熱に魘されながら一つの夢を見た
夢の中の俺はまだ昭和第一に通ってて、いつも通りに仲の良い奴と教室で喋り、仲の良い奴と遊びに行き、地元に帰り…
そんな過ごすはずだった平凡な日々の夢
しかも昭和第一の生徒としてちゃんと卒業式にも出て、進学して、まさに今過ごしている春休みも過ごしている
そんな夢
何よりも、この夢に恐怖を感じたし、後悔もあるから少し目が潤んだし、いくつかの事が浮かんだ
まず何が怖かったか
その夢は、あまりにもリアルすぎて目が醒めても夢に思えなかった
何よりも学校を辞めてなかったから閉ざされたはずの一つの未来をすんなりと受け入れたのが怖かった
やっぱ若干なり後悔はある
あの時に俺がキレなければ良かった話だし
だけどそうしたら久留総の人達とも知り合えなかった
でもあの人とも知り合わずに済んだ
でもでもそうしたらバンドもこんなにやらなかった
…なんてあげたらキリが無いから考えたく無いけど、とりあえず夢に恐怖を覚えた
さーて、いつになったら治るんだろ´`
よりによって休み中にこうなるとは(笑)
しかも保険証の期限切れてるから病院行けない(笑)
だれか俺にアイス食べさせてくれぃ(ノ><)ノ
(´`)ノシ