外出して戻って来たら珍しい鳥が
カラスにつつかれていた

動物園に保護してもらえないかTELすると
鳥獣保護センターにという事で連絡をした。
見張っているようにとのことで
外でお茶を飲みながら見張り



なんだか目が見えないようで
カラスもかなり狙っていた



道路に出そうになったら
手を叩いて誘導したり



そして先程保護センター職員到着。
やはり目は見えていないらしく
鳥の種類はなんと鵜(ウ)だった。
鵜は飛ばない…
捨てられたみたいだ。
尽くして、病気で目がみえなくなったから捨てるなんて酷いはなしだな。
ダンボールに詰められ
保護されていきましたが
目も見えず、病気の様なので
難しいかもしれないとの事
雨に降られペタペタ歩く音が
切なかったです。
捨てられた動物達
日本中に沢山いると思いますが
彼らの代わりに一言。
捨てないで!



