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質問時間の配分を与党5:野党9にしたそうです。

 

 

 

与野党「5対9」で決着=衆院予算委の質問配分

https://www.jiji.com/jc/article?k=2017112200665&g=pol

 

衆院予算委員会は22日の理事懇談会で、27、28両日に安倍晋三首相と全閣僚の出席を求め、7時間ずつ審議を行うことで正式合意した。焦点の質問時間配分は与党5時間、野党9時間とすることで折り合った。この配分を「先例としない」ことも申し合わせた。

 

与野党の配分をめぐり、与党は「5対5」、野党は「2対8」を主張していた。ただ、15日の衆院文部科学委は与野党「1対2」で折り合っており、予算委では野党が譲歩を強いられた格好だ。

 

理事懇後、与党筆頭理事の菅原一秀氏(自民)は記者団に「今までの2対8から一歩前進した」と評価。野党筆頭理事の逢坂誠二氏(立憲民主)は「質疑をしないといけない、質疑時間を確保したい、という思いが交錯する中である種、仕方のない結論だ」と述べた。

 

(2017/11/22-18:13)

 

 

 

 

 

 

民主党政権時代に、野党であった自民党が強く要求し、与党2:野党8を慣例として時間配分がなされていたわけですが、此度の選挙で自民を勝たせた朝鮮人どものせいで、安倍が好き放題やってます。これからは、各種増税メニューに加え、ガイジン様が沢山近所に住むようになります。

 

 

その大半は途上国の奴隷であり、貧乏で薄汚い恰好をして、物乞いみたいな臭いを放っているため、日本国の風土を糞まみれにし、貴方の不快指数を著しく高めるでしょう。

 

 

出身国に準じて、多種多様なスラム街が形成されるのは、想像に難くありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

尚、この時間配分を要求したのは、

衆院選挙前に馬鹿な三橋真理教が推していた、

魔の二回生議員という笑えない経世済民となっております。

 

 

 

 

 

自民3回生ら国会質問時間配分の見直し要望「与党2、野党8」は「野党に過剰な配分」

http://www.sankei.com/politics/news/171027/plt1710270022-n1.html

 

自民党の石崎徹氏ら先の衆院選で当選した3回生3人が27日、国会での質問時間について「野党議員に過剰な配分がなされている」として、各会派の所属議員数に応じた配分に改めるよう同党の森山裕国対委員長に申し入れた。森山氏は見直しに向けて野党側と交渉すると応じた。

 

衆院選の結果、自民、公明両党は全体の67%にあたる313議席を獲得。

しかし、質問時間の配分は慣例で「与党2割、野党8割」と野党に偏重している。

 

 

「自民党所属衆院当選2回生、3回生一同」名義の申し入れ書では、この配分が「与党議員の質問権を大きく阻害してきた」と指摘した。

 

 

 

石崎氏は記者団に「若手議員の中に『国会の場でもっと仕事をしたい』という思いが非常に強い」と述べ、自身は所属する予算委員会でこの1年間、1度も質問の機会が回ってこなかったと訴えた。


 

時間配分の割合は、麻生太郎政権(平成20~21年)までは「与党4、野党6」が慣例で、その後の旧民主党政権では一時、「与党1、野党9」となった。現在も「与党2、野党8」と数の少ない野党議員に多くの時間が与えられるため、質問内容が重なるなどの弊害も生じている。森山氏は11月1日召集の特別国会で開催する可能性がある予算委員会からの見直しを目指す意向だ

 

 

 

 

 

 

 

 

肉屋を応援する豚

 

 

安倍信者と三橋真理教、直接的か、間接的かの違いしかない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Tonight Alive 『 The Edge 』

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