人革連がいっそう軍事力を補強するのではとの懸念に、ティエリア(声・神谷浩史)は紛争の根絶のために武力介入を続けると冷たく言い放つ。そして実際に、セルゲイ(石塚運昇)の下には対ガンダムの切り札といわれる少女が、グラハム(中村悠一)の隊にも優秀なパイロットたちが配属される。世界がガンダムに対して徐々に動きを見せる中、ユニオンに属する南米の一国がエネルギー供給権を主張し、ユニオンに対して独立宣言をする。
yahoo!テレビより


えっと、今回の話のまとめ

ユニオンの国の一つが独立宣言?ユニオンからの脱退、反米宣言を出しアメリカとの緊張が高まる。

ソレスタルビーイング(もう次らはCBでいいや)は戦争幇助国とみなしその国を攻撃

結局その国はユニオンに助けを求め一件落着「とんだ茶番だ」

最後にまたグラハムがエクシアに挑むも海に逃げられる「凡庸性高だぞガンダム」


以下感想…

正直国が多くて分かりません!!アメリカってユニオンなのか。話の流れがさっぱり分からなかった。

ガンダムって反米アニメってのをよく見る気がするけど…

今回は肯定してるなぁ~…ってリアル国際情景出すのはどうなのか?

白髪キターニュータイプ研究所かららしいよ?まあ、顔見せだし次回の活躍に期待しよう。

しかし、今回の流れをみるとニュータイプでそうだなぁ~

CBの目的は世界を一つにまとめる事なので利用されるのはかまわないっと…って事は世界をアメリカに統一してしまえって事なのかなぁ?

まあ、これからそんな事ないぞ?って流れがくるとは思いますが。

次回の電波の活躍に期待しながら今回はこの辺で。