この間、
職場全体の飲み会だった。
3次会でカラオケに行った。
待ちに待った私の番。
曲はgreeeenの『遥か』
ちょっと歌ってたら、
名前も知らない太った男(→以後『デブ男』)が口ずさみ出した。
すると、
隣に座っていた小さい男(→以後『チビ男』)が、
デブ男に空きのマイクを手渡した。
私は『…!何?歌うつもり?人が歌ってるのにマイク持たせるって何?』
と、イラっとした。
『しかもマイク受けとるって何よ!KY』
結構イライラした。
さらに、
デブ男は歌い出し…
って超音痴!
あまりにもひどく、
私は声量あげた。
すると
デブ男も大きな声になった。
『最低…(-_-)』
私は、
めちゃめちゃ不愉快極まりなく…、
いや、あのメンバーの誰もが思っただろう。
『音痴だなぁ、わざわざ歌うなよ…』
しかも、歌い終えた後、
『すいません、帰ります』
とか言って帰った。
こんな不愉快な気持ちになった私の気も知らず。
数日経った今も怒りが消えない。
職場全体の飲み会だった。
3次会でカラオケに行った。
待ちに待った私の番。
曲はgreeeenの『遥か』
ちょっと歌ってたら、
名前も知らない太った男(→以後『デブ男』)が口ずさみ出した。
すると、
隣に座っていた小さい男(→以後『チビ男』)が、
デブ男に空きのマイクを手渡した。
私は『…!何?歌うつもり?人が歌ってるのにマイク持たせるって何?』
と、イラっとした。
『しかもマイク受けとるって何よ!KY』
結構イライラした。
さらに、
デブ男は歌い出し…
って超音痴!
あまりにもひどく、
私は声量あげた。
すると
デブ男も大きな声になった。
『最低…(-_-)』
私は、
めちゃめちゃ不愉快極まりなく…、
いや、あのメンバーの誰もが思っただろう。
『音痴だなぁ、わざわざ歌うなよ…』
しかも、歌い終えた後、
『すいません、帰ります』
とか言って帰った。
こんな不愉快な気持ちになった私の気も知らず。
数日経った今も怒りが消えない。