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 日清焼きそばUFOの50周年でUFOエクストリームというものが売られていることを、最近知りました。
 そこでノーマルのUFOとの食べ比べをすることにしました。
 値段はこちらのノーマルが158円、エクストリームの方が198円で近くのスーパーで売られていたので、その値段の差があればいいのですけどね。
 ノーマルが熱湯3分でエクストリームが熱湯5分なのは、麺の太さが違うからなのですけど、先にノーマルから作り始めました。
 麺だけではなく、ソースとふりかけもエクストリーム専用らしいです。
 太麺で熱湯5分なだけではなく、ソースやふりかけも特製なのに40円しか違わないのは、さすが50周年記念の特別仕様ですね。

 食べている途中の画は、はたから見て面白いものでもないので、撮影しなかったのでこれでこの記事の濃いところは終わりです。

 ちなみに、食べているのをそばで見ていた母は「ノーマルのほうが美味しそう」と言っていました。

 50周年ではないノーマルのUFOでも、UFOのソースは比較的濃い口で、一気に食べられます。
 その後から追いかけて食べ始めたエクストリームで味がたれた感じがなかったので、より濃い口だったのだと思います。
 麺の太さに合わせて濃い口のソースは、どちらかというと若者向けなのかもです。

 たぶん、そういう意味でも、母がノーマルの方が美味しそうだと、言ったとだと思いました。

 あくまでも、味覚は個人の感覚なので、異論のある方は、ご自身で食べた結果を教えていただければ嬉しいです。

 それでは、また!



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 去年の2月19日にキュンパスの記事を書いたのですけど、その日はあいにく東北新幹線の車両故障があり無事に目的が達成できなかったので、キュンパス最終日前日の今日リトライすることにしてました。
 本当は2月の13日にリトライする予定だったのですが、その日はうまくチケットが取れずに、仕方なく「どこかにビューーン」を申し込んだのは、いつも見てくださっている方には周知の事実ですね。
 前回と1ヶ月も時期が違うにも関わらず、3月中旬では珍しい雪景色からのスタートでした。
 前回と同じく、着いたホームに乗り換えの新幹線が待機していて、それが長岡駅すら通過して、東京駅まで大宮駅以外に停まらない新幹線ですね。
 ぼーっとしている間に、あっという間に東京駅でした。
 こまち12時20分まではだいぶ時間が空くので、急いでラーメンストリートに向かいました。
 本当は事前の予定では斑鳩にしようと思っていたのですが、中にいる人の比率が外国人客が多い感じだったので、急遽別のお店にすることにしました。
 結果としては、「ひらこや」さんという煮干しあっさり系のラーメンになりましたけど、平日なのにこんなに並ぶの?と思うくらい待ってからの昼食になりました。
 昼食から戻ってホームに上がると程なくして乗り込む新幹線が到着しました。
 先頭車両を撮るつもりが、最後尾車両の撮影になってました。
 17両編成なので先頭車両までかなりの距離ですね。途中お約束の連結部分の撮影をして先頭車両までたどり着きました。
 たどり着いた先に先頭車両はあったのですが、立ち入りできない感じのフェンスがあったので、ホーム先端まで行ってフェンスの隙間から手を伸ばして撮った割には普通に撮れていて安心しました。
 途中秋田に向かう車内からなんとか撮影出来ました。
 このあたりは3月だというのにまだまだ結構な雪がありました。
 まあ、出発地である村上駅も今朝は降っていたので、全然不思議ではないのですけど、太平洋側には山地を含めても雪が無かったので、日本海側と太平洋側の差なのだと改めて気付かされますね。
 秋田に到着した時には、先頭だった車両が最後尾車両になってましたね。
 まあ、大曲駅で進行方向が変わっていたのに気付いたので、降りてすぐ最後尾となった車両の撮影もしておきました。
 秋田駅で改札を抜けて、お土産や駅弁を探したり、トイレ休憩して上りのいなほに乗る準備をしました。
 いなほでの車内販売がないため、ここで降りてしっかりと買い込んでおかないと、かなりの時間全く飲食できなくなってしまうので、新幹線到着から特急の乗り継ぎまで時間があるのはとてもありがたいですね。
 秋田といえば比内地鶏なのでしょうけど、鶏肉が苦手なので、牛めし弁当にしました。
 今日の最後を締めくくるのは、今日新潟駅まで向かう時に使った「いなほ」ですけど、新潟駅〜村上駅まで、村上駅〜秋田駅までという使い方をしたことはあるのですけど、1日で全区間を使ったことはないので、分割ではあるものの、いなほの運転区間全区間制覇も同時に達成できました。
 無事に目的を果たして、出発地に戻ってきたので、新潟に向かって走っていくいなほ号をお見送りしました。

 それでは、また!

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 Steamに外部アプリである、レトロアーチやPCSX2、RPCS3を登録してSteamをランチャーみたいに使って、無事に簡単起動できるようになりました。
 単体アプリでPS2やPS3も無事に起動できましたし、レトロアーチではセガサターン、ゲームキューブ、ドリームキャストも全くカクつくことなく動いたので、選別落ちとはいえさすがはPS5として製造ラインに並んだだけはありますね。
 龍が如くとかもPS3時代のあからさまにCGという感じの絵作りが好きな人もいるので、画質アップが必ずしもよいゲームとしての必要要素ではないことはわかりますね。
 これらのゲームをゲーミングPCではない非力な内蔵GPUで動かすと、カクついたりするようなアプリもBC-250で動かすと、そんなに発熱もせずにサクサク動くので、やっぱりゲーミング性能としては高いバランスで組まれているシングルボードコンピューターなのだなぁ!と改めて感じました。

 こちらは少し高いサージ電圧に対応してるかわりに、スイッチオフの時サージ保護なしになる方です。

  こちらは、常にサージ保護が効く分常に通電LEDが点灯しているので、スイッチオフ時に消費電力が小さいながらも発生するので、それが嫌な人もいると思うので、どちらがいいというわけでもないと思います。


 それでは、また!






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  3Dプリンターもなく、卓越した工作技術とかもないので、頼れるのは何かと便利な100円ショップアイテムですよね。
 とりあえず目に止まったのは、ミニチュアサイズのすのこですね。
 コレをうまく噛ませることで、電源ケースからかなり勢いよく排気される風力で、基板の裏側の排熱も淀みなく対流させる事が出来たようです。
 少し大きめと思っていた、金網パネルを折り曲げて、通気性を確保したままうまく固定したかったのですが、なんかイメージと違います。
 ファンとヒートシンクの間が狭くて通気が悪かったので、ここにもすのこを当ててみたのですけど、こちらは少し間隔が広すぎたみたいで、冷却効率が落ちてしまったので、次回までに改善したいと思います。
 結果的にこの結束バンドで固定をすることで、固定と持ち運び用のハンドルを兼ねた仕様になりそうです。
 この状態だと空気は対流するものの、ファンの風圧が完全に逃げてしまって、ヒートシンクが結構熱くなってました。
 そこで、この部分のすのこをやめて、ファンに直接脚を張り付けて、すき間を試運転時よりやや狭めにして、取り付けることにしました。
 この、通気性はあるが、ゆるゆるではない感じで固定してみたら、すのこの時より良いのは予定通りだったのですが、試運転時よりもさらにうまく冷えていて、これでダメだったらシロッコファン追加で買うしか無いと思ってたのですが、このままいけそうです。

 そして、もう一つやってみて気づいた欠陥は、専用のスイッチング電源ですね。
 こちらには100V-200Vの切り替えスイッチと電圧調整用のボリューム以外にスイッチが無いため、一度コンセントに差したらずーっと電源ファン回りっぱなしなのですよね。

 まあ、この対応はコードにスイッチの付いたもの使えば良かったのですけど、案外高いのと後付けスイッチもスイッチ付きコードと遜色ないくらい高いので、安くて二口コントロール出来るこういうのにすることにしました。 

  Amazonで400円くらいで買えるものが2種類あったのですが、こちらのものが常時雷ガード対応で、もう一つのものはスイッチオンの時のみ雷ガード対応らしかったので、こちらのタイプのオーム電子のものがよい感じでした。

 人によってはスイッチ切ってもLEDランプが光っているのが気になるらしく、そちらが好きな人もいるかもなので、その点は好みの問題ですね。


 それでは、また!







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 PC電源用の延長ケーブルセットの中からGPU補助電源用の8ピンケーブルを取り出して、メス側をカットしました。
 被覆を剥いで、先端の太さを調節して、半田メッキしてから端子をカシメて、熱収縮チューブでまとめした。
 100V側の電線はPC用の電源ケーブルをそのまま利用しました。
 PCで使ってるときはアースコンセントとして使ってはいませんでしたけど、スイッチング電源のアース端子には繋いでおきました。
 このスイッチング電源は100Vと220Vでの利用が出来るみたいなので、切り替えスイッチが110になっているのを確認してから繋ぎました。
 必要な電圧は12Vなので、端子間に電圧計をあててみると12.0Vでした。電圧計を撮影するときに11.99V表示になりましたが、誤差の範囲なのでこのままつないで気筒確認しても大丈夫そうです。
 とりあえず、電源がはいるのを確認できました。
 電源ケーブルの製作までの工程は間違っていなかったみたいです。
 ところが、ここのここのディップスイッチがオートオンになっているみたいなので、このディップスイッチをはずすことにしました。
 とりあえず、こんな感じにはずして起動確認すると、背面についているこの機器のスイッチが有効になったので、ここのディップスイッチが機器スイッチの切り替えみたいですね。
 ただし、何かの拍子でこの切り替えスイッチを使いたくなった時、このコマが無いと大変なので、内側に向けて片方差しして残しておきました。
 とりあえず作ってあったライブUSBメモリーでbazziteが立ち上がりました。
 そして、そのままインストールに進もうとして、SSD付けてなくてこの画面が出たのですけど、なぜか大焦りしました。
 SSD付けてない状態なので当然なのに、焦るのがあわてもの、うっかりものの常でございます。
 取り付けてからインストール、アップデート、キーボードやコントローラーでwifi等の設定を済ませて、なんとか起動画面は拝めました。
 とりあえず、Steamにログインするまでそれなりに時間はかかりましたけど、パルワールド等の自身がが持っているアプリも無事に遊べました。

 まだ、ここでやっとスタートラインに立てたわけですけど、なんかこれで十分に満足している自分もいて不思議ですね。

 Youtubeで動画を流している方のお話だと、とても面倒な手続きや設定がいるようでしたけど、biosとか色々設定がいるような感じでしたが、全くそんなことはなく普通に設定やインストールは出来たので、今現在ではかなりハードルが低くなっているのかもですね。

 それでは、また!