こんにちは。。






早速ですが…



レポ3スタート!




・木崎ゆりあ

2枚
ゆ「おぉ!ありがとうございます」
僕「こんばんわ」
ゆ「こんばんわ」
僕「今日はダウンで来てみた笑」
ゆ「いいと思いますよ?」
僕「ふわふわしてるでしょ?」
ゆ「うん、二次元的でいいと思いますよ」
僕「まさか二次元につながるとは笑 さすが二次元好き」
ゆ「任せて下さい」
僕「じゃあまたね」
ゆ「じゃあまた」



ゆりあ可愛いな笑
これといって話す事はないけど毎回行くな。。



・木下有希子

3枚
ゆ「おっ!ありがとうございます」
僕「おっ!ゆっこだ笑」
ゆ「どーも」
僕「今日はゆるーくいこうかな」
ゆ「いつもじゃないですか笑」
僕「僕はファンタが好きです」
ゆ「いいじゃないですか!私はコーラが好きですよ」
僕「コーラかぁ~」
ゆ「ファンタが好きだからその色の服きてるの?」
僕「そうそう!ファンタ色笑」
ゆ「ファンタ色笑」
僕「じゃあまたくるね」
ゆ「はい、待ってます」



相変わらず元気がよろしいようで。。
実際ファンタとかコーラとかどうでもいいよねってゆう笑




・高田志織

1回目 2枚
し「おっ、ありがとうございます」
僕「どもっこんばんわ」
し「こんばんわ」
僕「相変わらずゆるーい感じできたよ」
し「ホントにゆるーいですよね笑」
僕「でしょ?ただね、ゆるーく入るとすぐ終わっちゃうんだよね…じゃあまたっ」
し「ホントだ笑 じゃあまた」

2回目 2枚
し「ありがとうございます笑」
僕「ん?」
し「いや、なんでもないです笑」
僕「そういえばさ、罰ゲーム考えてくるの忘れちゃった笑」
し「えー考えてないんですか」
僕「またくるから考えとくよ」
し「わかりました、待ってます」
僕「激しめのやつ笑」
し「えー」
僕「じゃあまたね」
し「はーい」

3回目 2枚
し「ありがとうございます」
僕「どもっ」
し「考えてきました?」
僕「ん?思いつかない!笑」
し「えー」
僕「カップル設定でいこうかなって思ったんだけど、カップル設定ってなんだって思ったからそれはやめた」
し「てことは考えてないんじゃん笑」
僕「そうだね笑 まぁ1月にまたくるからその時までには考えておくよ」
し「早く考えないとあの話なしにしちゃいますよ?笑」
僕「1月までには考えてくるのでそれだけはっ」
し「とかいって笑」
僕「今度こそ考えてきます!じゃあまたね」
し「はい、また~」



しーたんって綺麗な目してるよな~といつも思うんですが。。
ただ、本心を見透かされていそう…苦笑




・出口陽

3枚
あ「あ、おはよ笑」
僕「おはよ、なんで笑ってるの?」
あ「そんなことないよ笑」
僕「ん?何で腕触ってるの?」
あ「ん?なんとなく」
僕「今日は一段とデレデレだね笑」
あ「そんな事ないよ」
僕「あ、そう?」
あ「うん」
僕「じゃあまたくるね」
あ「え~今日はもう終わり?」
僕「そうなんだよね」
あ「え~」
僕「またくるから待ってて?」
あ「わかった」
僕「じゃあまたね」
あ「ばいばい、ありがとね」



久しぶりに結婚ネタ以外の話をしたかな。
ただ、最後のあきすんの寂しそうな顔が気になる気になる。




・小野晴香

3枚
は「おー、○○ちゃーん」
僕「おー、はーちゃん」
は「ありがとー」
僕「誕生日おめでとう!18才だっけ?」
は「ありがとう!そうそう、18才になりました」
僕「そっか~6才下だったんだねーついこの前まで同じ年だと思ってたけど違ったんだね」
は「そうだよ~ついこの前18才になったばかりだよ」
僕「マジかぁ~気づかなかった!とりあえず誕生日おめでと」
は「ありがとう笑」
僕「じゃあまたね~」
は「うん!○○ちゃんありがとね」



いつから18才になったんだか笑
まぁ楽しかったからいいけど。てか連番って楽しいな。。




・中村優花

1回目
ゆ「ありがとうございます」
僕「ありがとうございます」
ゆ「ゆるーい感じ?笑」
僕「そっ、ゆるーい感じ」
ゆ「…」
僕「…」
ゆ「…」
僕「何話すか全く考えてなかった笑」
ゆ「うそー」
僕「まさかこんなに事故るとは思ってなかった」
ゆ「笑」
僕「じゃあまたきます」
ゆ「うん!バイバーイ」

2回目 2枚
ゆ「ありがとうございます」
僕「リベンジにきたよ」
ゆ「何話すか考えてきた?」
僕「考えてきてない~」
ゆ「えー」
僕「考えてきても実際握手すると話す事とんじゃうんだよね」
ゆ「そうなの?」
僕「うん、だから基本ノープラン」
ゆ「さっきみたく事故ったことは?」
僕「しょっちゅうだよね笑」
ゆ「えー」
僕「じゃあまたね」
ゆ「うん!バイバーイ」



卒業前最後でしたが、いつも通りで。。
個人的に握手会でさようならとか頑張ってというのは嫌いなんで…チームEの推しメンが。。




・斉藤真木子

1回目
ま「ありがとうございます笑」
僕「おはよ」
ま「笑」
僕「どしたん?ニヤニヤしちゃって」
ま「ニヤニヤしてない」
僕「そう?」
ま「してない」
僕「じゃあまたきますー」
ま「わかったーバイバーイ」

2回目
ま「あれ?」
僕「あれ?」
ま「みこと…」
僕「みこと?」
ま「みことの所に行かなくていいの?」
僕「今日は1部でみことのとこ行ってるよ」
ま「なんだー」
僕「ちゃんと行ってますよ~」
ま「さすがっ!」
僕「あれ?俺みこと推しなんてまっきーに言ったっけ?」
ま「ん?」
僕「いや、何でもない!またくる~」
ま「はーい、またね~」

3回目 3枚
ま「知り合いなん?」
僕「さっきの人?」
ま「うん」
僕「知り合いというか、あの人の前の職場が一緒だったんだよね」
ま「そうなんだ~」
僕「うん」
ま「あの人は誰推し?」
僕「誰なんだろ…平田?」
ま「平田?」
僕「あの人も推しがいっぱいいるからわかんない笑」
ま「あの人もって!笑」
僕「じゃあまたっ」
ま「バイバーイ」

4回目
ま「あれ?みこと推しの方ですよね?笑」
僕「みこと推しの方です。てか笑いすぎ」
ま「笑」
僕「まぁたくさん推しはいますけどね、じゃあまたっ」
ま「バイバーイ」

5回目
ま「あ…みこと推し笑」
僕「呼んだ?笑で、推しの話だけど」
ま「うん」
僕「みことが1番なんだけど、2番目がたくさんいてね…」
ま「そこにわたしは入ってるの?」
僕「入ってる。まっきーとあきすんとしーたんとはーちゃんと…」
ま「てかゼブラばっかやん」
僕「確かにー」
ま「笑」
僕「じゃあまたー」
ま「またねー」

6回目
ま「ありがとうございます」
僕「ん?また声低くなってない?」
ま「なってない。気のせい気のせい」
僕「あ、そう?」
ま「うん」
僕「あれ?声低くなってない?」
ま「なってない」
僕「じゃあまた」
ま「会話してないし笑」
僕「バイバーイ」

7回目 3枚
僕「ふぅ、間に合った」
ま「間に合った?」
僕「うん、なんか締め切りますって言ってから急いできたんだけど」
ま「そうなん?」
僕「まぁ全然締め切ってないっていう笑」
ま「笑」
僕「どーなってん!」
ま「そう言われましてもね」
僕「そうなんですよね!まぁそういう時もあるよ」
ま「そうそう!」
僕「じゃあまたくるー」
ま「うん、バイバーイ」
僕「たぶん1月いくよ~」
ま「はーい」



相変わらず声でかいなぁと思いつついろんな話しましたが、どこでみこと推しがバレたんだ?
特に言ってなかったはずなのに。。






ということでレポ4に続きます。






それでわっ!