『ジュピター』作詞家、吉元由美のオフィシャルブログ

平原綾香さんの『ジュピター』を作詞した吉元由美が語る
「魂が喜ぶように生きよう」

【お知らせ】

*吉元由美ファンクラブ『Grace』いよいよ本格始動!

 ファンクラブへご入会いただいた方には以下のような特典をご用意しております。
 <ファンクラブ入会特典>
 ・365日毎日届く、吉元由美からの“あなたへのメッセージ”
 ・ファンクラブオフィシャルメールマガジン配信
 ・メンバー交流会へのお誘い
 ・各種セミナー・イベントへの優先案内     などなど

 <入会金>  3,000円
 <年会費>  6,000円

 ご入会手続きは以下URLからお願いいたします
https://mailform.mface.jp/frms/grace/s71q2gxokm7p



ファンクラブ「Grace」に入会してくださった方に吉元先生オリジナルのフォトブックをプレゼント。



http://www.yoshimotoyumi.com/

吉元由美の最新情報は以下でございます。

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阪神淡路大震災から22年。
天に帰った多くの御霊が安らかでありますように。

 

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今朝の夢です。
「美しい器をプロデュースしている友人のFacebookページのカバー写真が、金継ぎされた器に変わっていた」

これだけです。
でも、このわずか二行の夢の中に、どれだけの示唆があるでしょうか。金継ぎを施してあるということは、一度壊れたということ。美しい器が壊れた。そして金継ぎを。
金継ぎは、とても手間のかかる作業。
丁寧に丁寧に施されます。
そして、金継ぎをされた器は、また違う味わい深さの器となって生まれ変わります。

美しい器ですから、大切なものです。
私の中で壊れた、「美しい器」は何なのでしょうか?
「思い」かもしれないし、
「夢」かもしれない。
途中で諦めた仕事やプロジェクトかもしれない。
「人間関係」かもしれません。
または、今あるもののほころびを丁寧に修正して、また世に出すことかもしれません。

その「美しい器」を探る時のポイントは、自分がいちばん取り組みたくないこと、修正するのに精神力や勇気が必要なことに着目することではないかな、と思うのです。

今風の合理的な考えでいくと、そんなやっかいなことは切り捨ててもいいのかもしれません。それが、前に進むことになるのかもしれない。でも、私たちが生まれてきた最大の目的は、魂を成長させ、心を進化させることですから、金継ぎは魂のチャレンジになるのです。

「壊れた器」にわくわくするものはありません。
わくわくというのは、金継ぎした向こう側にあるものなのです。

そして、金継ぎのプロセスの多くは心の中で行われる。
私の魂は、私の中で壊れたものを見つめ直して、思いを新たにして美しく昇華させることをメッセージしています。
そして、それは「できる」とも、言っています。

夢は感性磨き、魂磨き。
そして、自分自身と共に在ることです。

ちょっと先のお知らせを。
4月29日、30日、
神戸にて「ドリームヘルパー・セレモニー講座」を。

5月6日、7日、
東京にて「天命を知るドリームヘルパー・セレモニー講座」を行う予定です。

 

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いろいろな時間が流れている。
ゆるやかな時間を生きる人もいれば
分刻みで動く人もいる。
季節の時間があり、
人生という時間がある。
子ども中に流れる時間と、
大人の中に流れる時間がある。
死を前にした人の時間もある。
自分がどんな時間の流れの中にいるのか、
今はどの流れにのっていればいいのか。
そろそろ意識をするのがいいのかな、と思った

 

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