あらすじ
愛する人たちを守るため、
全世界の人々から自分の存在の記憶を抹消する道を選んだピーター・パーカー。
自分のことを誰も知らないニューヨークで孤独に暮らしながら、
スパイダーマンとして犯罪と戦い、街の人々を守ることに全力を尽くす日々を過ごしていた。
しかし人々のスパイダーマンへの期待が高まるにつれ、
そのプレッシャーが彼の存在そのものを脅かし、
命に関わる身体的変異を引き起こしてしまう。
時を同じくして、街では不可解な犯罪が頻発し、かつてない脅威がスパイダーマンに迫る。
感想 ★★★★☆
一応マーベルのスパイダーマンは追っかけているのでみました
アベンジャーズ第2シーズンに向けての
スパイダーマンのチューニング的作品だったのかな?
これからのストーリーに関わりそうな話がちらほら見られて面白かった
アベンジャーズ好きもスパイダーマン好きも楽しめる作品だったと思います
以下、ネタバレを含む感想
アベンジャーズ第2シーズンに向けてのスパイダーマンの立ち位置を決める作品
アイアンマンに引き上げられたスパイダーマンはサンダーボルツ側のアベンジャーズに加わるのかな?
記憶を消した結果
前回のヒロインと決別して今回の敵の子とフラグを立てるのか
今回のスカーレットウィッチ枠が敵の女の子なのか
でも相棒とは再度、友達になったのかな?
マーベルに詳しい人に色々話を聞いてみたくなる作品だったな
これは次回が楽しみだな