ハルシャ

テーマ:
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南インド、マイスールの 生まれのN.S.ハルシャ。

輪廻転生だけでは片付けられない、繰り返し、永遠のつながり。

書き込み量が多すぎて、見きれない。



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作品の一部になるコーナーがあった。2000人を描いた絵の中に自分と似た人がいそう。

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バベル

テーマ:
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夕暮れの上野公園。

金曜日は美術館が20時閉館なんです。

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ネーデルランドの繊細な彫刻、
ボスの奇妙な絵画、
そしてその模倣者たち、

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ラストはバベルの塔

通常人間の愚かさを表すバベルの塔が、
この絵を見ると、違った印象になります。

驚くほど繊細で、
こんなに引き伸ばして作品を説明する展示は初めてかもしれません。

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大友克洋のINSIDE BABEL も。

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もう少しじっくり見たかったです。

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高砂部屋

テーマ:
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明日からいよいよ夏場所が始まりますね。
この日は、いつものお餅つきではなく、早朝集合での朝稽古見学でした。

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高砂部屋は先日帰化された朝赤龍が、昨日、引退と錦島襲名となりました。おめでとうございます。
親方3人体制でしょうか。

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朝潮親方。
稽古を見ていないようで、見ています。

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髷を結うところ。

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稽古も終盤。

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高砂部屋は139年途絶えたことが無かった関取が不在になってしまったのですが、まだ髷も結えない新人の石橋が新十両に上がり、たった1場所で復活。

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先場所から石橋改め、朝乃山 英樹。恩師のお名前からとられたそうです。
先ほどの真剣な表情とは違って、まだあどけなさも。
そろそろ髷を結えるようになりそうなので貴重な写真かもしれません。

十両昇進を見届けた翌日に恩師がご病気で亡くなられたそうで、何ともいえません。
富山出身というと、宝塚の上級生、剣幸さんを思い出します。
きっと地元の方々から強い声援を受けているんだろうなあ。

189cm、160kgだそうで、横に立つと、170cmある私がちびっこのようでしたよ。


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稽古が終わって、我々もちゃんこ鍋を頂きました。

歴史ある高砂部屋の味を守りつつ進化させる、ちゃんこ担当の大子錦。
写真には写っていませんが、朝乃土佐が若手を仕切ってくれたそうです。

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ちゃんこ鍋以外にも色々あってどれも美味しかったです。

そして、高砂部屋といえば忘れてはならないのが、神山 多呂平太です。

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600人の力士がいるなか、雲竜型の綱締めが完全に出来るのは彼1人なんだそうです。

高砂部屋ではないですが、稀勢の里の昇進で鶴竜と2人の横綱の綱締めを担当しているので、大忙し。
稀勢の里のほうは後継が育つまでの助っ人ですが、鶴竜は付き人としてついているそうです。

ここぞとばかりに色々聞いてしまいましたが、不知火型の左右対称の結びと違い、片輪の結びなのでバランスが難しいそうです。

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そうしたベテランが支え、若手は朝乃山の他にも玉木、村田、最年少の朝塩本と続きます。
本場所の見どころが増えました。

10年を超えるお付き合いになりました後援会理事の方には今回も本当にお世話になりました。
色々とご準備ありがとうございました。


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超会議部屋

テーマ:
ニコニコ超会議。
縁が無いようで、あるようです。

今回は初回から全て参加しているという友人からのお誘いでした。


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個人的に興味があるのは、やはり、

大相撲超会議場所。

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稀勢の里は流石に巡業は休場でしたが、
到着したところ、ちょうど贔屓にしている高砂部屋の朝乃山が!

吊り出しで朝乃山の勝ち!


隣のブースから千本桜が流れる中での一番。
本場所は神事ですが、ファンサービスの巡業ではこれもありかも。

リアル相撲とか、タニマチ筋から見たら意味不明かと思いますが。
楽しんでいる自分がおります。

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他にも超歌舞伎とか、

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痛車。(でもこれは割と見慣れています)

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自宅警備隊なのに、宅外派遣。

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運営お疲れ様です。


ネモフィラブルー

テーマ:
大好きなネモフィラの丘とチューリップ、水仙。
帰りは那珂湊おさかな市場へ!

ネモフィラの丘に行ける時間と良いお天気が重なるのは奇跡かもしれません。


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カニカマ100皿

テーマ:
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出会いは昨年の築地祭り。

鮮魚がある中でのカニカマカツが美味しくて(笑)


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カニカマアヒージョ

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カニカマヤムウンセン

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カニカマ  餃子の皮ピザ

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カニカマ トマトクリームパスタ

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ちらし寿司は定番かな?

日本で初めて作られたカニカマはスギヨさんが、当時、中国からの輸入が安定しなかったために人口クラゲを作ろうとしたところ、失敗してカニカマに舵を切ったのが始まりだとか。

面白い!!


というわけで、すっかりスギヨのカニカマファンになりました。
(蟹も好きですが)

カニカマは今まで、中華そばにかけられてるイメージでしたが、温かいレシピも美味しいことをしりました。


カニカマあなどれません。


今日発売です!!

春の思い出

テーマ:
毎年裏切らない千鳥ヶ淵の桜。

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清水谷公園もこじんまりしていて好きな場所です。

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同期のすみれ

テーマ:
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同期の20周年記念コンサートに、やはりこれは同期と観に行ってまいりましま。

幕開けにまさかの宝塚音楽学校の制服。
まさかスタートから泣いてしまうなんて・・・。
まさかの音楽学校の受験曲の披露もありました。

節目に振り返る機会も良いものですね。

本当に大切な大切な思い出です。


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ステージも客席もこんなにあたたかい舞台は久しぶりかもしれない。

30周年も観に行きますよ。



テーマ:
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目黒川の上から。

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綺麗なのですが、あまり目黒川の桜は好きではなくて、やっぱり千鳥ヶ淵だよねー。と言いながら歩く我々。

場所を変えるもまだまだるつぼみ。

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それもまた可愛い。

しかし、「満開」とは標本木が八分咲きになったことを言うらしい。

なんだか納得いかない自分がおります。


Rhythmic walk

テーマ:
大空ゆうひさんのライブへ。
まだちょっと慣れない芸名です。

今回は宝塚のファンではない友人を誘いました。
お誘いしたときに、ざっくり宝塚時代の先輩のライブとしか告げていなかったことに気づき、始まる前に何系のライブなのかと聞かれ上手く答えられない自分がおりました。
そういえば、何を歌うんだろうか・・・?


流石、センスのよい選曲で素敵なライブでした。
どれも素敵ですが、トンネル抜けてや中島みゆきの糸、アンコールのボブ・ディランがお気に入りです。

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気分的にはリズミカルに歩いて帰りたいところでしたが、とにかく寒くて寒くて。

落書き用の鉛筆が置いてあるお店で余韻を楽しみました。

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