お立ち寄りありがとうございます!

 

 

内(家)と外(装い)を整え

いくつになっても自分らしく

自信を取り戻したい女性の味方

 

 

クローゼットアドバイザー

整理収納アドバイザーのほそや まきです

 

 

訪問片付けは都内中心

オンライン片付けは全国対応可能です音譜

 

 


 

「キッチン収納にはキッチン用品」

「クローゼットには衣類」


​そんな固定観念に縛られて

家の中の配置を窮屈にしていませんか?




実は、

片付けが上手くいかない原因の一つに

この「思い込み」が関与する場合があります




​今日は

思い込みを外して

片付けに成功した

あるご家庭の事例をご紹介します


 




​「キッチンカウンター」に勉強道具を入れた事例

 


都内に四人家族でお住まいのお客様

リビングとダイニングが散らかりがちで

特に中学受験を控えたお子さんの

勉強スペースに悩まれていました鉛筆

 



学習の場所は主にダイニングテーブル

急遽あしらった収納用品はあるものの

全ては入り切らず

床やテーブルは教材や文房具で溢れていました



勉強に必要なテキスト類がある棚は

リビング側と離れた場所にあり

勉強する場所と、しまう場所が

遠かったのも散らかる原因でした

 


 

 

 

そこでご提案したのは

テーブル近くにある「キッチンカウンター下」

の収納を勉強グッズ専用にする事です

 


 

その場所には、過去の来客用の食器や

年に一度しか使わない

調理家電が入っていました


入っていたことも忘れていた上に、

これらに思い入れもないとのこと



​「キッチンだからキッチンのものを入れる」

という常識とモノを手放し

「今、その場所で使うもの」を優先した結果……

 

 

 

アップ食事のたびに教材を片付けられ、衛生面も解決

アップ探し物のストレスがなくなり、集中力がアップ

アップ見つからないから買う、ダブり買いが減った

 

 

 

お母様からは

「収納用品を増やして工夫しても、何かしっくりせずストレスだった」

と、お悩みから解放され

 

 

使ったら楽に戻せる場所と

勉強に集中できる環境を

与えられたことに安堵されていました愛飛び出すハート

 


 なにより、整った環境が

お子様のパフォーマンス(集中力)が

その後かなり上がったと


嬉しいご報告も頂きました🙌


 

 


​あなたの家にも「思い込み」で

デットスペースになっている場所

ひょっとしてあるかもしれません

 

 

 

 

 

 

収納場所を固定概念で縛らないという考え方

 

 

 

「クローゼット=服を入れる場所」から

「自分のライフスタイルに本当に必要なもの」へ

 

 

それが

探し物のストレスをなくし、

装いで自身が持てる最初の一歩です

 

 

あなたのクローゼットが今

どういう状態が一番心地よいか

一緒に作戦を立ててみませんか?

 

 

 


 

 

【随時受付中:クローゼット戦略会議(無料30分)】
 
 
公式LINEに登録いただいた方には
個別に「30分の無料クローゼット相談」
を承っています(オンライン開催)
 
 
 
お悩みの内容に合わせて
理想のクローゼットになるための
ヒントをその場でお渡しします
 
 
☑いつも同じ格好でマンネリを解消するには?
 
☑何年も着ていない服をどうする?
 
☑クローゼットのデットスペースをどう活かせばいい?
 
☑服以外にも、整理したいものをどう収納すればいい?

 

 

 

「クローゼットを、あなたの暮らしを支える『戦略的な場所』に変えていきましょう

 

 

 

あなたとお話できるのを

心から楽しみにしています🍀

 

 


 

 

元アパレル販売員

クローゼットアドバイザー

ほそや まき