あらすじ

人類未踏とされるマリアナ海溝をさらに超える深海が発見され、沖合に海洋研究所を構えた探査チームが最新の潜水艇で調査に乗り出す。幻想的な未知の生物が生きる深海の世界を発見し、心躍らせる一同だったが、その時、巨大な「何か」が襲いかかってくる。レスキューダイバーのジョナス・テイラーは、深海で身動きがとれなくなった探査チームの救助に向かうが、そこで200万年前に絶滅したとされる、体長23メートル、体重20トンにも及ぶ巨大ザメのメガロドンに遭遇する。

 

 

 

感想

面白かったです

現代CGも進化していて映像的にも綺麗で

普通にパニック映画として見られる作品でした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まあ、場所が中国で

今回のヒロインが中国の人?っていう事で

最近のハリウッド映画におけるチャイナマネーの話を考えさせられるけど

序盤の深海の映像やシャークゲージのシーンは映像的にすごく綺麗だったし

最後の海岸のシーンも映像的に面白かった

2匹目のメガロドン爆撃した辺りで3匹目がでてくるかと思ったけど

クジラ落ちで残念だった

あれ以上大きくなるっていくとおバカ映画路線になっちゃうかな