国立新美術館で開催中の『生誕100年 森英恵 回顧展 ヴァイタル・タイプ』
初の国立新美術館
乃木坂駅から直結で便利
館内は全面ガラス窓で解放感があって、外の緑に囲まれて気持ちがいい
窓際には椅子がたくさんあって、のんびり過ごせそう
入口近くにある100円返却式ロッカーに荷物を入れて観賞スタート
展示物を撮影している人がチラホラいたので、館内スタッフに聞くと「一部を除き写真撮影可能」とのこと
自分の目で食い入るように見つつ、素敵な作品は写真におさめました
※写真の投稿は控えます
途中、展示室内の奥にある休憩スペースで一休み
こちらも一面ガラス張り
観賞するにも集中力と体力がいるので、切り替えにちょうどいい
結局、休憩時間も含めて5時間ほど滞在
とにかく作品が盛り沢山
今回の目的は作品観賞だったので、展示資料や説明書きまでじっくり見たら終日過ごせる
目と心の保養になりました
ぜひ直接見て、感じて!







