2009年11月17日(火)
テーマ:ブログ
(・u ・;)・・・お腹すいたなぁ・・・
どうも、そういえば昨日は頭が痛くて学校休んだよ。
今日も痛かったんだが頑張ったんだな・・・
なんか心が痛いや・・・oyz
あ、この前からの動画の歌詞、載せておきますねー
Blazing Heart 銀のめぐり
ボーカル: 3L
原曲: エクステンドアッシュ ~ 蓬莱人
涙の青、痛みの赤を混ぜる夜は藤色染みて
冷たい手を差し出し 泣けと嘲(わら)う
時は腐りいつかは溶けて
忘れること許されるのに
切れない糸つながれている 輪の外で
見せかけ 浅い眠り
うつろう夢も無い
満ち欠け 銀のめぐり
数える意味もない
孤独と孤独と熱帯夜
重ね織り紡ぐ さ夜衣
闇かかり濡らす切なさを
うずめるその胸 もっと奥深くまで
まどろむ白、現は黒に
今日の空は灰色並べ
あの場所遠く隠し 瞳そらす
それは鎖いつかの記憶
忘れたいと閉じ篭っても
見えない罪刻まれている 箱の中
見せかけ 深い眠り
逃げ込む夢も無い
満ち欠け 銀のめぐり
待ちわぶ人もない
見せかけ 浅い眠り
うつろう夢も無い
満ち欠け 銀のめぐり
数える意味もない
孤独と孤独と熱帯夜
重ね織り紡ぐ さ夜衣
闇かかり濡らす切なさを
うずめるこの胸 もっと奥深くまで
にゅーくれらっぷ
ボーカル:谷屋
原曲:月まで届け、不死の煙
にゅー くれらっぷー さらんらっぷじゃない
にゅー くれらっぷー は なんでもおおえるすぐれもの
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
にゅー くれらっぷー さらんらっぷじゃない
にゅー くれらっぷー は なんでもおおえるすぐれもの
にゅー くれらっぷー ひろいはんようせい
にゅー くれらっぷー は なんでもつつめるすぐれもの
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるるー
日本で最初の 家庭用ラップ
冷蔵 冷凍 レンジに 虫除け
今では家庭にかかせない 誰もの生活必需品
そのくれらっぷが にゅーくれらっぷに 変身したのは 平成元年
生まれ変わった目印は フルーツ柄のパッケージ
きちんとくれまる つまめるふらっぷ クルっと一発クレハカット
とびだしがーどに スリムなパッケージ UVコートで質感アップ
レギュラーサイズは(約)300円 ミニなら(約)230円
ミニミニなら(約)180円 お徳用で30m→50m【さらにおとく】に
にゅー くれらっぷー さらんらっぷじゃない
にゅー くれらっぷー は なんでもおおえるすぐれもの
にゅー くれらっぷー ひろいはんようせい
にゅー くれらっぷー は なんでもつつめるすぐれもの
【もういっちょおぉおおお!】
にゅー くれらっぷー さらんらっぷじゃない
にゅー くれらっぷー は なんでもつつめるすぐれもの
にゅー くれらっぷー ひろいはんようせい
にゅー くれらっぷー は なんでもおおえるすぐれもの
にゅー くれらっぷー くしゃくしゃにしないで
にゅー くれらっぷー は なんでもまきまきすぐれもの
にゅー くれらっぷー さらんらっぷじゃない
にゅー くれらっぷー は なんでもおおえるすぐれものぉおおおお
タイヨウノハナ
ボーカル:3L
原曲:今昔幻想郷 ~ Flower Land
気づいたなら 狂ってしまう程の 秘められた恋心 激しく
緑の海 風に揺れざわめく 続いてく 地平線まで
おお 花びら萎れて静かに ただ 抜け殻のように落ちてく
悠久なる時を越え貫く 果てしない 生命の螺旋よ
灼熱なるこの季節過ぎれば 咲いて散る 太陽の花
そう 息をすることも忘れて ああ その美しさに見とれる
いま 魂もすべて捧げて さあ 儚き契りを結ぼう
情熱は遥かな輝きを探して 偶然に導かれ 廻り廻る命
愛情の叫びは鮮烈な響きで 宿命の炎も越えて
嘲りを受けても乱れない勇気は 猛り立つ嵐さえ打ち砕く稲妻
雲を虹を越えて 空を空を疾れ 赤い光抱いて
「幸せだ」と君の云う言葉が 何よりもかけがえの無いもの
過酷なるこの季節過ぎゆく そのあいだ護るよ 最後の日まで
深炎の秋方
ボーカル:坂上なち
原曲:稲田姫様に叱られるから
高く高く 望みを掲げ
紅く紅く 燈し耀う
熱く熱く 織り成す火影
深い深い 秋方
茜に燃える西の空
夕陽の光で
紅葉の紅さは炎の様
胸を焦がし尽くす
逢魔時の薄闇を
眩く照らし出し
哀愁のこの寸陰を
千歳のものとして
一つ一つそしてまた一つ
時間を重ね確かな物へと
高く高く 望みを掲げ
紅く紅く 燈し耀う
熱く熱く 織り成す火影
深い深い 秋方
黄金に染まる天紅
夜を経て暁へ
空と山とが溶け合って
深炎を成す季節
茜に燃える西の空
夕陽の光で
紅葉の紅さは炎の様
胸を焦がし尽くす
逢魔時の薄闇を
眩く照らし出し
哀愁のこの寸陰を
千歳のものとして
高く紅く熱い衝動を
隠しはせず その胸に抱いて
高く高く 望みを掲げ
紅く紅く 燈し耀う
熱く熱く 織り成す火影
深い深い 秋方
それではまた木曜日!
今日も痛かったんだが頑張ったんだな・・・
なんか心が痛いや・・・oyz
あ、この前からの動画の歌詞、載せておきますねー
Blazing Heart 銀のめぐり
ボーカル: 3L
原曲: エクステンドアッシュ ~ 蓬莱人
涙の青、痛みの赤を混ぜる夜は藤色染みて
冷たい手を差し出し 泣けと嘲(わら)う
時は腐りいつかは溶けて
忘れること許されるのに
切れない糸つながれている 輪の外で
見せかけ 浅い眠り
うつろう夢も無い
満ち欠け 銀のめぐり
数える意味もない
孤独と孤独と熱帯夜
重ね織り紡ぐ さ夜衣
闇かかり濡らす切なさを
うずめるその胸 もっと奥深くまで
まどろむ白、現は黒に
今日の空は灰色並べ
あの場所遠く隠し 瞳そらす
それは鎖いつかの記憶
忘れたいと閉じ篭っても
見えない罪刻まれている 箱の中
見せかけ 深い眠り
逃げ込む夢も無い
満ち欠け 銀のめぐり
待ちわぶ人もない
見せかけ 浅い眠り
うつろう夢も無い
満ち欠け 銀のめぐり
数える意味もない
孤独と孤独と熱帯夜
重ね織り紡ぐ さ夜衣
闇かかり濡らす切なさを
うずめるこの胸 もっと奥深くまで
にゅーくれらっぷ
ボーカル:谷屋
原曲:月まで届け、不死の煙
にゅー くれらっぷー さらんらっぷじゃない
にゅー くれらっぷー は なんでもおおえるすぐれもの
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
にゅー くれらっぷー さらんらっぷじゃない
にゅー くれらっぷー は なんでもおおえるすぐれもの
にゅー くれらっぷー ひろいはんようせい
にゅー くれらっぷー は なんでもつつめるすぐれもの
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるくるくる
くるくるくるくるくるくるるー
日本で最初の 家庭用ラップ
冷蔵 冷凍 レンジに 虫除け
今では家庭にかかせない 誰もの生活必需品
そのくれらっぷが にゅーくれらっぷに 変身したのは 平成元年
生まれ変わった目印は フルーツ柄のパッケージ
きちんとくれまる つまめるふらっぷ クルっと一発クレハカット
とびだしがーどに スリムなパッケージ UVコートで質感アップ
レギュラーサイズは(約)300円 ミニなら(約)230円
ミニミニなら(約)180円 お徳用で30m→50m【さらにおとく】に
にゅー くれらっぷー さらんらっぷじゃない
にゅー くれらっぷー は なんでもおおえるすぐれもの
にゅー くれらっぷー ひろいはんようせい
にゅー くれらっぷー は なんでもつつめるすぐれもの
【もういっちょおぉおおお!】
にゅー くれらっぷー さらんらっぷじゃない
にゅー くれらっぷー は なんでもつつめるすぐれもの
にゅー くれらっぷー ひろいはんようせい
にゅー くれらっぷー は なんでもおおえるすぐれもの
にゅー くれらっぷー くしゃくしゃにしないで
にゅー くれらっぷー は なんでもまきまきすぐれもの
にゅー くれらっぷー さらんらっぷじゃない
にゅー くれらっぷー は なんでもおおえるすぐれものぉおおおお
タイヨウノハナ
ボーカル:3L
原曲:今昔幻想郷 ~ Flower Land
気づいたなら 狂ってしまう程の 秘められた恋心 激しく
緑の海 風に揺れざわめく 続いてく 地平線まで
おお 花びら萎れて静かに ただ 抜け殻のように落ちてく
悠久なる時を越え貫く 果てしない 生命の螺旋よ
灼熱なるこの季節過ぎれば 咲いて散る 太陽の花
そう 息をすることも忘れて ああ その美しさに見とれる
いま 魂もすべて捧げて さあ 儚き契りを結ぼう
情熱は遥かな輝きを探して 偶然に導かれ 廻り廻る命
愛情の叫びは鮮烈な響きで 宿命の炎も越えて
嘲りを受けても乱れない勇気は 猛り立つ嵐さえ打ち砕く稲妻
雲を虹を越えて 空を空を疾れ 赤い光抱いて
「幸せだ」と君の云う言葉が 何よりもかけがえの無いもの
過酷なるこの季節過ぎゆく そのあいだ護るよ 最後の日まで
深炎の秋方
ボーカル:坂上なち
原曲:稲田姫様に叱られるから
高く高く 望みを掲げ
紅く紅く 燈し耀う
熱く熱く 織り成す火影
深い深い 秋方
茜に燃える西の空
夕陽の光で
紅葉の紅さは炎の様
胸を焦がし尽くす
逢魔時の薄闇を
眩く照らし出し
哀愁のこの寸陰を
千歳のものとして
一つ一つそしてまた一つ
時間を重ね確かな物へと
高く高く 望みを掲げ
紅く紅く 燈し耀う
熱く熱く 織り成す火影
深い深い 秋方
黄金に染まる天紅
夜を経て暁へ
空と山とが溶け合って
深炎を成す季節
茜に燃える西の空
夕陽の光で
紅葉の紅さは炎の様
胸を焦がし尽くす
逢魔時の薄闇を
眩く照らし出し
哀愁のこの寸陰を
千歳のものとして
高く紅く熱い衝動を
隠しはせず その胸に抱いて
高く高く 望みを掲げ
紅く紅く 燈し耀う
熱く熱く 織り成す火影
深い深い 秋方
それではまた木曜日!




