いま電車に乗って吊り革を握っている自分の腕をみたら、超小さい蜘蛛が乗ってた


蜘蛛嫌いのききでも、さすがに1㍉くらいのヤツは平気。
でもこのまま乗せておくわけには行かないので指に乗せて『フッ~』としたら飛んだ!


いなくなったかな?
そう思ったら、サブバックに(笑)

ジーッと眺めていたら、フワッと飛んだ!
ふわふわしながら飛んで長い時間かけてとなりの女子高生のスカートに着地(笑)




新しい世界へと旅だって行きました。














チャンチャン