許可の向こう側の世界に行こう  自信がなくて生きづらい人のための優しいカウンセリング

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名古屋市北区で「本気のスイッチ入れる会」をやっています☆山崎 忍


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奄美大島から加計呂麻島に渡るには瀬戸内町(奄美大島南部)からフェリーに乗ります。

フェリーの予約時間まで余裕があったので、12年ぶりにホノホシ海岸に行ってきました。

途中、嘉鉄で「ハートがみえる風景」にも寄り道。

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こちらが「ハートがみえる風景」

とても微妙ですが、湾のかたちがハート♡にみえるようです。
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ホノホシ海岸はとても変わっています。

海岸だけど砂浜ではなく石の浜なのです。

大きな丸い石がゴロゴロとした浜なので(小石じゃなくかなり石が大きい)うっかりしていると足を痛めるかもあせる

足下はこんな感じ↓
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ここはパワースポットらしいです。

ネットで「奄美のパワースポット」を検索するとこちらのホノホシ海岸が大体入っています。

どうして、丸い石がゴロゴロとしているかというと、波がものすごく荒いため流されてくる石が丸くツルツルに削られるようです。石をみると「磨かれてるなぁ〜」という感じがします。

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写真だと波が荒いのはあまりわからないですかね!?

浜にいると「ザーバーン〜〜!!  ザーバーン〜〜!!」と波の音がすごいんですよ。
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↑の写真の右端   あれっ、なんか石のかたちが!?

私の前にここを訪れた方が石でハート♡型を作ったみたいですね。便乗して写真を撮らせていただきました。
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パンフレットによると、ホノホシ海岸は国定公園なので、石の持ち出しは禁止になっているそうです。綺麗な石だからと持ち帰らないようご注意ください。



ホノホシ海岸へは、結婚で奄美を訪れて以降来ていなかったので、記憶が薄れかけていました。

そんなこともあって、今回は是非とも行きたい!と思っていた場所の一つでした。

夏のキラキラと輝くホノホシ海岸をみれて幸せラブラブ





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私は奄美大島(本島)に今まで7回行っていますが、今回はじめて離島の加計呂麻島に連れて行ってもらいました。

まさか離島に行けるとは思っていなかったので、とても嬉しかったです

離島と言ってもフェリーで30分とわりと近いのですが、奄美大島本島に住んでいる人でも加計呂麻島まで出掛ける人は少ないそうです。


行ってみての感想ですが、私が想像していたより島が大きかったことに驚きました。

あと、ほとんどが山道なことにびっくり。
(乗り物酔いしやすい方はご注意くださいね)

奄美大島本島みたいに街になっていないのです。

ぐるぐる、くねくねの山道を車でずっと走り続けます。

お店もない(探せばあるかもしれませんが、探すのが一苦労)のでお弁当持参だし、人にも会わないし、車も滅多にすれ違いません。

親戚や義母の知り合いに会う度に「加計呂麻に行ってきたよ〜」と伝えるとみなさん一様に「何もないだろう。行ってもつまらないだろう」と。。

確かに観光スポットは少ないんです。

加計呂麻島は映画「男はつらいよ」シリーズの最後のロケ地になったことで知られていますが、諸鈍長浜公園にロケ記念碑が、徳浜海岸には記念看板があるそうです。

あとはマングローブや巨大ガジュマル、戦場跡地の公園ぐらい。

それでも加計呂麻島には豊かな自然があります。

どこまで行っても続く山と海の美しさは素晴らしいキラキラ

マングローブやガジュマル、デイゴなどの植物も魅力的です。

自然に触れると感性も刺激されるし、癒されますね。

ここは自然や景色をゆったりと楽しむ場所なんだなぁと思います。

海水浴場もあるので夏場は泳ぐこともできます。

加計呂麻島のお土産はさとうきびを原料とする「きび酢」と海水を結晶化させた「さんご塩」などが有名です。


フェリーから見た加計呂麻島
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呑之浦    海綺麗でしょ
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同じく呑之浦    アダンの実がなっていたので写真撮ってみました。
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諸鈍    デイゴ並木

5月、6月に花が咲くそうです。

奄美大島本島にはガジュマルは多いですが、デイゴは少なく、私もはじめてデイゴの木を見ました。デイゴの幹にも触らせてもらいました。
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デイゴの葉を入れた風景
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嘉入の滝

看板にも書いてありますが、こちらの滝でノロ(女性神人)が身を浄めていたそうです。

情緒のある滝でした。
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嘉入の滝    看板

この滝は奄美のバス路線の中で唯一直に道路から滝を望むことができると書いてありますが、後でそれを知り「あんな狭い道をバスが通るのか!?」とびっくりしました(笑)
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阿多地    巨大デイゴ

大き過ぎて全体を写真に収めるのは無理でしたあせる
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こちらはアシャゲ    ノロ(女性神人)の祭祀が行われていた神聖な建物。
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デイゴの幹から根にかけてをアップで。

こちらのデイゴも触らせていただきましたが、見た通りのゴツゴツした感触でした。
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島内滞在時間は3時間と短かったため、少ししか回れませんでしたが、綺麗な景色を目に焼きつけることができで大満足の旅でした♪

今度加計呂麻島に行く時は、島に宿泊してもっと自然を楽しみたいです。



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8月7日から2週間(義父の新盆だったこともあり)主人の実家の奄美大島に帰省してきました。

2週間の間、観光したり地元のパワースポットに行ったり、海に出掛けたり、関東と奄美大島のお盆の過ごし方の違いを体験したりなど夏休みを満喫しました。

私の行った日は奄美まつりの最終日で、パレードだけですがお祭り気分も味わえました。


写真↓はパレードの目玉、市役所職員による名物ハブ隊です。
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ハブが長過ぎて一枚の写真に収まりませんあせる
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ハブにとぐろに巻かれて水を掛けられると縁起がいいとのこと。

子供達をぐるぐる巻き込み、すごい勢いで水が掛けられます。
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私が奄美に行く前日に行われた舟こぎ競争の模様が今夜19時58分から「世界の果てまでイッテQ!」という番組で放送されるそうです。

興味のある方は是非ご覧くださいね。



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