楽園で深呼吸 パート2

やっぱり旅が好き。

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以前から台北在住の方などのブログで何度か見て気になっていた、麺がおいしいというお店に行ってみました。


五草車中華食館
こちらは南昌店。MRT古亭駅2番出口からすぐ(1分くらい)のところにあります。
夕食にはちょっと早めの時間(17:30頃)に行ったんですが、結構混んでてなかなか人気のお店のようです。


排骨麵、乾麵(スープなし)と湯麵(スープあり)があり、スープなしにしました。
麺は細麵と家常から選べます(↑は家常)。

確かに麺がおいしいです。
きしめん的なつるつる感。
味付けはラー油っぽい感じ。
排骨は普通かな。

結構気に入ったので、翌日別の支店に行ってみました。


こちらは忠孝店です。MRT忠孝敦化駅3番出口から徒歩5分くらい。


今度は乾拌蝦仁抄手麵にしてみました。
エビワンタンのせ乾拌麵です。
これもやっぱりラー油っぽい味付け。
おいしいんだけど、家常のほうが私好みでした。

ここはまた行こう~。
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台湾ドラマ「極品絕配」第16集。



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前回(第15集)、霍廷恩(吳慷仁)から「霍家に伝わる秘密のレシピ」を渡された衛芬青(邵雨薇)。
その筆跡から、亡父が書いたものであることに気づいて疑問を抱くが、すぐに父が生前霍家のレストランで働いていたことを思い出す。

それに、父が交通事故に遭う直前、亞尼斯グループの株主になる話もあったと母から聞いたことがあった。
だから、父がレシピを廷恩の継父に渡していてもおかしくないし、ひょっとするとレシピは父と霍家が共同で考案したものであり、ただ記録を取ったのが父だったということかもしれないと思い直し、疑問を自己解決。

ここで、芬青の父は亞尼斯グループの株主になる直前に交通事故で亡くなったという話が初めて出てきましたが、このあたりがあやしいですね~。
交通事故は、芬青の父に株主になって欲しくないと思っていた誰かの仕業?


その夜、またまたおばちゃんの長い独り言(笑)
「お前が作った衛家への借りを、必ず全部衛家の娘に返す」とか息子(廷恩の継父)の遺影に向かって言ってましたが…。


そして翌朝、おばあちゃんの爆弾発言。
未来の孫の嫁である芬青に亞尼斯グループの10%の株を譲る…と。


この話を聞いた孟如曦(小蠻)は自分の負けを認め、霍家から出ていくことを決める。
しかし、廷恩のこのダメージジーンズ…。芬青はまだキャラ的に許せるとしても、会社社長にこれはちょっとなぁ…。


一方、廷恩側に権力を持っていかれそうな展開に慌てる大媽(天志の母)。
霍天志(陳乃榮)は「亞尼斯の主導権を必ず取り戻す」とわかりやすくブラック化?
でも、大媽に手出しするなと言ったことからすると、そう単純な話ではなさそう。


その日廷恩が出社すると、黑心油(古くなった食用油や排水油を加工して作られた油)使用の疑いがあるとのことで、La Mureに衛生局の調査が入る。


仕入伝票に社長である廷恩の印があったことから(盲判だったから当たり前)、窮地に立たされる廷恩。
役員会でも、この件がマスコミに漏れ、株価が急落する前に、誰かが辞職して責任を取るべきという空気が濃厚に。
その誰かとは…廷恩に一同の視線が集まる。


意見を求められた天志は、廷恩が辞職すべきとの意向を示す。
最終決定者であるおばあちゃんもこれに同意。

廷恩は社長の地位を辞し、この件で必要になる賠償金も自分名義の財産から出すと宣言。
廷恩辞職後の社長の業務とLa Mureの運営は天志が引き継ぐことに。


でも、その後のおばあちゃんのこの表情は…?
おばあちゃんと天志でひと芝居打ってるのかな?

霍家を出ていく廷恩に、新しいLa Mureでは「咖哩龍蝦(カレーロブスター)」はメニューにないから、それを持って他で一からやり直せば?的なことを天志が言ったのも、廷恩に逃げ道を残してあげたっぽい感じ。


地位や財産を失ったことよりも、家族の中で一番近しいと思っていた天志に手のひらを返したような態度を取られたことにショックを受けた廷恩。
一人で姿を消し、携帯の電源も切ってしまう。

廷恩と連絡が取れずに心配した廷恩の母から連絡を受けた芬青は、ふと思いついて、二人でキャンプをした山へ向かう。
そこには打ちひしがれた様子の廷恩が…。

廷:家もなくなり、仕事もなくなり、明日何をしたらいいのかもわからない。
   もうシェフはやりたくないし、誰のためであろうと、どんな料理も作りたくない。
   何の価値もない。俺は役立たずになってしまった。
   皆俺から離れていくだろう。君だって、最後には俺から離れていくだろう。

芬:私はあなたから離れない。
   もし家がどこなのかわからないなら、私があなたの家になる。
   これからはあなたがどこへ行こうと、私も一緒にいる…。


そして、またいいところで終わった上、やたら強烈な背景の照明…。


で、次回はこうなると…。

このドラマって全17~18集かと思ってたけど、まだ続くのかな。
20集あるという情報も見ましたが…。
正直言うと、もうそろそろ終わって欲しいかも…。


余談ですが、今回廷恩と芬青が朝ごはんを食べに行ったお店。
蛋餅がおいしそうでした~。小籠包は皮が厚そうだったけどね。
(あと、皿にかぶせてあるビニールが気になった…台湾あるあるだけど)

番組公式Facebookページにお店の情報が出てました。
至誠豆漿坊
台北市士林區至誠路一段2之4號
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早めの夕飯を食べた後、ちょっと甘いものが食べたくなり、iPhoneのメモの中に入れてた情報をサーチ


おいしいソフトクリームソフトクリームを食べました。

MRT科技大樓駅から徒歩7~8分のところにある、小涼院霜淇淋專門店というお店です。
(お店のFacebookページ→ コチラ



こちらのお店、いろんなフレーバーがあるんですが、お店に出ているのは1日に1種類だけ。
事前にその日のフレーバーが何か知りたかったら、Facebookページを要チェック。

ソフトクリームの他に、ドリンク類もあります。


私が行った日は、「經典荔枝霜淇淋」と外の看板に書いてありました。

それを見て、ライチか~とちょっとガッカリしたんだけど、メニューには英語だと Dryed Lychee with Roselle Honeyと書いてあり、ドライライチを使っているようで、思っていたのとはちょっと違ってすごくおいしくて、うれしい驚き。


目立つ看板もなく、通りすぎてしまいそうな外観。
店内のイートインスペースはは4~5人でぎゅうぎゅうです。
(店の外にベンチあり)

MRTの駅からちょっと歩くけど、別のフレーバーを食べにまた行きたいです。
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