やっとそういうときはそういうときなのだ。人や自分を怖がるのはやめよう。仕方のないことは仕方がないのだ。仕方のないことはそのときはそうおもえなくても必ず仕方のないことでそれは通り道だったとわかるときがくるのだ。 Android携帯からの投稿
きょう生きるという事は、ボートに乗っているようなもので何もしなくても川の流れ沿って前には進んでいけるけど、行きたい方向に進むためには、櫂(かい)をとっ て漕ぎ出さないといけない。必要なのは、自分の手で未来を創るというその意思。style from Tokyo よりいつだって軸を乱さない。見失ったりしない。進むべき方向は、自分の直感と感覚を信じて自分の本心を見抜いてそれに導かれていけばいいのだ。Android携帯からの投稿
かつ傷つきたくないとか失敗したくないとか馬鹿馬鹿しい。あー実に馬鹿馬鹿しい。飛び込めだよ。泣けばいいし傷ついたらいい。傷つけば傷つくほど人の傷みもわかるんだ。自分の進む道も進んできた道もわかるんだ。なんにもない人生なんてやだ。直感を信じて進めだ。失敗を恐れたり言い訳を準備したり傷つかないように八割でいったりすんのはやめよう。100でいくか、いかないか。Android携帯からの投稿
はこ何かを手放す、とか何かにさよならをする、という事について。それは自分の身体や心の中に空間を一つ作るという事でその空いた空間は、新しい何かを受け入れるために設けられたもので、換言するにはつまり一つの「可能性」を自分自身に与える事。「心にぽっかり穴が開いちゃった」ような喪失感は過去のつながりから見ると辛いかなしい事ではあるけれど、未来の視点から見てみると、希望のかけらであるとも言える。style from Tokyo より。これは、悲くなった時用にしまっておく。Android携帯からの投稿
なしがりさいきん、これでいいのだ。ってすごく思えるようになった。これは大人になっていってるしるしなんかな。そしていろんなひととかかわることで、いろんなじぶんをもてるようになった。わたしはひとによってかえるし、かわるし、かえられる。だから、たくさんのひととかかわることは、たくさんのじぶんとであえることなのだ。さあ、なしがり。Android携帯からの投稿
わからないが生きていく中毎日毎日、恐ろしいくらいの1日1日何百何十何日の中、今日でも明日でも来週だっていいこととこんなにある毎日の中で、どうしてもこの今日ではないといけないことがある。そのわがままなわけのわからん?気持ちを私はよくわかる。どうでもいいわけのわからん縛りに縛られてなんの意味も魔法もないたったの24時間に起こらなければその意味がまるでなくなる魔法。を私はかけることができる。わかる。とにかくわかる。だから、実行もする。Android携帯からの投稿
うんうん、そうでした。やるきのわかないわたしに一大事。大きな仕事をまかされる。これはやばいと思うが気がどうにも高ぶらない。こんなもんかい。と自分に怒鳴ってやりたくなるね。やりたくないことはやりたくないがもう昔っから。やりたかったことだったはずなんだけどね。とにかくとにかく頑張ろう。Android携帯からの投稿
よしよしよくないことが10よいことが1それは総合得点を10にすることがある。単純。騙されている。自分の心に心が。毎日自分に問い続ける今歩いているこの道は今手に取ったこの物は今思い付いたこの考えは自分の軸と寄り添ってるか自分の心に妥協はないか大きな何かに流されていないか。これは絶対忘れてはいけないこと。強く強く生きれ。Android携帯からの投稿
怖い軽く。軽くである。大 人になりたい。これは昔からいつも思ってること。いつも背伸びをして背伸びしきれずに、首だけ長くしてるかんじ。あと8年もたつとあんなオーラが出るのか、出すのか。うーん。うーんAndroid携帯からの投稿