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 何年か前に買い替えたオッポreno9Aというスマホの電池の減りが顕著になって、丸一日持たないことも多くなってきたので、買い替えをするために、サブ回線の乗り換えをすることにしました。
 AUの提供するサービスのPOVOですけど、回線を維持して、お安く使うにはもってこいなのですけど、買い替えなどでお安く買えるようなメリットが無かったりしたので、このサブ回線を乗り換えして、他社からの乗り換えにより19800円引きで、オッポreno13Aという、以前の機種の後継機に買い替えました。
 今回mineoに乗り換えたのは、スマホが販促価格で買えることだけではなく、携帯料金が一定期間値引きになるキャンペーンと、効果的なオプションが一定期間値引きになるキャンペーンが買い替えを決意した頃から6月くらいまでの間が対象だったので、決めた感じですね。
 わたしが契約したのは音声通話付き3ギガプラン、低速利用時の速度を3Mbps程度に底上げするオプション、パケット放題3Mbpsというオプション付きで契約しました。
 現在の残り容量は3ギガ、先月から今月の繰越が4.5ギガくらい、マイネオから無料で貰えた容量が0.5ギガ程度をあわせた8ギガ程度です。
 ちなみに先月の利用ギガ数は12ギガ弱でした。
 ちなみに先月末に失効予定の3ギガはフリータンクというところに、寄付した感じで、そのタンクから足りない方々がもらって使えるシステムです。

 現在はキャンペーン適用で月々660円+通話料で使える感じですが、キャンペーンが終わって正規価格になっても1700円弱でそのまま使えるので、POVOで利用してたときより少し高いですけど、このまま使っても問題ない感じですね。

 マイネオの特徴としては、楽天以外の3キャリアのどの電波での利用も出来るので、自分の住まいで使いやすい電波が選べるのも良いですね。

 それでは、また!

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 少し前からYoutubeの動画がたくさんあがっていて、とても気になっていたカプコンのタイトルがNintendoSwitch2でも、プレイ出来るみたいなので気になってはいたのだけれど、Switch2内で体験版を検索しても出てこなかったので諦めてました。
 まあ、よくよく検索してみたら、公式サイトのリンクから、ダウンロードデータを送り込んだ人だけダウンロード出来る、最近よくあるタイプの体験版の入手方法でした。
 この体験版はクリアした時に8パターンくらいの最後の画面があるらしいのですが、なんか、60近いおじいさんにはなかなか難しいシステムで苦労しました。
 No.7という判定でしたが、多分これが一番下手くそな人が出しやすいバージョンの絵なのだと思います。

 しかも、何度もオートセーブからのやり直しを繰り返したので、とても時間がかかってますね。
 そして、ダウンロード版を買うべくして、クッパのプリペイドカードを買ってきました。
 体験版とダウンロード版のデラックスエディションにしました。
 ノーマルエディションと1000円差だったので、追加コンテンツとして買うより500円安かったので、デラックスエディションを選んだ感じですね。
 単純に安く買うならパッケージ版が既に1000円くらい家電量販店などで値引き購入出来るので、これと追加コンテンツ合わせても少し安いですね。
 NintendoSwitch2専用コンテンツではないので、PS5版などの値引き幅の大きいバージョンで買えばもっと安いのかもですね。
 PC版もあるみたいなので、SteamDeckとか高級なハンドヘルド機を持ってる人はそちらなのかもですけど、わたしは持ち歩けてそこそこ遊べるSwitch2版にしたのは、Switch2版の体験版で遊んで、これでいいかな?と思ったからです。

 クロスプラットフォームなので迷ってる方はPS5版やPC版も体験版ダウンロードで遊べるみたいなので、プレイ感覚や映像などを見比べて選ぶのが良いのでしょうね。

 Youtubeでは、「パパ育成ゲーム」とか言われてますけど、それを抜きにしてこれから本編楽しんでみたいと思います。

 それでは、また!

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 HIKAKINプロデュースの商品第二弾の鬼茶売っていたので、買って飲んでみました。
 原産国(カナダ・オーストラリア)となっていて、事前の情報通り外国産ブレンドみたいですね。

 あくまでも、個人の感想なのですけれど、美味しくないです。
 最初一口飲んだ時苦味が強かったので、濃口なのかな?と思ったのですけど、慣れるとそうでもないので、濃口ではなく、コクもなく、香りが薄くて麦茶の楽しみの半分がスポイルされている感じでした。

 イメージで言うと、カフェインを抜いた烏龍茶とルイボスティーを足して2で割ったような、もう飲まなくていいな。と思う感じの味でした。
 香りが弱いのはコーヒーで言うと、深煎りして香りを出そうとして、煎りすぎて焦がして香りがなくなったものみたいなイメージですね。

 なかなか暑い日が続くのに、みそきんの時のように飛ぶように売れないのは、それなりに理由はあるのですね。

 今年の夏は、「ヤカンの麦茶」か「伊藤園の麦茶」かメインになりそうです。
 ちなみにおみくじは「大吉」なのだとは思いますが、めっちゃ読みにくいです。
 褒めるべきところが1つもない商品でした。

追記
 味の感じ方は人それぞれなので、うまいと言っている方も見かけますね。
 まあ、売り切れてはいないと思うので、PB商品より無駄に割高なPB商品として試し飲みくらいはしてみてはいかがでしょうか?

 それでは、また!


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 本日はヤフーフリマの購入品が届いていました。
 中にはエアパッキンにくるまれた、iPhone13miniとオマケのケースが多数入っていました。
 小さいiPhoneが売られなくなって久しいですけど、最後の小さいiPhoneを大事に使いたかったので、手帳型ケースをAmazonで買っていました。
 なんかAmazonのレビューでは、老人向けの地味なカラーバリエーションしかないと言う酷評はありましたが、使い勝手の良さは一定数書き込みのあった850円のものにしました。
 ケースはすべてオープンタイプのものと思い込んでいましたが、たった一つだけ手帳型のものが混じっているのが届いてからわかったのも、わたしが母に似ておっちょこちょいな部分なので仕方ないですね。
 まあ、本体の色がiPhone13miniでのみ発売されたものらしいので、このケースでだいじに使いたいところです。
 このiPhone13miniを買うことにした理由は、ドコモでスターリンクのサービスが4月の下旬から開始されることと、iPhone17が発売されることになり、もうこれ以降は小さいiPhoneの発売が見込めないことから、5Gやスターリンク対応の小さいiPhoneを手に入れられる機会が最後のチャンスになりつつあったので、程度のよい美品で最大電池容量の少しでも多い機体を探していたのですが、たまたま見つかったので買った感じですね。
 お得意のメルカリで買えばいいじゃないかとか言われそうですけど、さすがにiPhone13miniは中古でも未だにそこそこ高いので、リスクを冒してメルカリで買う気にはならず、悪質な出品者の少ないと言われるヤフーフリマで買い求めました。

 届いた商品を検品しながら撮影していましたが、これだけのケースを着せ替えながら使われていたのか、とても綺麗で傷一つ無いアタリを掴めたのだと思いました。

 とりあえず、母のおさがりのiPhone8とiPhoneSE2がまだ、なんとなく使えているので、もう少し前者2機のどちらかが限界になるまで使ってから入れ替えになると思いますが、それまで大切に保管しておきたいところです。

 それでは、また!

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 だいぶ前に購入したものの動作確認がやっととれたので、かなり遅ればせながら記事にさせていただくことになりました。
 だいぶ前に購入したのなので、メルカリでの購入品なのですが、開封前の画像はスマホ乗り換えで、消したみたいで無くなってました。
 今回記事で紹介するのは、こちらのコンポーネント出力変換器ですね。
 わたしがメルカリで購入した品物に「オマケ」として付属して到着した品物です。
 なので、あくまでも商品ではなく、製品化もされていないプロトタイプのもののようです。
 ちなみに、この変換器をいただいた直後につないだときは、映らなかったので「所詮はオマケだったのだなぁ」なんて思ってましたけど、試していないことがあったのに気づいたのです。
 そうです、このスイッチを切り替えて映るかは試してなかったのですよね。
 なので、USBタイプCでの給電だけではなく、このスイッチの切り替えで症状が変わるかのテストをしてみました。
 S端子出力→HDMI変換のものと遜色なく映りました。
 映ったあとにスイッチを
 1080側に切り替えると、信号は出ているものの、わたしの手持ちのテレビでは対応していない信号のようで、一瞬画面がちらつき数本の均等に分割された縦線が表示されて、黒画面に切り替わったのでそう判断できました。

 ちなみに、この記事が遅くなった理由としては、わたしの怠慢もあるのですが、持っていた機種がサターンの後期型の廉価モデルだったのでRGB出力に非対応なのではないか?という疑心から後期型ではないサターンの入手にチャレンジしていたからということにしておいてください。
 そして、購入した前期モデルで試してみても、結果が同じだったのは言うまでもありません。
 同じように、1080では一瞬縦線が等間隔に表示されて、消えてしまう現象は同じで、720に切り替えるとRGBS480iと表示されて普通に映るのは同じでした。
 
 結果としては、個体差ではなくそういった仕様なのだということがわかりました。
 そして、せっかくの久しぶりの実機稼働なので、様々なゲームを、入れ替えて遊んでみてディスクの読み込み具合等をチェックしてました。

 この当時のゲームって、ビジュアル的には2Dから3Dの過渡期であって、中身のよい2D+ムーピー、もしくはゲーム性や面白さよりグラフィックに振り切ったゲームが結構あったのだなぁなんて思ったりしてました。

 今回のプロトタイプの映像出力変換器の動作については、同一機器で720と1080での両方の出力はできなかったので、製作コストは購入品の倍程度かかっているらしいですが、安定性や完成度がイマイチみたいなのでオマケとしてくださったようでしたので、念のため書いておきますね。

 ちなみにコンポーネント出力にはYPbPrとYCbCrという似た名前の規格があるらしいのですけど、スイッチの切り替えでそれらがきり替わっているのかもしれず、あくまでもわたしの環境での動作検証にとどまるものです。
 今回品物をくださったのは、メルカリでかなりの数のレトロゲーム変換器やコントローラー等を扱っておられる、「ぽっぽ屋☆彡レトロゲーム専門」さまからのオマケの品物の紹介でした。
 そして、古いゲームといっしょに保管されていたCDの中にエリック・クラプトンのチェンジザワールドがあったので、久々に聞いてみたのですが、30年前のわたしの感覚とは全く違う聞こえ方でした。

 1945年の3月30日生まれらしいので、明日誕生日のエリック・クラプトンの曲を約30年ぶりに聴いたのも何かの縁なのでしょうね。 
 当時の自分に何か伝えることは出来ないので、せめてこれからの自分が少しでも理想に向かって進めるようにささやかな抵抗をしていきたいところです。

 それでは、また!