vivienne sato

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ただいま大阪心斎橋 浜崎健立現代美術館にてヴィヴィアン佐藤個展『この道、一方通行〜大阪編〜』開催中(〜8/5)です。
「染み」によるペインティングを展開。
「染み」とは、物語の挿絵であり、心の風景であり、言語であり、家族の肖像であり、幽霊の足跡であり、、、かつ、どれでもありません。染み以下でも染み以上でもありません。

http://www.kenhamazaki.jp/?p=598
会場では、染み付き紐パンティ発売中です。

VIVIENNE SATO EXHIBITION 「Einbahnstrasse この道、一歩通行」

■EXHIBITION
date: 2016.7.9(土)~8.5(金)
place: 浜崎健立現代美術館
open: Monday to Friday 11:00~19:00
※土日祝日は予約制となります

■OPENING PARTY
date: 2016.7.9(sat) 18:00 ~ 21:00 ※参加費無料(ドリンク付)
place: 浜崎健立現代美術館
information: 06-6241-6048 info@kenhamazaki.jp

■AFTER PARTY
date: 2016.7.9(sat)22:00 ~ Midnight
fee: ¥3,000 Free Drink & Snack  ※仮面着用の方は¥2,500
place: Joule Salon 4F ※入り口はClub Joule裏側の4F専用エレベーターからになります
information: 06-6214-1223
URL: http://club-joule.jp

■comment
「一年前に都内でヴァルター・ベンヤミンのエッセイ『この道、一方通行』を題材に個展をしました。
その続編というかそれがベースになっております」

■profile
VIVIENNE SATO
美術家、文筆家、ドラァグクイーン、プロモーター。ジャンルを横断していき独自の見解で「時間」と「空間」を分析。自身の作品製作発表のみならず、「同時 代性」をキーワードに映画や演劇など独自の芸術論で批評/プロモーション活動も展開。 野宮真貴、故山口小夜子、故野田凪、古澤巌など個性派のアーティストとの仕事も多い。2012年からVANTANバンタンデザイン研究所で教鞭をもつ。

FIGARO Vivienne-Sato Blog
http://blog.madamefigaro.jp/vivienne_sato





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⭐︎『オスティア〜月蝕映画館〜』トークショウ ⭐︎
ピンク四天王の一人佐藤寿保監督の『眼球の夢』が、今週土曜日からイメージフォーラムにて、いよいよ上映されます。
それに併せて「佐藤寿保レトロスペクティヴ」が始まっております。

本日、『オスティア 〜月蝕映画館〜』(1988)が、21:00からイメージフォーラムにて上映されます。
アフタートークで真魚八重子さんと私ヴィヴィアン佐藤と、そして佐藤寿保監督が後から登壇する予定です。
7/26tue 21:00〜 1200円 18歳未満入場不可
http://www.gankyu.net/
http://www.gankyu.net/retrospective.html
https://www.facebook.com/gankyume/





テネシー・ウィイリアムズの短編『片腕』をベースに、イタリアの鬼才ピエル・パオロ・パゾリーニ監督へのオマージュをミックスした残酷幻想譚。ゲイの少年が、愛するあまり片腕を切り落としてしまった恋人を探すうちに暗黒の舞踏会へと誘われていく様を、ドイツ表現主義的映像感覚で重厚的に描く。。。
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『アルビノの木』7/18monトークショウ決定!!!
http://www.albinonoki.com/
金子雅和監督による8年間の構想の力作!!!
(テアトル新宿にて7/16sat-29fri レイトショウ。21:00−)

7月18日(月・祝)21:00の回
 松蔭浩之(現代美術家)×ヴィヴィアン佐藤(美術家・ドラァグクイーン・映画批評家)×金子雅和


農作物を荒らす害獣駆除に従事する若者が、
山の人たちが長いこと大切にしてきた特別な存在の一頭の白鹿を撃つために、山に分け入っていく。
害獣駆除会社で働くユクの元に、多額の報酬の仕事の依頼が舞い込む。鉱山として栄えた山間の村で「白鹿様」と言われる 珍しい鹿を秘密裏に撃つこと。普通の鹿と異なる存在が悪い噂になることを危惧し、過疎化した村を切り捨てようとする町の役人の苦肉の策だった。害のない動 物を殺すことに仄かな疑問を抱えつつもユクは村に向かう。山で出会った、故郷に対し複雑な思いを抱いている村の女性ナギ、その婚約者で木食器職人の羊市、 山小屋に住み、不本意ながらも仕事を続ける昔気質の罠猟師、山の集落で静かに暮らす人々。連なる山々、生い茂る樹々、ときに赤く色を変える川、白い飛沫を あげる滝壺…圧倒的な自然の中に静かに佇む白鹿がいた。病床の母のために、人々が大切に思っている命を奪うという事は…。







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