苦しいことや、
悩み、
挑戦すること、
それらにぶつかると、学びます。
どうにか乗り越えなくてはならないからです。
自分が動かなくてはならないからです。
それは、まさに「生きる」ということ。
努力はいらない、
という言葉をはき違えてはいけません。
やりたくないことの中にも、
小さな、そしてやがて大きく輝く光の玉はあります。
もちろん、やる(続ける)必要のないこともあります。
それは、自分で自分自身を虐待しているような時。
そこからは手を引いた方がいい。
喜びも幸福感も生きるということですが、
しっかり目の前のことを見据え、乗り越えていく。
これも生きるということです。
ひとまず、
ひとつだけ。
ゆったりと呼吸を。
人生おつかれさまです。お互いに。

