今週(もう先週なのかな?)は、気持ちがかなり不安定になり、精神科・心療内科に2回も行きました。

 

悩みの種は、やはり求職活動や仕事、将来の不安など。

 

その間も、アルバイトの出勤日はあったので、きちんと勤務できるか不安だったのですが、幸い常時多忙な職場のため、アルバイトの時は何もかも忘れて業務に集中できましたジンジャーブレッドマン

 

もしもこのまま仕事が決まらなければ、就労移行支援施設に通って障害者雇用として働く、あるいは職種問わずすぐにでもフルタイムで働ける仕事に応募してみる(今まで敬遠していたコールセンター業務や清掃業など。コールセンターは学生の時に短期でアルバイトをして、クレーム対応がきつかったので避けていましたアセアセ)、それと同時に長期的な目線で考えて何か資格の勉強をしたほうがいいのでは等々、不安すぎて色々と考えていました。

 

せめて学生の時に、教員免許くらいは取得していればよかったと今更ながら後悔しています。(今からでも遅くはない!と信じたい)

 

本当は、前職(事務職)を退職後、自治体の臨時職員に応募して、採用されたら働きながら正規職員の勉強をして試験を受験しようと考えていました。しかし、そもそも臨時職員にすら受からないという現実笑い泣き(3~4回は受けて、そのうち2回は面接官が同じで、2回目は向こうも私のことを覚えていました笑い泣き)

 

あとで知った話ですが、自治体の臨時職員は、一応公募はかけているものの、実はすでに内々で採用者が決まっている場合も多いんだとか(長年、臨時職員として働いている人に優先的に話がいくようです・・・真相は不明おばけくん)

もちろん、私自身に何か欠落している点があったから不採用になった場合も大いにありますが。

 

さて、来週はもっともっと気持ちの乱れが大きくなる予定ですふとん1

最近は、「南極料理人」と「ソロ活女子のススメ」を観て、ぎりぎりのところで不安定な気持ちを保っています(いや、保てているのか?)

特に、「南極料理人」は、南極という非日常が舞台ではあるものの、特段大きな事件も事故も起こらない、淡々としていて平和なシーンが多いのでとても癒されます(一日3回は観ている気がします・・・)

 

 

 

精神科・心療内科の診察日でした。

やはり、復職への取り組みが一時中断しそうです。

とても落ち込んでいて、かなり心が乱れている。
私も、デリカシーに欠けたあの発達障害女のように図太い人間になりたかった。

図々しく、太った体揺らしてゲラゲラ笑って生きられるタフさが欲しい。
障害者ってデブが多いよね。

今日も休養していました予防

とは言え、体調(胃)はだいぶ回復してきたため、ずっと寝ているのも罪悪感を感じました。

(本当はずっと寝ていたいけどふとん1)

 

あと、ずっと横になっていると、嫌でも色々と考え込んでしまい、特に今後の働き方とか将来の不安で押しつぶされてしまうアセアセ

 

そのため、食事には気を付けつつ、あとは寝たり掃除をしたり、スーパーに買い出しに行ったり、なるべく早く通常モードに切り替えられるよう過ごしていました。

 

あとは、見逃し配信で「VIVANT」を観ました(昨日は早く就寝したため、リアルタイムで観なかった泣)

遅ればせながら、つい最近、悪役会議室の視聴も開始しました。

 

上手く働けない状態が続くと、それがそのまま将来の不安につながってしまうアセアセ

 

本当は事務などのオフィス系がいいけれど、前職でのトラウマがあるのと、女性が多い分、人間関係が密で上手くやれなさそうなところが不安。

 

その点、体を使う仕事は、とても忙しい反面、人間関係はドロドロしていない(している暇がない)からありがたい。

フルタイムで働けるかと言われたら無理だけど笑い泣き

 

今ぼんやりと考えているのは、個人経営の法律事務所や税理士事務所の事務員とか・・・

その事務所の弁護士や税理士との相性で働きやすさが決まってしまうところが難点だけど。

 

今は、給与や雇用形態よりもとりあえず長く同じところで働ける自信が欲しい。

 

それとも、やはり就労移行支援施設に通って、障害者雇用としてサポート付きで就職活動したほうがいいのか・・・

障害者になるって、やっぱり抵抗があるのは事実。