海外ニュースを見ていますと、新型コロナウイルスを切っ掛けとして、
・ 国ごとのグループ住み分けに向けて、既に動き始めていること。
・ 貿易関係の根本からの見直しが、外国では進んでいる。
ここからは、私の夢想ですが、
・ インターネットも、国のグループで区切られて、遮断されて、分断されて行く可能性。
・ それは携帯電話から、始まるだろう
・ 例えば、米国に外国人が入国したい場合、持ち込める携帯電話のメーカーが指定される。
・ アップルなど、米国が認可した通信機器を持つ外国人しか、入国が許可されないなど。
・ もし、許可されないメーカーの携帯電話を米国に持ち込んだ場合、米国のネットワークを汚染させた罪で、大きな賠償金を命じられる、などなど。
このような未来夢想を感じます。
これから日本は、様々な選択を、海外から、特に米国から迫られると感じます。
米国としては、今から71年も前の1948年に結ばれた、
・ 通信と情報、通貨、食糧、防衛の、「鉄の結束」「血の同盟」という「G5」とも呼ばれる協定。
・ 大英帝国を親分とする、米国、英国、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド。
・ 以上の5国のグループ「UKUSA協定」で生きる覚悟が既に決まっています。
問題は日本です。
上記の5国のグループ以外からも、必死に手を引かれることでしょう。
・ 経済の懐柔と、
・ 軍事的な脅威、
の両方を交互に、日本の代表者がノイローゼに成るような、非常に巧妙で強い外交圧力が始まることを夢想します。
そう成れば、日本の代表者の頭に、白髪が増え始めることでしょう。
もし、その白髪が4割にも成れば、体も痩せ始めることでしょう。
その頃は、日本の危機のサインでもある。
国内からは、どちらにも決断させない声、が四方八方から飛ぶことでしょう。
これも、第三者の思惑。
代表者に決断をさせないことで、内政的に窮地に追い込んで行くだろう。
海外からも、国内からも、善悪両方の誘導・暗黙の脅迫を受ける日本の代表者は、
まるで、この「予言・事前告知カード」(約40年も前に作成済み)に描かれた、
「背広を着た日本人が、刀を前に、背広の前ボタンを外そうとする」
(https://matome.naver.jp/odai/2138087983292540301?page=2、このリンクページの中の、
「Angst 不安」の絵を参照)
このように思い詰めないように、何とか、頑張って欲しいものです。
すべてを観ている日本の国家神・天照太御神は、民が右往左往する中で、
・ 善悪両方に自由にさせる中で、
・ 最後には、一番に無難な結果に成るように、導かれることでしょう。
これからの世界を、冷静に見て行きましょう。
以上は、根拠の無い夢想です。
あくまでも、効果効能や、症状のためにでは無く、一般的な生活の参考に、
除菌の参考に、「70度以上のアルコール」に意味が有るようです。





