相撲部との懇親会で

テーマ:

私の父は某高校の相撲部の後援会に入ってます。

その関係で、年に一度の相撲部と後援会との懇親会に出席することになりました。

相撲部員や未成年者はもちろんジュース。 私たちや先生はビール。

だいぶ盛り上がってきたころです。 後援会の中年の女性から

「私、まだ廻しをつけるところ見たことないの」って。すると

「わたしも」、「わたしも」、「見た~い」って声があちこちから。

後援会には逆らえないため顧問の先生が今年入ったばかりのB君に、

「お前廻しを付けるところ見せてやれ」って言い、なぜかあらかじめ用意されていた廻しをB君に渡しました。

B君「服を脱ぐんですか?」に先生「当たり前だ」

B君パンツ一枚になった時「廻しはこうやってつけます」ってつけようとすると、おばさんから、「え~、廻しってパンツの上からつけるの?」

若いお姉さんからも、「そんなの見たことない。普通はパンツ脱いでつけるよね。」などなど。B君、事の重大さに気づき顔面蒼白。

顧問の先生も、「いつも通りやれ!」って。

新入生のB君逆らえる訳もなくパンツをスーッと下げました。

その瞬間、毛は生えてるものの、先っぽには有り余った皮がとぐろを巻いてるほどの子供のモノが姿を現しました。

おばさんたちからは拍手、歓声。中高生含むお姉さんたちは「ウソ~、ヤダ~」って言いながらしっかり見てました。

Bくん、こんなにたくさんの女の子にアソコ見られてラッキーだったね。


       つづく
                                                  
AD