今少しんこうしたのでかきます。
ぶっ飛んでるんだ。相変わらずか。。。

それは原初の時だった個とはいえない
大きな分離がはじまったが
さっき見た自分は回りに比べて遥かに

大きくあまりにも違っていた
僕は一応僕で書きます
回りの存在がどう思っているか
直ぐにわかったみんな僕を恐れた
自分でも光の光料にとまどったが
急にこのままではいけないと否定し始め

みんなと同じになろうとするが
むりだった大きさでいったら
何百倍もおうきかった
するとまもなく、否定したもう一人のじぶん
そう闇の自分現れ消えていった
僕がこの二元の犯人と思います聞いたが
そうではない答えが今来た
でその分離した闇の存在と話したやはり
僕の否定から生まれたと
うーーんそれで昔光でも闇でもない
一体ぼくは?と言う思いのなぞは溶けた
だからぼくは闇も怖くなかったのか。。。

で戻ってと聞くと嫌だと
お前が望んだからだとそりゃそうか
僕が回りと違うことからずーーーーと
守ってくれてありがとうと
すると、困り緩んだすると上から
これ渡して見下さいと
渡すとこんな物とすぐ捨てられた
また上かた僕は今が大事と丁寧にわたした
光の何かをするとわ、わかった戻ると

その部分は自分のなかに統合した

何がどう変わった今はまだ分からない。。。。
一応忘れちゃいけないと

今書いている。。。
では。皆さんごきげんよう。よい午後を。ttps://profile.ameba.jp/me?device_id=d7e971b4b2df44a4a7d167815e44e33e