どうも、美しい楷書って難しいとしみじみ感じている小人です。
私の悪い癖は、縦の線が左に入ってしまったり、文字の左半分が狭くなってしまうことです。
書道やっている方には参考になると思うので、私の書く縦線の悲しい現実についてちょっこし詳しく説明します。(・◇・)ノ
なななんと、最終画が内側に寄ると文字全体が傾いてしまうのです。(O.O;)
当然の結果ですか、はい承知してますとも。(^_^;)
楷書のこのような縦線は、少し下が開く様に書くと
安定しま…す…。安定したつもりです。(ーー;)
ちなみにお手本はこちら
松本芳翠の『楷書基本帖』という本のp58にあります。というかこの本は神です…!!!これ一冊を沢山練習すれば、楷書が上手になる事間違い無しです。
というわけで、縦線が私の様に曲がってしまったり、半分から左側が狭くなってしまうと、文字が正面を向かなかったり傾いてしまいます。(~Q~;)
座高が低い(背が低い)ため、机が高いと書く時に肘の位置が低くなってしまうからです。肘が低くなると、筆は下に移動するにつれて自然と左の方へ行ってしまうのです。
というか、肘が低くなっている事に気付かず書いている私っていったい…。(´n`)
やっぱり姿勢が1番大切ですね。
「文字が正面向かなかったり傾く」なんて方がいましたら、もしかしたらこれが原因かもしれません。良かったら参考にして下さい。(^0^)/
そんなわけで、楷書を書くと自分の悪い癖をすぐに見付けられる=基本に立ち返ったり、悪い癖を直す事に繋がります。(≧∇≦)
普段あまり楷書を書かれない方や、今ちょっとスランプなんだよねって方。気まぐれで楷書をやってみてはいかがですか?
是非お試し下さいな。(o^∀^o)
おわり>°)))彡
私の悪い癖は、縦の線が左に入ってしまったり、文字の左半分が狭くなってしまうことです。
書道やっている方には参考になると思うので、私の書く縦線の悲しい現実についてちょっこし詳しく説明します。(・◇・)ノ
なななんと、最終画が内側に寄ると文字全体が傾いてしまうのです。(O.O;)
当然の結果ですか、はい承知してますとも。(^_^;)
楷書のこのような縦線は、少し下が開く様に書くと
安定しま…す…。安定したつもりです。(ーー;)
ちなみにお手本はこちら
松本芳翠の『楷書基本帖』という本のp58にあります。というかこの本は神です…!!!これ一冊を沢山練習すれば、楷書が上手になる事間違い無しです。
というわけで、縦線が私の様に曲がってしまったり、半分から左側が狭くなってしまうと、文字が正面を向かなかったり傾いてしまいます。(~Q~;)
座高が低い(背が低い)ため、机が高いと書く時に肘の位置が低くなってしまうからです。肘が低くなると、筆は下に移動するにつれて自然と左の方へ行ってしまうのです。
というか、肘が低くなっている事に気付かず書いている私っていったい…。(´n`)
やっぱり姿勢が1番大切ですね。
「文字が正面向かなかったり傾く」なんて方がいましたら、もしかしたらこれが原因かもしれません。良かったら参考にして下さい。(^0^)/
そんなわけで、楷書を書くと自分の悪い癖をすぐに見付けられる=基本に立ち返ったり、悪い癖を直す事に繋がります。(≧∇≦)
普段あまり楷書を書かれない方や、今ちょっとスランプなんだよねって方。気まぐれで楷書をやってみてはいかがですか?
是非お試し下さいな。(o^∀^o)
おわり>°)))彡