↓ポチっと投票お願いします↓

人気ブログランキングへ
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2009年11月20日

しし座流星群の日

テーマ:しし座流星群ネコ
<しし座流星群ネコ>

(流れ星ネコの顛末はここ→「我が家にネコがやって来た」


 8年前の昨日、わたしは「しし座流星群」に乗って、琵琶湖畔に流れ落ちたのでした。
 そしてご主人さんの娘さんに拉致、保護されて、
 ご主人さんちにやって来たのでした。

 わたしとおんなじくらい、きれいで可愛いかぐや姫さんはお月さんだけど、
 わたしは流星ネコ。流れ星を見ると懐かしくなるんですニャ。

 2001年(わたしが地球に来た年)のしし座流星群って、もの凄くたくさんの星が流れたそうで、そういうのを「流星嵐」っていうそうなんですね。
 一時間に数千も数万個も流れるんですって(すごい!)。

 だからわたしは、流星嵐!(かっこいい!「嵐」って、大好き!)

 
 わたしがご主人さんちに来たときのこと
チュニジアと地中海の旅・ネコ あったかいから膝に乗っただけなのニャ

チュニジアと地中海の旅・ネコ そしたら連行されて(目つきワル!)

チュニジアと地中海の旅・ネコ ま、いいやって寝ちゃって

チュニジアと地中海の旅・ネコ 賢くて可愛くて美しいわたし。

チュニジアと地中海の旅・ネコ でもまた眠くなっちゃって

チュニジアと地中海の旅・ネコ 気がついたら知らないおうち

チュニジアと地中海の旅・ネコ まああったかいからいいかって、

チュニジアと地中海の旅・ネコ また寝ちゃいました

 いつお母さんとはぐれてしまったのか。どれだけ野良生活を送ってきたのか。
 きっと子猫には厳しすぎる環境だったのでしょうね。
 我が家に来たときも、やさぐれた目つきをしていて、しばらくは、直ぐにひっかく噛みつく、でした。
                               (ご主人様 談)
<↓ポチっと応援お願いします
 
人気ブログランキングへ

同じテーマの最新記事
2009年11月19日

たぶんチョウゲンボウ

テーマ: -チュニジアの野鳥
<チュニジアの野鳥シリーズ>

 <チョウゲンボウ>Kestrel

 チュニジアの首都チュニスの南西部にある「ザグアン水道橋」(ローマ遺跡)をねぐらにしていました。

 たぶん「チョウゲンボウ」と思うのですが、相変わらずの自信のなさです(ひょっとしたらヒメチョウゲンボウ?)

 ま、二千年以上の歴史を持つチョウゲンボウと言うことで。

 この写真だけで判定せよっていうのも、無理な相談ですね

チュニジアと地中海の旅・ネコ 夕方、ザグアン水道橋を見学していたら

チュニジアと地中海の旅・ネコ 飛んでいたのが

チュニジアと地中海の旅・ネコ この鳥

チュニジアと地中海の旅・ネコ ねぐらに

チュニジアと地中海の旅・ネコ 帰って来るんだ

チュニジアと地中海の旅・ネコ 水道橋は、チュニスから走る幹線道路から容易に見学できる
 -------------------------------
 
 チュニジアと地中海の旅・ネコ
 -ご主人さん、明日はわたし、流れ星ネコのブログね
 -ワシのブログ取りやがって、性悪ネコが
 -でも、わたしの方が人気あるみたい。アクセスも多いし
 -うるさい、あっち行っとけ
 -ねえご主人さん、全部流れ星ネコブログにしよっか
 -ばっかもん!(蹴っ飛ばそうとするが、サッサと逃げていく流れ星) 
 -
↓ポチっと応援お願いします
 
人気ブログランキングへ
2009年11月18日

ハチマキジョウビタキ!

テーマ: -チュニジアの野鳥
<チュニジアの野鳥シリーズ>

 金田一先生、犯人が分かりましたね!

 いやいや、鳥好きのフィナンシャルプランナー 先生!ありがとうございます。
 さすがですねえ。一昨日の鳥、

 「ハチマキジョウビタキ」
 チュニジアと地中海の旅・ネコ

 ですね。 間違いないでしょう。
 北アフリカはアトラス山脈の固有種なんですね。
 長年のモヤモヤが、一気に晴れた感じです。
 お師匠さん、ありがとうございました。

 これ、コタツにばっかり入っていないで、おまえもお礼を言いなさい。
 チュニジアと地中海の旅・ネコ (ふんっ 食べれる鳥しか興味ないし。それよりわたしが乗ってきたしし座流星群。今がピークですニャ)


 ハチマキジョウビタキMoussier's Redstartはヒタキ科(Muscicapidae)の小鳥。
 雄は13cm、黒い頭にハチマキ状の白い帯が目の上から首のほうへ伸びている。翼の白斑を除き背面は黒。腹部はオレンジ-赤。
 北アフリカのアトラス山脈に生息する固有種。生息地は岩の多いエリアの開けた林、標高3000mまで達する。巣はブッシュの中か地面の上に作られる。(ウィキペディアから抄訳)
 (*しかし日本人って、こんな異国の鳥にもよくもうまあわざわざ和名をつけますね。)

  -----------------------------
 <ノスリ>

 で、本日ですが、ノスリじゃないかなと。
 また自信なげにアップします(ノスリは地中海沿岸も生息域)

 「フェイジャ国立公園」。
 チュニジア北部、アルジェリアとの国境近く、チュニジアにしては珍しく山深く緑濃い地域で、見上げれば飛んでおりました。
 
 標高は700~1,100mの山間地、そのため降水量も豊富で、植生も動物も豊かな土地です。
 シカ、イノシシ、ジャッカルなどのほ乳類のほか、野鳥などの野生動物の種類も多いところです。


チュニジアと地中海の旅・ネコ こういうお姿

チュニジアと地中海の旅・ネコ

チュニジアと地中海の旅・ネコ

チュニジアと地中海の旅・ネコ アカシカが静かに草をはんで

チュニジアと地中海の旅・ネコ これは高台にある展望台

チュニジアと地中海の旅・ネコ チュニジアでは珍しい森林が広がっている

↓ポチっと応援お願いします
 
人気ブログランキングへ

2009年11月17日

トビ

テーマ: -チュニジアの野鳥
<チュニジアの野鳥シリーズ>
  <トビ>Black Kite
 チュニジアにはトビBlack KiteとアカトビRed Kiteが生息しています。
 アカトビの方は全体に赤っぽく、トビより少し大きいらしいですね。

 飛んでいる姿ではよく分からないのですが、全体に黒っぽいので「トビ」と判断した次第です。

 日本では町中でもよく見かけますが、こっちではカラス同様都会では見ることができませんでした。

 これも、地中海沿岸の古代カルタゴ遺跡
 「ケルクアン遺跡」
 の近くで見たのでした。


 昨日の鳥、相変わらずよく分かりません。
 「ムギマキ」では、というご意見も頂きました。
 ご意見募集していますので、なにかありましたら、よろしくお願いします。
 
チュニジアと地中海の旅・ネコ 季節は6月

チュニジアと地中海の旅・ネコ 地中海の沿岸上空を

チュニジアと地中海の旅・ネコ 悠々と飛んでいる姿を見ると

チュニジアと地中海の旅・ネコ やっぱりワシタカ類だと思う

チュニジアと地中海の旅・ネコ ケルクアンは、2千5百年前の古代カルタゴ人の都市だった。これは神殿跡

チュニジアと地中海の旅・ネコ カルタゴ都市はローマ人によってほとんど破壊されてしまったので、残っている遺跡は僅かしかない

↓ポチっと応援お願いします
 
人気ブログランキングへ
2009年11月16日

ジョウビタキに似ているけど

テーマ: -チュニジアの野鳥

 コメントをたくさんいただき、ありがとうございました。
 ようやく治りました。
 お腹にくる風邪で(苦しかったですが)、残念ながら?新型インフルではありませんでした。相変わらず流行にうとい私です。

 皆さん、流れ星ネコのこと、誤解しています!
 看病なんて、とんでもない。アホネコですから。
 昼間から寝ている私が珍しくて、手をペロッとして布団に入ってきただけなんですから。
 こいつが「心配そうね顔」なんて思ったのは、身体も気持ちも弱っていたせいなんですね。
 一生の不覚です。
 皆さんも、そんなときに間違って「ほろっ」としないように、気をつけてくださいね。
                             (ご主人さんのお礼)

 ----------------------------------
 <チュニジアの野鳥シリーズ>

 この鳥が分からなくて、先週、流れ星ネコにブログを奪われてしまったのでした。
 一週間考えたけど(考えてないけど)、よく分かりません。

 最初ジョウビタキと思ったのですが、喉が黒くないし、そもそも欧州、北アフリカは分布域ではありません。
 こっちにいるのは「シロビタイジョウビタキ」Redstart。
 でもやっぱり喉は黒いし、羽に白斑もありません。
 
 見たのはワタリガラスの時にご紹介した、チュニジア中部のジュグルタ台地。
 アルジェリア国境に近い乾燥した土地です。
 季節は11月後半。

 広大な台地の上に、たった一つだけあった建物。 
 その建物のてっぺんで、静かな台地を見晴るかすように、止まっていたのでした。

 どなたか、ご存じの人がおられれば・・・・

チュニジアと地中海の旅・ネコ モスクのドームのようなてっぺんに

チュニジアと地中海の旅・ネコ とまっていた

チュニジアと地中海の旅・ネコ アップにしたらこういうお姿。頭が黒いな

チュニジアと地中海の旅・ネコ 台地の上の唯一の、白い建物

チュニジアと地中海の旅・ネコ 台地のてっぺんの広がり。誰もいない

チュニジアと地中海の旅・ネコ ジュグルタ大地。この裏手の方に、てっぺんに登る階段が刻んである
 ---------------------------------
チュニジアと地中海の旅・ネコ フンッ もう看病してやんないよーだ
 

↓ポチっと応援お願いします
 
人気ブログランキングへ


2009年11月15日

わんこの背中

テーマ:しし座流星群ネコ
<しし座流星群ネコ>

(流れ星ネコの顛末はここ→「我が家にネコがやって来た」

 みなさんこんにちわ。週末の流れ星ネコです。
 わたしはよく寝て元気だけど、ご主人さんが風邪でダウン(弱っちいご主人さん)。

 えーと、肉球でキイを打つのは得意なんだけど、
 パソコンのフタ、噛んでも舐めても引っかいても開かなくて、昨日はお休みしちゃいました。

 お布団で寝ているご主人さん、わたしが手をペロペロ舐めてやったので、やっと、少し良くなってきたようです。
 手間のかかるご主人さんですニャ。
 

 わんこと一緒の写真。
 もう7年前。わんこと、ちょっとずつ慣れてきた頃ですニャ。
 (わんこが元気で、まだ天国に行く前です)


チュニジアと地中海の旅・ネコ 匂い嗅いでる(おい、噛むなよ)

チュニジアと地中海の旅・ネコ 匂い嗅いでる(大丈夫、かな?)

チュニジアと地中海の旅・ネコ まだ匂い嗅いでる(うん、こっちこいよ)

チュニジアと地中海の旅・ネコ 背中にオッチン 

チュニジアと地中海の旅・ネコ なんだか

チュニジアと地中海の旅・ネコ まったりしてきた (わん!)


チュニジアと地中海の旅・ネコ 外は怖いニャ(爪立ててる。こいつはノラの当時相当怖い思いをしたのか、車の音にもすぐビビッて爪を立てる)

  --------------------------------------
 胃にくる風邪で、往生しました。
 昨日昼間から寝ていると、こいつがひょいとやって来て、布団から出ていた手をぺろっと舐めると、するすると布団の中に入ってきました。
 寝室はOKなのですが、布団の中に入ることまでは許していません。(こいつ用の布団入り段ボールを置いている)
 怒られるのでいつもは布団には入らないのですが、何故か昨日はためらいなく入って来て、私の脇の横でちんまりしてます。
 フガフガした鼻息が聞こえてきて、見ると、青い目をまんまるにして見上げていました。
 心配そうな目に見えるのが(そんなはずはないのに)、不思議です。
 私も追い出すタイミングを失ってしまって、しばらく一緒に寝たのでした。   (ご主人さん 談)

<↓ポチっと応援お願いします
 
人気ブログランキングへ

2009年11月13日

わたし、お休み

テーマ:しし座流星群ネコ
<しし座流星群ネコ>

(流れ星ネコの顛末はここ→「我が家にネコがやって来た」

 ウイークエンドのお楽しみ、
 流れ星ネコです。

 あ~あ、でも今週はずっとわたしがブログを書いていたので、少し疲れました。
 のーみそと肉球、使いすぎ。


 それで、ごめんなさいね。
 
 わたし、お休み。おねんね。


チュニジアと地中海の旅・ネコ ずぶずぶと、寝込むわたし。肉球とノーミソ疲れた

チュニジアと地中海の旅・ネコ 心地よい眠りなんだ

チュニジアと地中海の旅・ネコ 何をされても、

チュニジアと地中海の旅・ネコ ムギュッてされても

チュニジアと地中海の旅・ネコ ひたすら気持ちよく眠る、わたし




チュニジアと地中海の旅・ネコ オーイ 遊ぼうよって言われたって、眠りつづける、わたし

<↓ポチっと応援お願いします
 
人気ブログランキングへ
2009年11月12日

駒井邸3

テーマ:ブログ

<京都・駒井邸>

 流れ星ネコです。
 ヴォーリスさんが作った駒井邸の続きです。

 チュニジアと地中海の旅・ネコ 賢いわたし、流れ星ネコがご案内する駒井さんち


 そうそう、ここのおうちの主だった駒井さんのことを書き忘れていました。

 駒井さん(駒井卓1886-1972)は、京都大学の遺伝学の博士だったっんですニェ。

 えーと、最初に、この駒井博士、わたしたちネコのことをとってもよく知っている博士って書いたけど、なぜかって言うと。

 知っている人も多いと思うけど、三毛猫って、ほとんど雌ばっかりなんですニャ。
 その理由を、遺伝学の観点からカガク的に解明したのが、この博士さんなんですね。
 (えーと、何でかってカガク的に言うと・・・・えーと、毛の色が三色だと・・・・・ハイ、みんな、自分で考えましょう)

 ネコ好きの皆さん、ポヤポヤしてないで、駒井邸詣でに出かけましょうね。

 おしまい



チュニジアと地中海の旅・ネコ 二階のサンルームからは大文字さん

チュニジアと地中海の旅・ネコ 一階と2階のサンルーム

チュニジアと地中海の旅・ネコ こんな日だまりが、大好きですニャ

チュニジアと地中海の旅・ネコ 庭には秋の花が咲いていて

チュニジアと地中海の旅・ネコ お庭から、おうち全体

チュニジアと地中海の旅・ネコ 温室はとってもあったか

チュニジアと地中海の旅・ネコ あっ 庭にネコがいた・・・

チュニジアと地中海の旅・ネコ って、ブリキの作り物でした。チャンチャン。(どうせなら三毛にして欲しかったニャ)


 うーむ、しょうがないなあ。
 それでは私、ご主人さんが代わって説明します。(専門的なことはよく分かりません。私が聞いた範囲で)
 猫も人間と同じくメスの染色体は"XX"、オスは"XY"ですね。
 「茶トラ」などの毛色の遺伝子情報(被毛情報)は"X"にしか存在しません。
 つまり、"X"染色体によって猫の毛色が決まるので、"XX"のメスは、二つの被毛情報の組み合わせで色が決まります。
 一方オスは"XY"なので、一つの被毛情報しかく、"X"が茶トラなら茶トラに、黒なら黒に決まってしまううのですね。
 三毛猫は、「茶トラ」と「黒」の二つの毛色情報を持っている訳ですから、これは"XX"でしかあり得ない、ま、そういうことになる訳なんです。
 そんなところでいいでしょうか、駒井博士~
 
↓ポチっと応援お願いします
 
人気ブログランキングへ


2009年11月11日

駒井邸2

テーマ:ブログ
<駒井邸2>

 えーと、流れ星ネコです。
 駒井さんのおうち、続き書きますニャ。

 駒井さんのおうち、
 「約30メートル四方の敷地の西より建てられ、比叡山が一望される東に庭を広く設けています。主棟は約30坪、木造2階建てで、その北側に5坪程の付属屋と書生部屋として使われていた約10坪2階建ての離れ、温室を有しています。」

 だそうです。
 豪邸じゃないけど、お庭も広くてわたしたちネコには、住みやすそうなおうちですニャ。

 このおうちを造ったヴォーリスさんは、日本で西洋建築をたくさん作ったアメリカの建築屋さん。
 明治学院大学礼拝堂とか同志社大学アーモスト館、関西学院大学キャンパス、六甲山荘なんかを手がけたそうなんですね。

 ふうっ、肉球でブログ書くのって、大変ね。
 それじゃまた明日。


チュニジアと地中海の旅・ネコ 流れ星ネコがおおくりしてますニャ




チュニジアと地中海の旅・ネコ 居間からサンルーム

チュニジアと地中海の旅・ネコ 居間の窓から、お庭のススキ

チュニジアと地中海の旅・ネコ ドアノブは美しい紫色

チュニジアと地中海の旅・ネコ 階段の手すりもとってもいい感じ

チュニジアと地中海の旅・ネコ 二階の主寝室。はめ込み式の和箪笥が面白いニャ

チュニジアと地中海の旅・ネコ 和箪笥の取っ手。日本の職人さんの技

チュニジアと地中海の旅・ネコ えーと、これは、屋根裏部屋に登るカラクリ。クリクリ回すと、廊下の天井から階段が降りてくるそう。ネコには堪らない仕掛けですニャ
チュニジアと地中海の旅・ネコ 駒井博士さんの書斎。昭和の匂いです

↓ポチっと応援お願いします
 
人気ブログランキングへ


2009年11月10日

駒井邸

テーマ:ブログ
 <駒井邸>

 みなさん今日わ。流れ星ネコです。
 
 わたしのご主人さん、先日、京都の北白川にお散歩にいって、駒井さんのおうちを見てきたそうなんですニャ。
 駒井さんって、わたしたちネコ族のことを、とってもよく知っていた人なんですね。
 で、わたしも駒井さんちに関心があったから、ご主人さんが貰ってきたパンフレットを、フムフムって読んでいたんです。

 だから、ご主人さんが、
 「うーむ、チュニジアのこの鳥、何て言う種類なんだ。分からんぞ!」
 って、お酒飲んで寝てしまったのをこれ幸いに、わたしが替わって書いているんですニャ。
 ま、ご主人さん、考えたって、どーせ分からないんですよねーだ。

 皆さんにも、駒井さんのおうちを知って欲しいなって思って。
 器用な肉球で、巧みにキーを叩いているんですニャ。
 
 えーと、駒井さんちって、パンフレットによると、
 「駒井家住宅(駒井卓・静江記念館)」
 って言うんだそうです。

 アメリカの建築家ヴォーリスさんが建てた、アメリカン・スパニッシュ様式のおうちなんです。(わたしって、賢いニャ)
 昭和初期のおうちで、今は、日本ナショナルトラストが保護、管理しているそうなんですニャ。

 えーと、肉球が疲れてきたので、また明日ネ。


チュニジアと地中海の旅・ネコ 四条河原町から3番の「北白川仕伏町」に乗りますニャ

チュニジアと地中海の旅・ネコ 北白川小倉町というところで、220円払って降ります

チュニジアと地中海の旅・ネコ 琵琶湖の水が流れる白川疎水。桜並木の葉が色づいてますニャ。駒井さんのおうちも、この疎水沿いです

チュニジアと地中海の旅・ネコ ここが駒井さんのおうち。門に「公開中」

チュニジアと地中海の旅・ネコ 玄関入ってここが居間。これは奥さんの静江さんのピアノ。鍵盤が象牙で、当時1,000円もしたそうです(ってよく分からないけど、家一軒が立つお値段だそう)
チュニジアと地中海の旅・ネコ 一階のサンルーム。窓の形が、感じいいですニャ



チュニジアと地中海の旅・ネコ流れ星ネコがご案内しましたニャ

↓ポチっと応援お願いします
 
人気ブログランキングへ

1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>