短歌12目の上のたんこぶ消えた昼下がり気を抜くペン先突く着信嫌な二番手、三番手上司が出かけ社長は現場の昼下がりに残された私。気を抜いてしまいペン先が止まりかけたら電話の着信でビクッと覚醒しました(^_^;)