今日は
仕事の相談する所に行きました
朝早く起きて
9時に到着
色々な話を聞きました
結果
私の身体が駄目でした
(私のせいです).
世の中に必要じゃない自分がわかりました
働く人じゃなくて
私は
人間として駄目なんでしょう
必要じゃないんだ
と、改めて思いました
いつか
誰かの…大切な誰かになんて
なれる訳も無く
そんな風に
思って、くれないなんて
当たり前の事でした
いつか…
なんて夢を見ていた自分が
恥ずかしくなりました
もしかしたら
身体より容姿や年齢や性格が
問題なのかもしれませんね。
壁は、私一人じゃ乗り超えらるなく
壁の前で
高い壁を見ているだけでした
夢を見るのは終わりにします
小さな夢だけ
明日も孫達が鼻水垂らして
寒い思いをさせないように
とか
家族に迷惑をかけない様にするとか
しか私には出来ません
少し前から
小樽の坂がつらく
坂の少ない町を…
住む町を探していました
それも、やめました
無駄な事だと知りました
車椅子を使う事すらなくなりそうです
そんな
クリスマスでした
そんなクリスマスが
あった人がいてもいいかな
色々な事と、さよならの日
夢を諦める
クリスマスでした
バイバイのクリスマス
少し悲しくて
記憶に残らないのかな?