皇国ノ興廃此一戦二在リ各員一層奮励努力セヨ 

Deed are better than words.
現行憲法破棄、大日本帝国憲法復活(現状回復)、大日本帝国憲法改正、自主憲法制定。
北朝鮮による総ての拉致被害者奪還。
南樺太、千島列島、竹島、尖閣諸島は日本固有の領土。
コミンテルン掃討!!

 


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「正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現」 様のブログより。





アグネス「心を痛めている事があります。」・週刊ポスト4月15日号のユ偽フ批判記事【日本ユニセフ協会「被災者に渡らない募金」が暴かれた】にブログ「アグネスちゃんこ鍋」で反論・「募金から収入を得ているという中傷」←黙れ詐欺師!




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週刊ポスト4月15日号 日本ユニセフ協会「被災者に渡らない募金」が暴かれた 国連機関ではない。政・官・報との癒着──知られざる〝裏の顔〟
(P56~P58)

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日本ユニセフ協会「被災者に渡らない募金」が暴かれた
国連機関ではない。政・官・報との癒着──知られざる〝裏の顔〟
「週刊ポスト」4月15日号

 「被災者を助けたい」との思いから全国で募金活動が行なわれている。それは、世界から称賛された「日本人の助け合い精神」の一場面でもある。
 しかし、その浄財を巡って怒りの声が上がった。批判の対象は、日本ユニセフ協会(日ユニ)が呼びかける「東日本大震災緊急事金」だ。募金額はすでに約7億円にのぼる──。



「これでは〝ユ偽フ〟だ」

問題の発端は、日ユニが震災発生3日後(3月14日)にHP上で「1億円の緊急支援」を告知したことにある。その告知には、以下の「但し書き」があった。

〈必要な資金を上回るご協カをいただいた場合、ユニセフが実施する他国・地域での紛争・自然災害などによる緊急・復興支援に活用させていただくことがあります〉

募金が被災者に渡らないと気づいた募金者から、次のような声が上がるのは当然だった。

「俺の募金はアフリカに行ってしまうのか」

「これでは〝ユ偽フ〟じゃないか」

批判が殺到した日ユニは、24日にHP上で「東日本大震災の募金は、通常の募金とは別の口座で管理しています」と掲載し、[全額を被災者に渡す」と釈明した。

方針転換の理由を日ユニ広報室はこう説明する。

「ユニセフ(国連児童基金)は開発途上国の子供たちへの支援を目的としており、日本への支援は64年で終了しました。しかし、震災後にユニセフが日本支援を決めたので、募金の全額をお渡しできるようになった」

当初から「大震災支援」を謳いながら、破災者に募金を渡すことを表明したのは10日後だったのである。

世界の子供たちへの支援が悪いわけではない。それが日ユニの目的である以上、日本の子供たちが対象とならないことにも問題はない。だが、被災者に届かないのであれば、「東日本大震災の緊急募金」などやるべきではない。10日間にわたって、被災者支援を口実に募金を掻き集めていたと見られても仕方ないだろう。

同様の問題は、95年に発生した阪神大震災や、05年の福岡県西方沖地震の際にも起きていた。多くの企業やボランティア団体が集めた募金を日ユニに寄託したが、その浄財の一部は披災者には届いていなかった。

たとえば、「楽天銀行」は過去に自社で行なった社会貢献活動を公開しているが、そこには「福岡県西方沖地震」義援金124万円)の最終寄付先として「日本ユニセフ協会」とある。

阪神大震災の時に募金活動を展開した兵庫県内のボランティア団体代表者もこう証言する。

「私たちの団体は毎年、日ユニと日本赤十字に募金を寄託してきました。当時の帳簿が残っていないので金額はわかりませんが、この時のお金も使途も含めて日ユニさんにお任せした」

日ユニは「阪神や福岡の時は私たちが呼びかけたわけではない」(広報室)と、〝勝手に寄託してきた〟という立場を強調した。

しかし今回ばかりは、日ユニ自身が呼びかけた募金ということもあって「多くの方にご不信を抱かせたことは申し訳なぐ思います」(同前)と平身低頭だ。ただし、それで一件落着というわけにはいかない。


20年間で募金額は8倍に

日ユニは「国連ユニセフの活動を支援することを目的とした財団法人」であり、ユニセフ本部直轄の駐日代表部は別に存在する。「ユニセフ」という名称を含むことから、ユニセフの「日本支部」と思われがちだが、国連機関ではない。しかし、多くの国民や篤志家、そして日ユニに寄託するボランティア団体でさえも「国連組織」と誤解し、日ユニもそれを周知させていない点に、今回の騒動の根がある。

国連の冠を掲げて募金を集める日ユニは「超金満団体」でもある。

日ユニはユニセフと協力協定を結んでいるが、協定には「集めた募金の最大25%までが運営経費として認められる」とある。

09年度の収支計算書によると、事業活動収入は約190億円。うち90%以上が募金収入だ。支出はユニセフ本部への拠出金が約163億円(業務分担金約11億円を含む)。つまり、約27億円が日ユニの〝粗利益〟である。公益法人と認められているため、法人税はかからない。

では、その大金を何に使っているのか。内訳は募金活動事業費(約14億5000万円)、啓発宣伝事業資(約5億円)、管理費(約3億円)など。職員わずか36名の団体が募金を右から左に動かすだけで、30億円近い活動費を使うことには違和感もある。職員の給与は「地方公務員並み」(日ユニ広報室)というから人件費だけでは数億円だろう。

金満経営が槍玉に拳がったこともある。日ユニが01年に東京・高輪に地上5階地下1階、延べ床面積1100坪の本部ビル(ユニセフハウス)を建設した時、25億円の建設費用は日ユニの活動余剰金が充てられたが、「その金で何人の子供たちを助けられるのか」と批判が巻き起こった。

90年代初めには日ユ二に集まる募金額は年間20億円程度だった。20年間でそれを8倍に増やした「功労者」とされるのが東郷良尚・副会長である。元日本航空社員で、東郷平八郎の遠縁にあたる。退職後に日ユニの専務理事に就任。遺産の寄付控除を政府に積極的に働きかけたほか、ダイレクトメール(DM)による寄付呼びかけなど、「効果的な募金システム作り」を掲げ、〝収益拡大〟に結びつけた。

だが、このDMキャンペーンにも「同一人物に何通も届く」「募金者が亡くなった後も延々と送られてくる」といった苦情が相次ぎ、「協賛企業の顧客リストを流用している」「募金で名簿を買い集めている」との疑惑が取り沙汰された。


大マスコミとの〝共存共栄〟

しかしながら、そうした日ユニの「裏の顔」は、ほとんど報じられない。日ユニが数多くの大マスコミ幹部を役員に迎え入れていることと無関係とはいえないだろう。秋山耿太郎・朝日新聞社長、朝比奈豊・毎日新聞社長ら、全国紙のトップが評議員に名を連ねる。

日ユニの役員は常勤の専務理事以外は無給だが、大マスコミの旨味は大きい。

日ユニは大新聞に頻繁に広告を掲載し、新聞社が主催するイベントを協賛する形でサポートしている。

反対に、ハイチやスマトラの大地震など、海外で大災害が発生すると大マスコミは自社媒体で募金を呼びかけ、集めた金を日ユニに寄託する。それが広告や協賛金として戻ってくる構図は、まさに持ちつ持たれつの関係といえる。

霞が関から文部省や郵政省の次官経験者らを理事に招聘しているほか、芸能人の抱き込みにも力を入れている。特に有名なのが、「日本ユニセフ協会大使」として講演活動で東奔西走するアグネス・チャンだ(なお、「ユニセフ親善大使」として知られる黒柳徹子は、国連機関であるユニセフ本部から任命を受けている)。

「日ユニとしての活動はほとんどノーギャラ(年俸1㌦)ですが、〝大使〟の肩書きで講演などの依頼が増える。この種の講演料は一般的に1回80万~100万円といわれます。ここ20年近く日ユニ関連以外の活動が目立たない彼女が、テレピなどで豪邸生活を自慢できるのも、大使の肩書きと無関係とはいえません」(アグネスに近い芸能関係者)

彼女は先述の〝疑惑の10日間〟に、自ら1000万円の募金をした上で、日ユニのHPで支援を呼びかけた。13年間も大使を務めている彼女が、「日ユニへの募金が国内の被災地には届かない」ことを知らなかったはずはない。「被災者のために」と募金を呼びかけたことはミスリーディングといわざるを得ない。

大マスコミと並んで見逃せないのが、日ユニの政界との密接な関係である。

もともと、日ユニの活動を主導したのは、橋本龍太郎・元首相の母、橋本正(まさ)氏(日ユニ元専務理事)だった。

「正さんが〝募金がなかなか集まらない〟と龍太郎氏に訴えたことがきっかけで、龍太郎氏は『ユニセフ議連』を設立した。日ユニに賛同する企業から献金を集めていたため、日ユニは〝橋龍利権〟と呼ばれた」(政界関係者)

だが、龍太郎氏と正氏をよく知る元秘書に聞くと「それは違う」と反論する。

「正さんが専務理事の時代は、日ユニの活動は慎ましいものだった。しかし、東郷さんが入ってきてからビジネス化した。東郷さんが運転手付きの車を使っているのを知った龍太郎先生は、生前に〝母がやりたかった活動と全然違うものになってしまった〟と、一度ならず嘆いていた」

現在の議連会長は谷垣禎一・自民党総裁で、公明党の坂口力氏、民主党の小宮山洋子氏ら与野党の政治家が幹部に名を連ねる。前出の政界関係者がいう。

「政治家がユニセフ議連に参加するメリットは、まずはイメージアップ。また、日ユニには多くの大企業や新聞社が協賛しているから、票やカネを持つ企業との接点にもなる。

近年は特に野田聖子・元消費者相との関係が深い。野田氏が会長を務めるNPO法人の理事を東郷氏やアグネスが務めている。かつて岐阜県庁の裏金問題(06年)で、一部が日ユニの献金に流れていたことが判明したが、これも岐阜県政に強い影響力を持つ野田氏との繋がりがあるのではないかと囁かれた」

裏金の件は推測の域を出ないが、野田氏のライフワークである「児童ポルノ規制」でアグネスが広告塔を務めることも、日ユニ人脈の深い関係をうかがわせる。

協会の設立主旨や目的は立派だが、募金の集め方と使われ方には、もう少し疑惑をもたれないための改革が必要ではないか。そうでなければ、「美しすぎる宣伝文句」や「煌びやかすぎるメンバー」は、かえってうさん臭さを感じさせてしまうだろう。

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「週刊ポスト」2011年4月15日号



>批判が殺到した日ユニは、24日にHP上で「東日本大震災の募金は、通常の募金とは別の口座で管理しています」と掲載し、[全額を被災者に渡す」と釈明した。


私が日本ユニセフ協会に電凸したのが3月20日の夕方だったので、私の電凸も少しは考慮されたのかもしれないと思うと少しうれしい。(・∀・)


●関連記事

日本ユニセフ協会に電凸!
「東日本大震災緊急募金」をし、余った金は他国に活用?!
「余った金」の基準なく、勝手な判断で外国に使われる
もともと約20%をピンハネする日本ユニセフ協会やアグネスチャンに騙されるな!
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4182.html





>同様の問題は、95年に発生した阪神大震災や、05年の福岡県西方沖地震の際にも起きていた。多くの企業やボランティア団体が集めた募金を日ユニに寄託したが、その浄財の一部は披災者には届いていなかった。
>たとえば、「楽天銀行」は過去に自社で行なった社会貢献活動を公開しているが、そこには「福岡県西方沖地震」義援金124万円)の最終寄付先として「日本ユニセフ協会」とある。
>(略)
>日ユニは「阪神や福岡の時は私たちが呼びかけたわけではない」(広報室)と、〝勝手に寄託してきた〟という立場を強調した



今頃になって、「私たちが呼びかけたわけではない」とか言って『勝手に寄託してきた』という立場を強調するというのは、まさに「盗人猛々しい」の典型だ!

次に示すような募金は、福岡県や岩手県や宮城県などには送られず、日ユニによって勝手にアフリカなどに送られてしまったのだ!


―――――――――
楽天銀行の社会貢献活動
http://corp.rakuten.co.jp/csr/social/ebank/
2005.3.23~2005.5.27
「福岡県西方沖地震」義援金 \1,240,960 日本ユニセフ協会 被災者支援
―――――――――
コープさっぽろ 緊急災害救援募金
http://www.coop-sapporo.or.jp/contents/view/id/75
2008年度(2008年3月21日から2009年3月20日)
岩手・宮城内部地震救援募金 1,591,936円 財団法人日本ユニセフ協会へ
――――――――


こんなの絶対に許せない!





>では、その大金を何に使っているのか。内訳は募金活動事業費(約14億5000万円)、啓発宣伝事業資(約5億円)、管理費(約3億円)など。職員わずか36名の団体が募金を右から左に動かすだけで、30億円近い活動費を使うことには違和感もある。職員の給与は「地方公務員並み」(日ユニ広報室)というから人件費だけでは数億円だろう。


残りは、講演料として大金が日ユニからアグネスチャン(陳美齡)に支払われている。

それと、当ブログ
1月26日付記事 で詳しく説明したが、在日外国人でも就職できる「地方公務員」は、国家公務員や普通の大企業社員などよりもずっと高給なので、それだけも詐欺集団(日ユニ)の職員の給与としては高過ぎる。






>金満経営が槍玉に拳がったこともある。日ユニが01年に東京・高輪に地上5階地下1階、延べ床面積1100坪の本部ビル(ユニセフハウス)を建設した時、25億円の建設費用は日ユニの活動余剰金が充てられたが、「その金で何人の子供たちを助けられるのか」と批判が巻き起こった。


当然だ。

★ユニセフハウス

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【写真】寄付金の25%までをピンハネできる「日本ユニセフ協会」は、都内一等地の港区高輪に寄附金25億円を使って協会ビル「ユニセフハウス」を建設した(2001年7月)





>「日ユニとしての活動はほとんどノーギャラ(年俸1㌦)ですが、〝大使〟の肩書きで講演などの依頼が増える。この種の講演料は一般的に1回80万~100万円といわれます。ここ20年近く日ユニ関連以外の活動が目立たない彼女が、テレピなどで豪邸生活を自慢できるのも、大使の肩書きと無関係とはいえません」(アグネスに近い芸能関係者)


ここは、やや説明不足だ。

大使の肩書で講演などの依頼が増えるのは事実だが、日ユニ自体がアグネスチャン(陳美齡)に講演させて募金から超高額講演料を支払っていることも述べなければいけない。








上記の「週刊ポスト」4月15日号の「ユ偽フ」批判に対して、アグネスチャン(陳美齡)は4月8日、自身のブログ「アグネスちゃんこ鍋」で悲劇のヒロインを装い反論した。


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支那共産党工作員・陳美齡のブログ「アグネスちゃんこ鍋」アグネスのマジカルワールドへようこそ

心を痛めている事があります。
2011-04-08 16:30:25

心を痛めている事があります。

それは一部の週刊誌の無責任な報道と、事実無根のネット上の誹謗中傷です。

私、個人の事であれば、我慢が出来たかもしれません。

しかし、日本ユニセフ協会への誹謗中傷は、

ユニセフの活動を応援して下さるたくさんの方々への侮辱であり、

ユニセフが支援している子供達も傷つく事になります。

そういう事実に反する報道はやめていただきたいのです。

決して許されるものではありません。


ユニセフは日本ユニセフ協会を通じて、国内への支援活動を50年ぶりに再開し、

今、東日本大震災で被災した子供達の支援に取り組んでいます。

募金を呼びかける時に、ユニセフ本部の規定により、

「なお、当緊急・復興支援に必要な資金を上回るご協力をいただいた場合、

現在行われている他の緊急・復興支援に活用させていただくことがありますので、

ご了承願います。」という案内をホームページに載せていました。

しかし、今回の日本支援はユニセフを通じた通常の途上国支援ではないため、集まっ

た募金は全額が日本への支援金になるよう特別な配慮がされました。

ユニセフ本部からも世界のユニセフ協会からも募金や支援が日本に来ています。

日本で集まった募金だけで活動するのではなく、

今回はユニセフ本部と海外からの支援も日本は受けているのです。

(もちろん黒柳徹子さんが親善大使を務める「ユニセフ東京事務所」も

日本ユニセフ協会と一体となって活動をします。)


しかし、こうした説明をしたにもかかわらず、週刊誌はなぜか、

「日本ユニセフ協会への募金は日本の被災者に渡らない」と、

ユニセフ協会の信頼を傷つけるような書き方をしました。

間違った情報を元にしたわけではなく、

きちんとした説明したにもかかわらず、

あえて間違った報道をした事になります。


今、日本全体が全力で被災地の支援と復興に取り組んで行かなければいけないときな

のに、そんなことをして、なんのためになるのか?

そんな暇があるなら、子供達の未来を考えるなら、

日本ユニセフ協会の活動を見ていただいて、一緒になって、活動してほしいものです。


日本ユニセフ協会は国連のユニセフに委任された世界36の先進国にある国内委員会

のひとつです。募金活動と子供達の権利の向上のために活動している団体です。

ユニセフ本部と連携をして、世界の子供達の権利を守るのが目標です。

日本ユニセフ協会が国連ユニセフと関係のない団体といわんばかりの中傷やデマが広

がっていますが、それは事実無根です。

ユニセフ本部と日本ユニセフ協会は、切っても切れないパートナーであり、

一体となって世界の子供達を守る仲間なのです。


私がユニセフの募金から収入を得ているという中傷も、ネット上で絶えず流されています。

私は1998年に日本ユニセフ協会大使に任命されましたが、

一度も協会から収入を得た事はありません。

むしろ、子供達を支援するために、毎年、協会へ寄付をさせていただいています。

無償の活動だからこそ、Volunteer といいます。

私の本業は歌手、エッセイスト、タレントです。

日本ユニセフ協会大使などの活動は、社会のための個人の活動です。


金額はともかく、

今回の震災でも日本ユニセフ協会や日本赤十字などに自分なりの寄付をさせていただきました。

香港の仲間達と震災支援のイベントをやったり、被災地へ送る物資を集めたり、

被災者の皆さんに届ける音楽を作ったり、

これからも自分で出来るだけの事はやって行きたいと思います。


私の周りでも、沢山の方が、自分の出来る事から、被災された方達への支援を始めています。

それが、本来みんなで取り組むべき事です。

そんな時に、事実に反した報道をし、

被災者の子供達を支援しているユニセフの活動を妨害する人たちは、

自分の行動を恥じるべきです。


沢山の先生達、親達、心のケアーの専門家と一緒に、

日本ユニセフ協会は被災地で子供達を支援します。

私達がやるべき事はたくさんあります。

子供達の笑顔が私達の励みであり、日本の未来です。

微力ですが私も頑張ります。

どうか、これからも事実に反した情報に惑わされずに、

日本ユニセフ協会と一緒に活動を共にして下さい。

そして日本をはじめ世界中の子供達を守っていきましょう。


アグネス・チャン

ツッコミ所満載だが、最重要ポイントとなるツッコミ所は、次の部分だろう。


>私がユニセフの募金から収入を得ているという中傷も、ネット上で絶えず流されています。
>私は1998年に日本ユニセフ協会大使に任命されましたが、
>一度も協会から収入を得た事はありません。
>むしろ、子供達を支援するために、毎年、協会へ寄付をさせていただいています。
>無償の活動だからこそ、Volunteer といいます。



アグネス(陳)は「私がユニセフの募金から収入を得ているという中傷も、ネット上で絶えず流されています。」と述べているが、典型的な詐欺師の主張だ。
―――――――――
×
私がユニセフの募金から収入を得ているという中傷も、ネット上で絶えず流されています。



私がユニセフの募金から【直接】収入を得ているという中傷も、ネット上で絶えず流されています。

―――――――――



つまり、アグネス(陳)は、「ユ偽フ」の募金をマネーロンダリングした後に自分の収入にしていることには一切述べずに「ユニセフの募金から収入を得ていない」と偽善者詐欺師丸出しの主張をしているのだ。

支那共産党の工作員らしい実に狡猾な騙し文句だ。

日本ユニセフ協会は、募金からピンハネした巨額の資金で、アグネスチャンに講演を依頼する



アグネスの講演料は、1回100万円以上だ!


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日本ユニセフ協会は、日本人から集めた寄付金を日本の子供には一切支援せず、海外への支援の他、自分たちがピンハネし、ピンハネした資金をマスコミへの広告費やアグネスチャンの講演料として支払う。

だから、マスコミも日本ユニセフ協会やアグネスチャンの詐欺行為を全く非難しない。


日本ユニセフ協会が他人から集めた金を使ってアグネスチャン(陳美齡)に依頼する講演の料金は最低でも1回100万円で、しかも日本ユニセフ協会は予算を超えてまでも「アグネス・チャン講演会」を開催し、アグネスに講演料を支払っている。

日本ユニセフ協会岩手県支部 2007 年度収支決算報告
http://unicef-iwate.jp/about/03_kesaikansa.pdf
2.支出の部
(1)事業費
(ア)催事費は予算比148.5%の執行です。アグネス・チャン講演会は実行委員会を組織しチケット販売をしましたが、予算を大幅に上回る経費支出となりました。その他ユニセフ写真展会場費などです。

┌───超高額講演料───┐
    │                  ↓
 - - - - - - - - - - -裏- - - - - - - - - - - -
┌──────┐        ┌──────┐
│日本ユニセフ │←寄付―│  アグネス  │
└──────┘        └───┬──┘
      ↑                         │
    寄付              寄付呼びかけ
      │                         ↓
┌──┴───────────────┐
│           市   民             │
└──────────────────┘



★アグネスハウス
(渋谷区広尾と横浜市に2件の豪邸)

アグネス・チャンの豪邸公開
【'09年9月2日サプライズにて放送】

広尾の高級住宅街の中でもひと際豪邸の一軒にやってきたえなりくん。
インターホンを押して、門を開けてもらい中へ。

玄関には、アグネス・チャンさんがお出迎え♪
豪華なエントランスに感激しきりのえなりくんw
さっそく中へ入ると、家庭用エレベーターがあり、びっくりするえなりくん。

そのエレベーターで2階に上がると、そこはロココ(?)風のゴージャスな応接間。
安倍晋三元総理も遊びに来ると聞いて、またまたビックリのえなりくんw
豪華なヨーロピアンソファに座り、シャンデリアや金の置時計などにツッコミ入れまくり。
セレブ代名詞・暖炉もしっかりありますが、こちらはさすがに飾りとしてだけw
また、部屋の一角には(パルテノン神殿などで見られる)ドリス式柱も。
「本当は外に欲しかったんだけど、建てられないので(笑)」とアグネスさん。

ダイニングに移動すると、8人が座れる西洋アンティークのダイニングセット。
「王族の晩餐会ってかんじですね」というえなりくんに、「ほとんどここは中華料理なんです」と笑いながらのアグネスさん。

そのほか、骨董のコレクションなどを見せてもらったあと、アグネスさんが一言。
「センカンドハウスもあるんですけど」
なんと、この広尾の豪邸のほかに、横浜にも家をお持ちなのだとか。
そこで、えなりくん、横浜に移動することに♪

やってきました、横浜の住宅街。
広尾の家にも負けず劣らずの豪邸で、玄関ホールの吹き抜けにビックリのえなりくん。
インテリア的には広尾の家よりもシックな趣です。

そしてこちらの家にもありました、偽・暖炉(笑)
さらに、緑に覆われた広ーい庭にえなりくんは感激♪


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アグネスチャンの広尾の豪邸。
自宅のリビングが事務所の会議室も兼ねているというが、パーティーをするらしいし、贅沢過ぎるイタリア製の家具や、椅子や壁になど貼った純金は事務所として不自然。
また横浜のセカンドハウスも広尾の豪邸に負けず劣らずの豪邸だ。


★マザーハウス
(インドのマザー・テレサの家)



















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●マザーテレサの言葉

・大切なことは、遠くにある人や、大きなことではなく、目の前にある人に対して、愛を持って接することだ。

・日本人はインドのことよりも、日本のなかで貧しい人々への配慮を優先して考えるべきです。愛はまず手近なところから始まります。

「汝、隣人を愛せ」とは愛が身近な人々から始まるということであり、
日本の貧困を見捨てて海外の貧困を救済する輩は偽善者なのである。日本人なら、まず日本人に手を差し伸べるべきである。


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◎信頼出来る寄付先一覧

日本赤十字社
東北関東大震災義援金を受け付けます

http://www.jrc.or.jp/contribution/l3/Vcms3_00002069.html

岩手県災害義援金募集委員会
http://sv032.office.pref.iwate.jp/~bousai/taioujoukyou/gienkin.htm
ゆうちょ口座(窓口手数料無料)00100-2-552

宮城県災害対策本部
http://www.pref.miyagi.jp/kihu.htm#3
ゆうちょ口座(窓口手数料無料)00170-0-526

福島県 寄付金・義援金・義援物資・ボランティアの受け入れについて
http://wwwcms.pref.fukushima.jp/pcp_portal/PortalServlet;jsessionid=6E2A4EFC26DCB7F670FBC84A5A3F7F2C?DISPLAY_ID=DIRECT&NEXT_DISPLAY_ID=U000004&CONTENTS_ID=23682
ゆうちょ口座(窓口手数料無料)00160-3-533

「アグネスや日本ユニセフ協会に騙されないぞ!」

















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