そういうときはそういうときなのだ。

人や自分を怖がるのはやめよう。

仕方のないことは仕方がないのだ。

仕方のないことは

そのときはそうおもえなくても

必ず仕方のないことで

それは通り道だったとわかるときがくるのだ。



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生きるという事は、ボートに乗っているようなもので
何もしなくても川の流れ沿って前には進んでいけるけど、
行きたい方向に進むためには、
櫂(かい)をとって漕ぎ出さないといけない。


必要なのは、自分の手で未来を創るというその意思。


style from Tokyo より



いつだって軸を乱さない。
見失ったりしない。


進むべき方向は、
自分の直感と感覚を信じて
自分の本心を見抜いて
それに導かれていけばいいのだ。



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傷つきたくない
とか失敗したくないとか
馬鹿馬鹿しい。


あー実に馬鹿馬鹿しい。
飛び込めだよ。

泣けばいいし
傷ついたらいい。

傷つけば傷つくほど
人の傷みもわかるんだ。

自分の進む道も
進んできた道もわかるんだ。


なんにもない人生なんてやだ。

直感を信じて
進めだ。


失敗を恐れたり
言い訳を準備したり

傷つかないように
八割でいったりすんのはやめよう。

100でいくか、いかないか。



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何かを手放す、とか何かにさよならをする、という事について。

それは自分の身体や心の中に空間を一つ作るという事でその空いた空間は、新しい何かを受け入れるために設けられたもので、換言するにはつまり一つの「可能性」を自分自身に与える事。

「心にぽっかり穴が開いちゃった」ような喪失感は過去のつながりから見ると辛いかなしい事ではあるけれど、未来の視点から見てみると、希望のかけらであるとも言える。


style from Tokyo より。
これは、悲くなった時用に
しまっておく。




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さいきん、
これでいいのだ。ってすごく思えるようになった。

これは大人になっていってるしるしなんかな。


そしていろんなひととかかわることで、いろんなじぶんをもてるようになった。

わたしはひとによってかえるし、かわるし、かえられる。


だから、たくさんのひととかかわることは、たくさんのじぶんとであえることなのだ。




さあ、なしがり。


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生きていく中
毎日毎日、


恐ろしいくらいの1日1日
何百何十何日の中、

今日でも明日でも来週だっていいことと

こんなにある毎日の中で、
どうしてもこの今日ではないといけないことがある。




そのわがままなわけのわからん?
気持ちを私はよくわかる。

どうでもいい
わけのわからん縛りに縛られて
なんの意味も魔法もない
たったの24時間に起こらなければ



その意味がまるでなくなる
魔法。を私はかけることができる。





わかる。
とにかくわかる。
だから、実行もする。


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やるきのわかないわたしに

一大事。

大きな仕事をまかされる。

これはやばいと思うが

気がどうにも高ぶらない。

こんなもんかい。

と自分に怒鳴ってやりたくなるね。



やりたくないことは

やりたくないが

もう昔っから。

やりたかったことだったはずなんだけどね。


とにかく
とにかく頑張ろう。


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よくないことが10

よいことが1

それは総合得点を10にすることがある。


単純。
騙されている。自分の心に心が。





毎日自分に問い続ける

今歩いているこの道は

今手に取ったこの物は

今思い付いたこの考えは

自分の軸と寄り添ってるか

自分の心に妥協はないか

大きな何かに流されていないか。



これは絶対忘れてはいけないこと。

強く
強く生きれ。





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すきなものがふえたこと。

たいせつなことがふえたこと。

じぶんだけのひみつがあること。

しあわせなこと。





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軽く。

軽くである。


大人になりたい。

これは昔からいつも
思ってること。

いつも背伸びをして



背伸びしきれずに、
首だけ長くしてるかんじ。

あと8年もたつとあんなオーラが出るのか、
出すのか。


うーん。
うーん




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