頂き食事と着替えとジェル補給とライトの電池交換といらない荷物と大切な日の丸を入れ後半戦へ挑む…(^O^)/
TDS完走の香取線香さんとささしんさんと何故かUTMBに参戦しているはずの突貫さん夫妻が…??あえて聞きませんでしたが状況はだいたいわかってしまい残念に…m(__)m
日焼けを侮ったのが痛い目をみました(>_<)
次は700㍍以上を一気登りしてこの頃には温存も何もなくきた道をひたすら行けばいずれ完走だけを思い進む…。
ここから道が開けて絶景に…しかし疲れているのでとにかく進む…。
この辺りから二回目の夜間走行で関門貯金も少しずつ無くなり関門との戦い(*_*)
夜間は朝と違い慣れてないのでびびりながら行き
アルヌーバの手前の林道で芹沢さんに遭遇(^O^)/
関門時間をチェックさせていただきながら一緒に並走…。
エイドで食事と水を補給して問題のフェレ峠へ…。
ここからも芹沢さんと並走してフェレ峠へ…。エイドでジェルを二つ芹沢さんにあげて…。大丈夫だったので…m(__)m
フェレ峠はいきなり激走登り2時間30分~3時間近くかかり間はジェルや固形物で繋ぐ…。
外国人もヘロヘロで遅くなってました(>_<)
登りきり芹沢さんに別れを告げてここから自分のペースで速めに??進む…。貯金をためないと完走は難しいと判断o(^-^)o
続く…。
モタモタしていたら最後尾に…(>_<)!
これが運の月?!
10分位歩いてその後もダラダラと走り10㌔位は渋滞で20㌔位から自分のペースで行ける感じになってきました。(^O^)/
みなさんしっかり並び最後尾はやめましょうm(__)m
初めは街を走り2㌔位で右林道を走りレズーシュヘ8㌔程一度街に入り再び山へ防寒着は着ていましたがレインウエアーは着ていないため頂上付近で寒くなりレインウエアーを着て何とか死を免れる…(>_<)
本当にヤバかったです。
こんな山があと6回~7回続くのかと凹みました。
下りになると外国人は登りとは違い格段に遅く…。雨で濡れているため危なく芝生のある茂みで滑りを止めながら下り何百人も抜けて不思議な感じでしたf^_^;
下りきるとサンジェルベへ
エイド初めごった返してランナーが多くとりたいものが取れないが最低限の物を頂き飲み進む…。
外国人はゆっくりですo(^-^)o
5分~10分位でエイドは出る様に心掛け。
次は登り千㍍以上を一気登りゆっくりとマイペースで登る今度は防寒着の上にレインウエアーを着ながら行き下はスパッツに薄いウインドパーカーとサロモンの軽くウィンドストッパーのような物履き進むが頂上付近や頂上は寒く指は奮えて早く脱出しないとヤバい状態 途中エイドで暖かいものはならんでいたので我慢して取れる物をとり我慢…。早く行き頂上へ綺麗ですが寒過ぎて周りは雪化粧下りを少し行くと身体が対応して回復していき一安心ね繰り返しでした(-.-;)
初めは40分に一度ジェルで後半は1時間に一度ジェルを使い60個位を半分にわけ全部で35個~40個位使い後はエイドで色々持っていったり食べて対応
水はポカリ粉末で薄めて使い。
ライトは200ルーメンのヘッドライト一つで10時間もつので夜は大丈夫でした(^O^)/
一様ハンドライトはバックパックに入ってました(^O^)/
峠を3つ声の途中色々な動物にあうカモシカやロバ?や牛などでカウベルをならしてますが人ではない…(>_<)
2個目か3個目の山で記憶があいまいですいませんm(__)m
ヘリコプターが旋回していて誰かを救助していてあとから聞いたら自分の仲間の仲間が大怪我をしたとの話…(*_*)
ひょえーん…(>_<)
峠を越えるものの体力温存も出来ず後半分近くスタミナや寝ないで行けるか心配になるもののいくしかなくこの頃もう嫌になるも宿のTさんが後ろから追いついてくれ本当に救われましたo(^-^)o
ありがとうございました(^O^)/
クールマイヨールに着き荷物を頂き食事と着替えとジェル補給とライトの電池交換といらない荷物と大切な日の丸を入れ後半戦へ挑む…(^O^)/
TDS完走の香取線香さんとささしんさんと何故かUTMBに参戦しているはずの突貫さん夫妻が…??あえて聞きませんでしたが状況はだいたいわかってしまい残念に…m(__)m
日焼けを侮ったのが痛い目をみました(>_<)
次は700㍍以上を一気登りしてこの頃には温存も何もなくきた道をひたすら行けばいずれ完走だけを思い進む…。
ここから道が開けて絶景に…しかし疲れているのでとにかく進む…。
この辺りから二回目の夜間走行で関門貯金も少しずつ無くなり関門との戦い(*_*)
夜間は朝と違い慣れてないのでびびりながら行き
アルヌーバの手前の林道で芹沢さんに遭遇(^O^)/
関門時間をチェックさせていただきながら一緒に並走…。
エイドで食事と水を補給して問題のフェレ峠へ…。
ここからも芹沢さんと並走してフェレ峠へ…。エイドでジェルを二つ芹沢さんにあげて…。大丈夫だったので…m(__)m
フェレ峠はいきなり激走登り2時間30分~3時間近くかかり間はジェルや固形物で繋ぐ…。
外国人もヘロヘロで遅くなってました(>_<)
登りきり芹沢さんに別れを告げてここから自分のペースで速めに??進む…。貯金をためないと完走は難しいと判断o(^-^)o
続く…。