あらすじ

 

いつも事件に巻き込まれてしまう世界一運の悪い殺し屋レディバグ。

 

そんな彼が請けた新たなミッションは、

 

東京発の超高速列車でブリーフケースを盗んで次の駅で降りるという簡単な仕事のはずだった。

 

盗みは成功したものの、

 

身に覚えのない9人の殺し屋たちに列車内で次々と命を狙われ、

 

降りるタイミングを完全に見失ってしまう。

 

列車はレディバグを乗せたまま、

 

世界最大の犯罪組織のボス、ホワイト・デスが待ち受ける終着点・京都へ向かって加速していく。

 

 

 

感想

 

面白かったです

 

久しぶりにキル・ビル?的なアクション映画を見た気がする

 

敵役にも愛嬌があってよかったし

 

ストーリーも一応の意外性もあってよかった

 

日本というよりも中国っぽいのもご愛敬

 

日本要素って真田さん?くらいだったのでは

 

あとはミカンか、違和感しかなかった

 

あそこはオレンジでよかったんじゃないだろうか

 

原作が日本っていうのはあったかもしれない

 

ブラピのために見る価値はある