ヘゥ(´・д・`)=3
あー…何で神奈川なうなんだろう自分。
名古屋行きたい名古屋ゴロンゴロン(ノ´∀`)ノ<ソーィ!
何かあのコら観てたらあっちのコ達に手紙書く気がしなくなって、レタセぺいって何故かしゅん君にお手紙なう。笑
我ながらあのコの嫌いそうなことを書いている自覚はあるけど身内が代わりにデレてくれるから良しとする!
東京公演呼んだ友人らもしゅん君に つ【イイネ!】 だったし。
ただ、…笑
(観劇慣れしてる人ばっかりが偶々呼べたメンバーなんだが、)初見で見抜く人が多すぎてwww
まぁ、否定しなかった(むしろ肯定した)自分も自分だと思いつつ。芳樹好きだよー^^
あれが(推しの)ましゃるん?と散々聞かれて軽く穴に埋まりたくなったのは秘密です。
解り易くてごめんね!つか、私、「ましゃるん」って呼んでた覚えないんだけど、何でそっちで通ってるんだろう?
本人には「まさる君」って呼んでるよー?…したり顔で聞いてきた身内、ちょっとスカイプ集合な。
つーじー君には今日のブログ読んだ瞬間に手紙書いた。…ちょっとあんまりにも内容酷いから書き直すけど。
直球投げたらそのままミットじゃなくて素手で受け止めてくれちゃいそうなコの様な気がしていなくもなくもないと言うか…かといって、オブラートすると上滑るよね。
その点だったら、タム君が一番好き。
本人に言っても良いぐらい、好き。
今回ヤンキーじゃないからロビー居てくれて、ちょぃちょぃ喋れたんだけど、話してるときの対応の仕方に、凄い、好きになった。
砂漠に水一滴はとても良く浸み込みます。
なんか逆に良いコすぎてつらい。
まぁ、
本人に好きだと言わない対象はry ←
さ、て。
ホワタイー…終わったぉ。
凱旋公演行けないしなぁ…。
平日ですか^q^さっすー☆
楽しかったねー…一日目は「嗚呼うん疲れてるんだね。」二日目は「人の話に聞きし、ホワタイなるものは、かようなものであったか。」三日目は「おいコラーこのクオリティ出せるんなら初日から頑張れよー楽日に気合入るのは当然としても初日の一回にしか観に来れないファンもいるわけだしそもそもどの公演も金額一律だろぃってかナニコレ本当昨日と違うんだけど、え?何このメタモルフォーゼ。昨晩は大富豪してただけじゃないの?by5/3土田君ブログ」
ぷすー…。
まさる君にお疲れ様でしたーっておてまみしよーと思ってたんだけど、思い返せば思い返すほどに、どんな言葉を送っていいのか解らなくなってくる。
まぁ、ド新規ファンですけれどね。それでも言葉が出てこなくて。
マジちょっとまさる君の古参ファンの先輩とお知り合いになりたい…嗚呼うん、ファンの輪を広げるのが好きなタイプの人間です私。これに関しては色々な考え方があるとは思うんだけれど。
全部終わってからの、一人ドセンで語ってくれたカテコ。
聞けて良かったと思うけれど聞かないで済めばどれだけ良かったんだろうとも思ってみたり。
しょーがないじゃん、ボイメン好きだし。うん。
ただ、千秋楽、多分チケ完売したんだろうなー…と思いつつ。
大変なこともあったし上手くいかないこともあった中で、このままでいいのかって迷いながら進んできた道かもしれないけれど、会場いっぱいのお客さんから送られた拍手が(色んな意味での)答えだったんだろうなぁ…と。
カメラ入ってるのに立っていいのかなー…って迷いながら、(こっちには迷うことなく)思いっきり拍手してたら昨日は一日手首に湿布貼ったまま過ごしましたが。ロキソニン入り効くわぁwww阿呆かと^q^
浜尾君が楽日にきはっつぁんとのあのシーンで涙ぐんでたのが印象的だったなぁ…と。
絶対泣かないと思ってたから。勿論悪い意味じゃ無く、ね。
だからちょっとビックリしたと共に、ホワタイって作品を改めて考えさせられた。
しっかし、本当に笑うと可愛いし、怒鳴ると迫力あるし。
アグリにピャーィ!してたけど、舞台の方が好きかもしれない。
楽のマチネだっけ、紫郎との喧嘩でガチに蹴り入ったの。
その時のリアクションが素なのかそれとも演技なのかは解らないけど(音聞こえるほど舞台と近い席じゃなかったし、どんだけガチで入ったのかは判断付かん。)それまでの殴られたり蹴られたり~…のときと、同じ動きで。本当に上手いなぁ…と。入ったときも入ってないときも同じぐらい痛そうだったもん。
それで思い出した。
ダンス部がかおるちゃんからかって赤に一発ずつぐらいもらうトコ。
初日は吹っ飛んだり潰れたりなだけだったけど、少しずつ表情が本当に痛そうだったり咳き込んだりしてで、「腕力自慢の」怒りにまかせた拳をもらった。って言うふうに見えたのが良かった。
まぁ、亮ちゃん大好きなので「かおるのことが本当に大好きなんだね…☆」よりも「あんな可愛い子に手を上げるなんて!!!!」になってましたが私の胸中 ←
そう、かおるちゃん。
タム君ってかおるちゃんやって長いの?
女子に見えた。っていうより、ちゃんと本当に「女の子になりたい男の子」に見えたー…凄いね。
ちょっとオーバーだったりするリアクションや、恥じらう姿。
その辺にいる普通の女子よりよっぽど女子なトコが、「かおるちゃん」でした。
情熱的なダンスのときにスカート手で持ってヒラヒラさせてくれるところは、前方席座ったときに舞台の高さ的に見上げることになって、チラ見えする白い太腿を直視していいのか迷ったことを感想並べた手紙に添えて良いのかシンキングなう。
で。つーじー君。
マチネのかおるちゃんがパーツウィッグ取れちゃったアクシデントに「ショートカットの君も好き!」(…だか、素敵!だか)言ってくれて。
この機転の利かせ方に兎に角拍手。
あの場はタム君かつーじー君しか拾えなかった場面だと思うから。
手をつないで帰るときの表情の優しさに「ふわぁあ(*´▽`)♪」となりつつも、「あ、あの顔、まさる君には普段から見せてるんだろうな。」と思うと何も言いたくなくなるので(ってか、いっぺんどころじゃなく握手のときとかに言いたいこと言って苦笑いで流すコなので)以上。
豊君、は。
毎度ながらプロ意識の高さと言うか、切り替えスイッチの強固さが凄いよねぇ…。
だからあのぽやっぽや具合が「つくって」るんじゃないかって疑いたくなるんだけれど、見れば見るほど「作ってなかったらアレは何だ^q^」になる不思議…。
ただ、うん。豊君のファンは凄いなって思う。
頑張れお嬢様。私には無理だ。
むー…
思い返してたらホワタイ観たくなってきたボイメン会いたくなってきた。
ニコのチケ買ってもなぁ…多分観たいところとフォーカスされてるところ違うんだよなぁ…。
アップにされたくないしなぁ。
そだ。
ヤンキー、髪、直そう。※青&緑除く。
話続いてるところはむしろ直したらおかしいからそのままで良いんだけど、ブラックアウトやはけてから時間が経過して舞台戻ってくるとき。
金&赤のトップと、銀の前髪が崩れたら崩れたまんまなのが気になったー…。
学ランはユニフォームで、髪型はポリシーでしょ?
パンチパーマではないけれど、歌にも髪についての歌詞あったり、白タイツ穿きたくないと散々言うくらいに外見についても気にするヤンキーたちが、自分の髪型が崩れたときに直さないままでずーっと最後までやりきったのが正直もにゅった。
汗ひかせるだけで時間いっぱいなのかなー…。
そーゆー細かいところ気するのがいかんのかしらん。
スクリーンのON/OFFとかリノじゃない舞台での足音とか。
下手最後幕、スタッフさんやキャスが客席から見える、とか。
可愛いお手紙が書けるようになりたいなーにゃー…。